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2010-09-30(Thu)

立つ鳥跡を濁す

自殺者が年間3万人を超える今、以前は見向きもされなかった遺族の将来についても他人事では済まなくなってきているかもしれません。自殺者が出た賃貸住宅はいわゆる訳アリ物件として、専門用語では心理的瑕疵(かし)物件言うそうですが、後始末やクリーニングあるいはリフォームに費用がかさむ上、賃料の値下げしなくてはならず、大家や不動産会社に損害が出ます。これを自殺者遺族に不当な金額で請求する業者が増えているそうです。中にはアパート全体を建て替えるからという理由で一億円もの賠償請求をされた例もあるんだとか。そりゃ幾らなんでもやり過ぎですよね。
後に残された遺族にのしかかる精神的負担は計り知れません。更に近年では働き盛りの年齢で、高校や大学進学前の子どもを残して自殺する人が増えているので、金銭的負担もかなり深刻でしょう。そこへ持ってきて賃貸の賠償請求とかされたらね。。一方、貸す側にしたら物件の価値を下げられたわけですから、被害者ということになります。そう考えると、自殺者は加害者にもなり得るんですね。政府の自殺予防策はどうなんでしょう。政府は声高に「死ぬな!」と叫んでないで、景気を良くして教育と医療をもっと充実させることに専念するしかないと思いますが。国際通信社の各雑誌はこの問題をどう取り上げていくのか、期待したいところです。



現代画報社
報道ニッポン
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2010-09-29(Wed)

この政権が目指す戦略について



前の政権では、普天間問題などの重要課題に対して、 閣内の統一感がなかった
と思います。そのことが、内閣の足並みの乱れとなり、民主党の支持率低下につ
ながったのではないでしょうか。この点に ついて、新しい政権はどのように考
えているのでしょうか。反省をきちんとして、党と内閣で理念や問題意識を共有
することは重要だと思います。 国際ジャーナルでも、これからの政権の問題点
については、深く分析を行って欲しいところです。地方分権など、これから具体
的な政策展開につな げてほしいテーマはたくさんあります。新しい政権は期待
を背負っていると思います。政治主導を推進していく体制をどうつくりあげるか
に、その 成否がかかっているのではないでしょうか。菅首相ですが、玄葉光一
郎政調会長を国家戦略担当相と兼務させています。これにはどのような狙いが
あるのでしょうか。国家戦略室を「局」へ格上げしていますから、重要政策の企
画立案と省庁間の調整を担う中心的な組織とする考えではないかと 報道されて
います。これからは中長期の視点に立った政策実現のためにも、総合調整機能を
果たす組織が欠かせないのではないかと思います。菅首 相の舵取りに期待した
いところですね。





報道ニッポン
現代画報社
2010-09-28(Tue)

ディズニーランド雨の日のパレード

東京ディズニーランドといえば、大人も子供も心がうきうきしてしまう夢と魔法の国!ディズニーランドの年間パスポートを持っている方も、たくさんいらっしゃるようですが、やっぱり季節ごとにイベントがあって、一年に4回くらい行きたくなっちゃいませんか?そんなディズニーランド、今度は雨の日限定のパレードを企画しているとのことで、ファンの方は雨の日を狙ってかけつける羽目になっちゃいそうですねえ。今も一応雨の時には、「レイニーナイト・ファン」というパレードをやっているディズニーランドですが、今度のは雨だからこそ楽しめるパレードというものだそう。開始されるのは、2011年5月9日から!その日以降の雨の日が、ディズニーランドファンの人は楽しみになっちゃいそうですね~。雨の日は空いているから、雨が降っていてやることがなければ、近場の人は「ディズニーランドでもいってみようか?」なんてのもありだったかもしれませんが、今度はしばらく雨の日が混んじゃいそうですね!さすがディズニーランド、毎年何かしらオープンしたりするので、どうしても行ってみたくなっちゃう気にさせてくれますよね。もうひとつ希望を言うならば、できれば、ディズニーシーとランドのパスポートを一緒にしたパスポートも発売してほしいものです。。。

現代画報社
報道ニッポン
2010-09-27(Mon)

リンジー、また薬物使用

リンジー・ローハンさんといえば、日本でも若い女子に注目されているファッションリーダー的セレブでもありますよね。そんなリンジー・ローハンさんのニュースです。え?!リンジーのニュースと言えば、刑務所から短期間で出所して、リハビリ施設からも早く復帰したリンジーの話し?と思われる方もいらっしゃるかも知れませんが、そのあとのリンジーさんの話です!なんでも、リンジーさんは、裁判所から言い渡されている不適で行う薬物検査で、陽性反応が出てしまったそうですよ。自分で言っているので、間違いはなさそうですね。一応ツイッターでは、「薬物検査に引っ掛かったので、裁判官から呼び出されたら出廷する、薬物乱用は病気で一晩では治らないけど、頑張る」とファンに向けて語られているのだとか。。。うーん、いいわけじゃないの~!現在執行猶予中のリンジー、もし何かあれば刑務所に戻ることも十分にありうるのだとか。先月は裁判官はリンジーに対して、週に何回か薬物とアルコールの検査を受けて、あとは薬物とアルコールのカウンセリングと心理療法を行うようにと言い渡し、その結果を踏まえて11月から監視なしの執行猶予になる予定だったそうですが、これじゃあ無理でしょうね。

報道通信社
現代画報
2010-09-26(Sun)

メタボリックシンドローム改善で長生き!

2009年9月号の国際ジャーナルには、「メタボリックシンドロームは病気ではない!?
──健康に長生きするための秘訣とは」という興味深い内容の記事が紹介されていました。メタボリックシンドロームという言葉は、現代を生きる人であればみな一度は耳にしたことがあり、最近では「メタボ気味で。。。」なんて笑いながらウォーキングをする方も増えていますよね。メタボリックシンドロームは、現代病である糖尿病や高血圧など、初めは軽い症状でもそのあとに重大な病気に発展するリスクを3個以上抱えている方を指すのだそうですが、やはり1個でも当てはまればメタボリックシンドロームを心配したほうがよいですよね。メタボリックシンドロームは、また病気まで進んでいない寸前の状態の場合が多いようなので、メタボリックシンドロームだとお医者様に言われてしまった方は、そこからどれだけ健康的な生活に改善できるかということに取り組んでいけば、メタボリックシンドロームも決してイコール死ということにはならないですよね!メタボリックシンドロームの診断が下ったら、まずはドロドロの血を改善する食生活に改善したり、運動など、日常生活をちょっとずつ変えていく必要があります。このちょっとした心がけも、実は長生きするための秘訣なのかもしれませんよね。

現代画報社
報道ニッポン
国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ国際通信社,報道通信社現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事連載記事で好評を得ています。
国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館病院、ホテルに、最新号を常設しています。
国際ジャーナル』では、各界著名人インタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
2010-09-24(Fri)

婚活の変化

現在の日本で定着しつつある言葉、「婚活」。ドラマの影響などもあり、婚活中とはっきり言葉に出すことに気後れすることがなくなってきていますよね。婚活をする女性や男性は、いろいろな方法で活動しているようです。たとえば、結婚相談所と呼ばれる専門の会社に入会することで、年収や条件もしっかりチェックした結婚を見つめる方、またインターネットのカジュアル版結婚相談所などで サーチをしてみるなど、サポートしてくれるところを活用して婚活される方、それから合コンや出会いの場に積極的に出かけていき相手を探す方など。最近では肉食女子と草食男子といった言葉も耳にしますが、草食男子も結婚願望はあるようです!さて、婚活ということに注目してみると、現代画報では、婚活に関する面白いテーマを見つけました。そのテーマは、「単に結婚だけが目的ではない‘婚活‘の果たす役割に変化が」というものです。結婚だけが目的ではない婚活って何?!、と婚活中の方もそうでないかたも、きっと興味をひかれるのではないでしょうか?少子化問題が叫ばれる日本で、若い人たちが婚活しているのを見るのは、日本にとっても頼もしいものですよね。

現代画報社
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2010-09-23(Thu)

歩道橋

先日、いつものように自転車に乗って大手スーパーに買い物へ行きました。
よく利用するその大手スーパーの前には大きな空き地があるのです。

その空き地に大きな歩道橋が置かれていて、近所の小学校の子供たちが周りを囲んでいました。
そして、大勢の人たちが同じ服装で集まっていたのです。
「何をしているんだろう」と私だけではなく、通行人のほとんどが立ち止まって様子を見てい
ました。

代表らしき人がマイクを持ち、話を始めました。どうやら、ほとんど利用されなくなった歩道橋
を外国で使ってもらうために贈るということを話していたのです。
話を聞いているとどこの歩道橋か、だいたいわかりました。今まで立っていた場所には道路を挟ん
で、横断歩道ができているのです。そして、何十年も経っているのか錆がひどく、誰も使用しなく
なったのです。そして一番問題だったのは、歩道の幅の半分以上を歩道橋の階段部分が占領して、
歩く人、自転車に乗っている人が通行に困っていたのです。私もその箇所を通ったことが何度も
あるのですが、人一人が通れるくらいの幅しかないので困りました。

「使わなくなった」からといって、壊して形すら残らない状態にするのか、利用してもらえる場所
で使ってもらうのか・・・きっと話あわれたのだと思います。
結果、利用してもらうことができる「外国」という結果に至ったのでしょう。
利用してもらえる外国は、「ベルギー」だったと記憶しています。大きな文字で書かれていました。

お金をかけて作った歩道橋だと思うのですが、高齢者が多い町では利用する頻度が少なくなって
しまうでしょう。実際、今まで立っていた歩道橋は総合病院の前に立っていたものなのです。
高齢者ではなくても、横断歩道を利用する人をよく見かけます。

長年、お疲れ様でした・・・と私は言いたいです。そして、これからも人に役立っていただきたい
と思いました。



現代画報
報道通信社
2010-09-22(Wed)

漢字が得意という人

漢字の使い方に自信がない人が大幅に減って、漢字が得意だとおっもている人が
増えているということが、文化庁が発表した「国語に関する世論調査」で
わかったそうです。

調査は今年の2月~3月に、全国の16歳以上の男女計約6700人を対象に
実施されたそうで、回答率は61パーセントという結果が出ています。
それによると、漢字の使い方に自信がない人は全快2004年度調査から12.6
ポイントも減少して28.7パーセントだったということです。
それとは反対に自信があるという人が増えて、前回と比べると4.9ポイント増の
13.1パーセントになったといいます。

苦手意識を克服したのは主に若者世代とみられていて、漢字の使い方に自信がないと
の回答は10代が前回と比べて21.1ポイント減り、20代では前回と比べると
16.5ポイント減と30歳未満の世代が大幅に減少したことが結果として
出ていました。

今は、ほとんどの人が携帯電話を持っていて、何かあれば「メール」などになって
しまうので、どうしても漢字を忘れがちになってしまうのでは・・・という思いが
ありました。もちろん、私自身も何かあれば携帯電話を片手に漢字を調べたりして
いるのですが・・・。最近、クイズ番組で漢字の書き取りや読み方などが出題され
る番組がいくつかあります。それらは視聴率が良い番組のようです。
そういったものから頭に自然と入っていくのかもしれませんね。


国際通信社
国際ジャーナル
2010-09-21(Tue)

器用な子供、不器用な子供

私の家の近所に小学1年の男の子がいます。

その男の子は朝、学校に行く前と夕方に必ず毎日のように縄跳びの練習をしています。

ある日の夕方、その男の子に聞いてみました。すると「クラスの男の子に縄跳びが飛べないことを
バカにされた」というのです。毎日のように練習をしているので、「今、何回飛べるの?」
と聞いてみたところ「昨日は50回飛べて、今日は51回飛べた。だから明日は52回飛べるように
頑張る」と笑顔で話をしてくれました。
どうやら、焦らすに毎日1回ずつ飛べる回数を増やしているようなのです。

その男の子のお母さんと話をする機会があったので、本当に努力家であるということを伝えました。
「うちの子は座って何かをやるのは得意なんだけど、外で体を動かすのが苦手で。それが原因で
クラスの子に色々言われているみたい。悔しいと思ったのか、練習し始めた」という答えが
返ってきました。その男の子に縄跳びが飛べないことを色々言っているクラスの子の親は、
「バカにしている」という我が子の行為に対して何も注意しないそうです。担任の先生から親には
話がいっているようなのですが、「小学校に入ったら縄跳びが飛べて当たり前じゃないですか」
というあっさりとした態度だったようなのです。

私の子供も不器用なのです。幼稚園では「どうして何もできないの?」とクラスの子から言われて
いるようです。その言葉を言っている子供の親は、いったいどう思っているのだろう・・・と不思議
に思い、勇気を出して聞いてみたことがあります。すると、「うちの子って器用だから、何でも
できるのよ」との答えが返ってきました。なるほど、それが理由か・・・と思いました。


クラスに1人は「何でも得意」という子がどの時代にもいるようです。勉強もできて、走るのも速い
物を作らせたら素晴らしい物ができる。そのような子供を育てている親というのは、「不器用
だから」という理由で悩んでいる子供や親の気持ちが理解できないのでは・・・と思ったのです。
「この年齢ではこれができて当たり前」「できなければおかしい」という考えがあるのではないで
しょうか。

クラスには器用な子もいれば、不器用な子もいるのです。自分の子供がどうであれ、人に対して
優しい心を持った人間に育ってもらいたい・・・と私は自分の子供に願っているのです。




国際ジャーナル
国際通信社
2010-09-20(Mon)

女性起業家

ある本で、システムコンサルティングの会社を30歳で設立した女性の話を読みました。

不規則な労働に不安定な雇用。
パソコンにひたすら向かう孤独。
コンピューターのシステムエンジニア(SE)は
カタカナ職業の軽い印象とは裏腹に、
頑強な男性でなければなかなか務まらない世界だと思います。
女性ベンチャーそのものが珍しい日本で、
しかも選んだのが男女比9対1とも言われるシステム業界での起業。
生半可な上昇志向では決断できないと思いますが、
本人は「もともと数学やパソコンが好きだったから」とさらりと言ってのけます。
起業前は、金融機関のSEやソフト会社の営業に従事し、
男性社員に負けないよう必死に働き、
体を壊したことすらあるそうです。
それでも「この世界はもっと女性が活躍できる」と考え、
数人の仲間を誘って起業するにいたった会社は、
5年半で年商8億円になったそうです。
それまでの人生を知恵と工夫で変え、常識の殻を破り活躍する女性起業家。
私も自分の分野で努力し、少しずつでも変化と成長を遂げていきたいと感じました。

報道ニッポン
現代画報社
2010-09-17(Fri)

なぜ、そんな簡単に・・・

先日の新聞に小さい記事ではありましたが、目に留まりました。

高知県で8月31日、高知市内の公立通信制高校1年の女子生徒3人を
覚せい剤取締法違反(使用)の疑いで逮捕したとのことなのです。
また同じ高知県の香美市に住む無職の38歳の女性を同じ容疑で逮捕した
のです。38歳の女性は(所持)の疑いだということです。

警察の発表によると、女子生徒は8月23日頃に38歳女性の家で覚せい剤
を使用した疑いだということです。
女子生徒が8月25日に母親に連れられて警察に出頭して供述から31日朝に
38歳女性の家を家宅捜査したところ、部屋で封筒に入った少量の覚せい剤を
発見したというのです。
そして部屋にいた20歳と21歳の女性2人も尿検査で「陽性」の反応が出た
ということで、緊急逮捕したそうです。

以前、雑誌「現代画報」でも「薬物」に関する記事が載っていたように思います。
この国は、そんなに簡単に薬物が手に入るようになってしまったのか・・・と
思うと本当に恐ろしくなります。自分自身にどのような理由があるにせよ、絶対
に薬物に手を出すことは許されないのです。自分の手で自分を壊してしまうことに
なってしまいます。それでも構わないのでしょうか。
この世の中から薬物というものを排除してもらいたい、排除できる世の中になって
ほしいと思っています。


現代画報社
報道ニッポン
国際ジャーナル』では、各界著名人インタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
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国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
2010-09-16(Thu)

泥試合

ここんとこ毎日メディアを賑わせている、民主党代表選挙。鳩山氏が右往左往して、なんとか小沢氏不出馬を画策しているという印象を国民に与えていますよね。そんなお家騒動の間にも円高が進み、株価は暴落しているわけで。日本の舵取りをちゃんとしてくれと思ってしまいます。この騒ぎにおいて、やはり気になるのは政策についての話がほとんど出てこないというところです。党内での選挙なのだから政策論議は必要ないということなんでしょうか。でも、菅氏は鳩山氏が固持しようとした公約を全て守りきるようなことは言わないし、それどころか消費税の話を持ち出しているのですから、政策のズレは絶対にあるはずですよね。党員でない国民には関係ないって言いたいのか。小沢氏=政治とカネの問題っていう単純な図式にばかり目が行くのはわからないでもないけれど、イメージだけで政治ができるできないを判断するのは間違ってますよ。まあ 小沢氏の場合、以前、代表をやっていたときも失言が多いし、パフォーマーでもないからばんばん誤解されてるんだと思いますけどね。ちゃんと政治をまじめにやってくれるなら良いけど、今回はホントに裏でごちゃごちゃやってる・・兇・櫃瓩覆ぁH靴・Ε蹈Ε蹐靴討鵑里皀ぅ薀ぅ蕕垢襦9餾櫂献磧璽淵襪△燭蠅婆閏臈泙寮・・亡悗垢詭ね萢汁杰泙箸・颪い突澆靴い任垢諭・海療セ邱隋・貘里匹Δ覆辰舛磴Δ鵑世蹐Α・・・・・・
報道ニッポン
現代画報社
2010-09-15(Wed)

物の数え方

先ほど、時間があったので国際通信社発行の国際ジャーナルを読みました。
特集は『不滅の商道徳 企業経営の原点を近江商人に見る』でした。

話は変わり、ある日TV番組でのこと。「物の数え方」を紹介していました。番組内で「バナナは1ぽん、2ほんと
数えます」とまず説明しました。その後「バナナは木になる食べ物です。1ぽん1ぽんがまとまって
木になります。その場合、まとまったバナナを数えるときには1ふさ、2ふさ。バナナを食べようと
1ぽんのバナナを包丁で食べやすく切った場合は、1きれ2きれと数えます。物の数え方って

色々あるんだよ」と説明していました。私の子供は物の数え方にも色々あることが不思議でならな
かったようです。
次に「トリは1わ、2わと数えます。トリが産んだ卵は1こ、2こなんだよ」と説明しました。

その放送が流れた日の晩御飯が「唐揚げ」だったのです。私と子供2人分で15個ほど用意したと
思います。子供が唐揚げを「1わ、2わ」と数えだしたのです。私はなんて数え方をするんだろうと
びっくりしたのですが、朝に「トリの数え方は1わ、2わ」とテレビで流れてたことを思い出したの
です。どうやら、子供はその部分を覚えていたようです。「唐揚げは鶏肉を使ってるけど、唐揚げ
を数えるときは1つ、2つでいいよ」と言っても「トリは1わ、2わじゃないの?」と「1つ、2つ」
と数えることが納得いかない様子。正直、困りました。

物の数え方は、様々です。大人になった今でも、「これはどういう数え方をするんだろう」と思う
時があります。
テレビで紹介されていた、「バナナ」をとってみても、バナナの状態で数え方が変わります。
これを、子供に理解させるのにはまだまだ時間がかかりそうです。
私もうまく説明ができるように、勉強しなくてはなりません・・・。



報道通信社
現代画報
2010-09-14(Tue)

アロマテラピーについて

先日読んだ現代画報に、アロマテラピーについての記事があり、興味を持ったので少し調べてみました。
アロマテラピーの方法としては、オイルポットを使った芳香浴や入浴時に精油を入れる方法、オイルトリートメントなどがあります。
私は入浴時に精油を入れてアロマテラピーをしたことがありましたが、手や足だけを湯につける手浴や足浴でもその効果が得られるとは知りませんでした。
入浴時はぬるめのお湯ですが、手浴や足浴の場合は少し温度を高めにして、半分くらいの量の精油を使うと良いようです。
洗面器やバケツなどで気軽にできるので、今度試してみようと思います。
アロマテラピーは、生活のいろいろな場面で役立ちます。
私のお気に入りのアロマはラベンダーです。
眠れない夜や、イライラとする時、気持ちが落ち込んでいる時など、さまざまな場面でリラックス効果があります。
ほのかな香りにつつまれていると、体や心がほぐれてきてやわらかくなる気がします。

これからアロマテラピーを始めてみようと思っている方は、一度アロマの専門店に足を運んでみることをおすすめします。
アロマにはたくさんの種類があるので、お店でいろいろな香りを試してみると、お好みの香りが見つかると思いますよ。




国際ジャーナル
国際通信社
2010-09-13(Mon)

効率的な仕事の進め方を考える



ビジネスパーソンにとっては、日々の仕事を如何にし て効率よく終わらせるか
ということはとても重要なテーマではないかと思います。そのためにはどうすれ
ばいいでしょうか。報道ニッポンで紹介さ れる様な中小企業のビジネスパーソ
ンはどんな方法をとっているのでしょうか。これは気になるところです。仕事を
進める上で、大切なのはスケ ジュールの立て方ではないかと思います。単に月
間や週間のスケジュールの組み立てだけでなく、忙しい人にとっては分単位の細
かい時間管理も大 切かもしれません。毎日決まって行なう仕事は、やり方次第
でかなり効率化ができるという人もいます。仕事の進め方については、人それぞ
れだと 思います。ルーチンワークは、決まった流れを作ってしまったほうが時
間の短縮につながるという意見を聞いたことがあります。日々の仕事の効率 的
な流れを決めるためにはどうすればいいでしょうか。これについては、どんな業
務をいつも行なっているのかリストアップしてみるのがいいかも しれません。
その中で、無駄に思える内容については、いつも改善を行っていくのが、いいの
ではないでしょうか。仕事の重要性はいつも変わって いきますから、それに合
わせた方法が大切だと思います。




国際通信社
国際ジャーナル
2010-09-12(Sun)

民主党の勢力争いは経済にとって大丈夫なのか



このところ政局の動きが活発になっているのでしょう か、民主党における勢力
争いの報道が多くなっています。これは鳩山由紀夫前首相の退陣してからわずか
3カ月前しかたっていないのにも関わら ず、いわゆる「政治とカネ」で幹事長
を退いた小沢一郎氏が民主党代表選に出馬を表明した事で、これからもっと大き
な話題になっていくのではな いかと思います。この点について、国際ジャーナ
ルではどのような分析を行っていくのでしょうか。今一番大事な時期であると思
いますので、積極 的な提言をしてもらいたいところです。今回の民主党の代表
選挙について、国民から驚きの声が上がったのももっともではないかと思いま
す。大部 分の人が、小沢氏は政局から退いたと感じていたからではないかと思
います。実際のところは違った模様です。小沢氏は党内の最高実力者とされて
いますが、事実として、表舞台では政治理念や具体的政策をほとんど語っていな
いのではないかという意見もあります。この意見にはうなずけると ころもあり
ますが、実際のところ政治資金問題をはじめ経済や外交などの政策をどう考えて
いるのか、国民に対して真剣に話をしてもらいたいとこ ろです。経済的な問題
も多くありますから、いまこそ一致団結した政治を行って欲しいところです。





国際通信社
報道通信社
現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館病院、ホテルに、最新号を常設しています。
国際ジャーナル』では、各界著名人インタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ国際通信社,報道通信社現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事連載記事で好評を得ています。
報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
2010-09-10(Fri)

麻央さん、梨園妻デビュー

歌舞伎界のドンファン(笑)、市川海老蔵さんと結婚するということで、甘い生活だけではないという覚悟は決まっていたでしょうが、麻央さんが本格的に奥様として動き出したようですよ。なんでも、8月7日から新橋演舞場で始まった「八月花形歌舞伎」で梨園妻デビューを果たしたそうで、演劇担当者に寄れば、「結婚特需の海老蔵人気に加えて、麻央見たさで舞台は大盛況。清楚な着物姿に「麻央さん」と声も飛ぶほど。多少、緊張しているようだったが、お客様の出迎えの挨拶もそつなくこなしていた」とのこと。ただし、梨園妻としての本当の試練はこれからだということなようで、特に礼儀作法、特に「贔屓筋」と呼ばれるお客様との付き合いが、並大抵のことでは務まらないのだそうです。もちろん手初めにはすべての人の顔を覚えなければなりませんし、名家の市川家とあって、お客さんも全国から来るそうで凄い数になるのだそうですよ。大変だあ~!そして麻央さんの教育係となるのが、じゃじゃーん、義理の母である希実子さん。ただでさえ嫁姑といえば、なんだか怖い響きなのに、教育係か~。ということで、今回の公園の前に、東京から関西方面の贔屓筋のお客様に、実際に希実子さんが麻央さんを連れてあいさつ回りに行ったのだとか。がんばれ、麻央さん!

現代画報社
報道ニッポン
2010-09-09(Thu)

イオン、ジャスコ、サティが統合される?

イオンといえば、大型ショッピングモールを頭に思い浮かべる方も多いかと思いますが、そのイオンが来春をめどに、今イオンが傘下にいれている総合スーパー3社を合併する方向で検討を進めているそう。「イオン」「ジャスコ」「サティ」として名前が別れていますが(モールなんかに行くと、イオンモールの中にジャスコがあったりしますよね)、「イオン」に統一するそう。これによてどんなメリットがあるのかといえば、3社が統合することで、商品仕入れの一本化や人事、経理など間接部門の合理化でコスト削減が期待できるのだとか。現在合併が検討中なのは、千葉市で「ジャスコ」を運営しているイオンリテール、大阪市で「サティ」を運営しているマイカル、千葉市で「イオン」を運営しているイオンマルシェの3社だそう。リーマン・ショック以降、消費の低迷や長引くデフレで、流通関連の会社は本当に苦しんでいるようですね。まだ決定しているわけではないそうですが、決定すると「イオン」という名前を見ることが増えることになるわけですね~。それにしても、それで首を切られる人もいるのかなあなんて思うと、またまた不況を感じてしまいますね。早く経済が上向きにならないかなあ。バブルなんて、もうこの先ありえないのでしょうか?

現代画報
報道通信社
2010-09-08(Wed)

今年のミス日本の活躍は?

最近注目度が上がっているのが、ミス日本として世界大会に出場する女性たちではないでしょうか?近年、日本もミス・ユニバースに選ばれるなど、日本女性もなかなかあなどれなくなってきた?ちなみに、今年は8月23日にアメリカのラスベガスで開催された「ミス・ユニバース」の世界大会、我が国日本は、板井麻衣子さん(26)が勝負に挑まれまシアが、残念ながら15位以内に入れず、1位はメキシコ、2位はジャマイカ、3位はオーストラリアだったのだとか。気になる方は、ググって見てくださいね。さて、おしくも破れてしまった日本代表の板井さんは、8月26日にインタビューに応じているそう。そして、今回の大会が終わったことで、「すっきりしている。大会でトップ15に残れなかったという悔しさはあるが、それまで現地入りしてからの2週間や、日本代表になってからの期間が大事だったと思えるので、一つ区切りがついて爽快」と話されているそうですよ。この2週間というのは、他の国の代表とホテルで共同生活を送りながら、写真撮影やイベント参加をしていたのだとか。約2週間にわたって他国の代表とホテルで共同生活を送りながら、写真撮影やイベント出席などを行った。ポルトガル語が話せるという板井さん、各国の女の子たちが世界中から集まってきて、生活を共にするのは、何よりも楽しかったと話されているそうです。

国際通信社
国際ジャーナル
2010-09-07(Tue)

次の監督は誰になるのか?サッカーの気になる話題



サッカーのワールドカップは大変盛り上がりました が、これからの日本代表を
指導していく監督は誰になるのでしょうか。国際ジャーナルなどのマスコミ各誌
においても、益々日本のサッカーは注目 されてくると思います。そんな中で日
本サッカー協会は難航している次期日本代表監督の選考についての説明を行って
います。いままでの交渉の経 緯や現状などについて、マスコミからも沢山の質
問が出た様です。サッカーに対する国民的な関心の高まりが感じられます。次の
日本代表の監督選 考の基準はどうなっていくのでしょうか。これまでレアル・
マドリー前監督のマヌエル・ペジェグリーニ、エスパニョルやビジャレアルなど
で指揮 を執ったエルネスト・バルベルデの2人と具体的な交渉を行ったことが
明らかにされています。なかなかすっきりと決まりそうにもありませんが、 も
し次期監督が決まらない場合にはどうなるのででしょうか。監督探しが予想外に
長引いていることから、日本サッカー協会に対する責任を問う声 も聞こえてく
るのかもしれません。いずれにしても、早いうちに決める事によって、これから
更に日本サッカーをパワーアップしてもらいたいとこ ろです。次のワールド
カップでも好成績を期待したいところです。




現代画報社
報道ニッポン
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現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
2010-09-06(Mon)

終わらない戦争

国際ジャーナル8月号に「世界約7000万個の恐怖── 数字で見る“悪魔の兵器”の実情」というコラムが載っていて、すぐにこの悪魔の兵器が地雷であることに気がつきました。時々、カンボジアの地雷撤去の様子を写したフィルムがテレビで流れますが、被害に遭われた人々の過酷な現実を見せつけられると、平和な日本に暮らしていることが恥ずかしくなってしまいます。一方で、恥じたところで何も変わらないのだから、人間の残酷さと対峙しなければいけないと頭の片隅でヒンヤリ冷たく考えている自分がいます。地雷によって指を飛ばされ、腕を飛ばされ、足を奪われ、失明させられた人々。対人地雷が悪魔の兵器と呼ばれるのは、人を苦しめるための兵器だからでしょう。希望の無い苦しみと明日への恐怖は人間の尊厳を奪います。
地雷除去機を日本の会社が作っていることを知ったのは最近のことです。山梨日立建機は10年以上に渡って地雷除去機を開発、現在世界7カ国で70台が作業にあたっているそうです。地雷のせいで農地整備が遅れていることも考え、除去作業をしながら開墾できる機械を生み出したアイデアはすごいですよね。彼らの技術力、マンパワー。同じ日本人として頭が下がります。この地雷除去機がもっと普及して、地元の人たちの力で安全な大地を取り戻せることができれば・・戦争は終わるのでしょうか。



報道ニッポン
現代画報社
2010-09-03(Fri)

勉強しなさいと言う親

ある新聞記事に載っていたのですが、小学生の母親が毎月平均20回、
子供に「勉強しなさい」と言っていることが、ある出版会社の調査で分かった
のだそうです。

この調査は7月にインターネットで実施されたようです。小学3年~4年生の子供
がいる29~49歳の女性500人から回答を得たといいます。
「子供に対して勉強しなさいという言葉を月に何回くらい言いますか」との
質問では「9回以下」が39パーセント、「10~19回」が20パーセント、
「20~29回」が16パーセント、「30~39回」が13パーセント、
驚くことに「40回以上」という回答もあったようでそれが12パーセントという
結果が出ていました。

また「勉強しなさいと言う際、嫌な気持ちになることがありますか」との質問に
対しては74パーセントが「ある」と答えているのです。理由としては「自分も
言われるとやる気をなくしていたから」などでした。

休みの日や学校から帰ってきてからの時間、長い時間を利用してゲームをしたり
している姿を見て親として不安を感じるからこそ「勉強しなさい」とついつい出て
しまうのかもしれません。が、私自身も子供の頃「勉強しなさい」の言葉でやる気
がますますなくなってしまう事がありました。自分の子供へはどのような対応をする
必要があるのかどうか、考えてみようと思います。


現代画報
報道ニッポン
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2010-09-03(Fri)

3か月予報でも気温が高い・・・

毎日本当に暑い日が続きます。顔見知りの人と外出先で出会うと必ず出る第一声が
「暑いですね」です。先日も久しぶりに会う人たちと挨拶をする際に「こんにちは」
ではなく「暑いですね」だったのです。
毎日汗を流しながら暑さに耐える日はいつまで続くのでしょうか・・・。
毎日太陽が照り続ける日・・・と思えば北海道では大雨によって被害が出ていると
いうニュースも流れています。やはり地球の状況は変わってきているのでしょうか。

気象庁は8月25日に、9~11月までの3か月予報を発表したということです。
日本列島は今夏、日本付近の上空を流れる偏西風が平年より北に抱こうして流れた
影響で、勢力の強い南から張り出した太平洋高気圧に覆われて8月後半に入っても
残念ながら・・・と言ったほうがいいかもしれませんが、各地で厳しい暑さが
続いているということでした。

気象庁によると、9~11月にかけても引き続き偏西風が北寄りに流れる傾向に
あるということで、全国的に気温が高くなる見通しだということです。
去年と比べてどれくらい気温が高くなるのかは分かりませんが、いつになれば
クーラーを必要としない心地よい日々を過ごすことができるのでしょうか。

ここのところ毎日天気予報を見ていると、地域によって発表される最高気温が
まるで人間の発熱のような数字が出ています。しかも「微熱」ではなく、自分の子供
がテレビで発表されているような数字の発熱が出たら確実に病院へ行くだろう・・・
といったような感じです。今後も熱中症対策は必須ですね。


国際通信社
国際ジャーナル
2010-09-03(Fri)

ペットボトルのキャップ回収運動

ペットボトルのキャップが発展途上国の子どもたちの命を救う--
現代画報に、「そのペットボトルのキャップ 捨てないで!
国際通信社グループは、キャップ回収運動参加企業です!」
という標語を見つけ、ペットボトルのキャップ回収運動について調べてみました。
最近では、「ペットボトルのキャップを集めると途上国にワクチンを贈ることができる」

として広く知られている活動のようですが、
さまざまな団体がこの運動を支援しているようです。
途上国に対する支援の仕方はさまざまで、
集められたペットボトルのキャップをリサイクル企業に渡した対価として得たお金で、

ポリオワクチンや栄養給食、学校で使う鉛筆、ペンなどを支援しているそうです。
キャップの価格は業者により違いがありますが、大むね1kgで10円ほどとのことです。1kgはキャップ400個分。
それなら10円募金した方がいいのでは・・・?と安易に思いがちですが、
キャップをペットボトルと分けて回収することによりゴミをへらし、
ゴミ処理により発生する二酸化炭素を減らすこと、さらにリサイクルの意識を高めることにつながります。
私も今まではペットボトルのキャップはゴミとして捨てていましたが、
これを機に、分別を開始してみようと思います。

現代画報社
国際通信社
2010-09-02(Thu)

ネットショップとブログの関係

最近は、インターネットでショップを開設して商売する人が増えています。いわ
ゆるネットショップですね。これは、家庭の主婦でも、それほど専門知識がなく
ても開設できる点が非常に魅力的です。ただし、誰でも成功するとは限りませ
ん。リアルなお店と一緒で、商品に対する知識や情報をどれだけ持っているか、
また、その商品のメリットをうまくお客さんに伝えて、購入をしてもらう技術も
必要となります。そのために効果的なツールが、ブログを開設することです。繁
盛しているネットショップは、ブログをうまく集客に使っているケースが多いと
言われています。ブログの一番の利点は、検索サイトにヒットする確率が高くな
る事です。これは、ブログへの記事をまめに公開していくことによって、商品に
関連するキーワードが増えていくことが理由です。ネットショップを開設する場
合は、是非ブログを作って、販売する商品のメリットを記事にして紹介するべき
だと思います。お店と違って24時間働いてくれるのがネットショップのいいと
ころです。商品に興味を持ったお客さんは、ブログの情報を丹念に読んでくれる
ものです。そのため、いちいち説明しなくても、購入の意思決定をしてくれま
す。ネットショップの繁盛にもコツがあるっていうことですね。






国際通信社
国際ジャーナル
2010-09-02(Thu)

大文字山のTとH

2010年のプロ野球、阪神と巨人の首位は抜きつ抜かれつ、ますます行方がわ
からなくなっています。

長きに渡りダメ虎だった阪神は21世紀になって二回も優勝していますから、フ
ァンの「V奪回!」の気分は今年の猛暑の気温よりも上がっていく気配。

これから秋に向けて首位攻防がますます激しくなりそうですね。

さて、2010年8月の現代画報の記事にも「夏の風物詩 京都の五山送り火」と
あるように、京都が夏から秋への移り変わりを告げるのが、大文字山をはじめと
する五山送り火。

阪神が優勝した2003年、今日で優勝か?と思われる日に、熱狂的なファンた
ちが大文字山に登り、阪神タイガースのイニシャルTとHを懐中電灯で点灯させ
、市民を仰天させたという事件がありました。

大学生を中心としたグループによる、神聖な祈りの山でのこの愚行。きついお灸
をすえられたのも当然ですね。


さて、今は五山だけのの送り火は、以前はもっとたくさんの山で行われていたそ
うです。


左京区市原の「い」、右京区鳴滝の「一」、西京区松尾山の「竹の先に鈴」、左
京区北嵯峨の「蛇」、右京区嵯峨観空寺の「長刀」などがあったそうです。

タイガースマークはもってのほかですが、これらは楽しそうで、なんだか見てみ
たくなりますね。



現代画報
報道通信社
2010-09-01(Wed)

条件だけでは

先日、親戚のお兄ちゃんが真剣に「婚カツ」していることを知ってびっくりしました。まさか身内にそんな美味しいネタを持つ人が居たなんて!(笑)42歳、阪大大学院卒、大手電子機器会社に勤務、身長180センチ、趣味はスカッシュ、海外旅行。ポルシェ911をキャッシュで購入する正に独身貴族。すごい、書き出してみればいわゆる3高な人ですね~。今まで周りがお見合い写真をわんさか持ってきても見向きもしなかったのに、この春から結婚相談所に自ら登録、お見合いパーティーに出席するようになったそうです。
彼から聞いた話をまとめますと・・・まず事前にプロフィールと自己アピール文を登録、書類選考でパーティーの条件(年齢別、職業別など)に合えばお呼びがかかります。驚いたのは応募多数だと抽選になるということ。しかも抽選になるのは女性の方が多いそうです。この不況でパーティーの条件に合う年収の男性が激減しているせいだとか・・世知辛いですねえ。ホテルなどに会場がセッティングされて、いざお見合いスタート、になるわけですが参加者全員と一対一で話せる時間はわずか3分ほど。見た目以外のことが、3分で分かるわけないだろう!って彼は怒ってました(笑)その後、「見た目」とプロフィール(相手のプロフィールは当日にしか開示されない)を参考に、フリートークタイムに突入。ここで積極的に話しかけて、アフターのお茶に誘えるような相手を探し出すんだそうです。なかなかカップルにまでは行き着かないみたいです。
30過ぎで参加している女性の多くは働いている人、自立している人が多いので、「男性の条件」と「結婚の条件」がハッキリしていて、ものすごくドライだと言ってました。出産や老後のことを真剣に考えるとね・・。現代画報でライフプランについての特集が組まれてますが、結婚はやはり人生の中で一番大きな選択肢の一つなんだと思います。条件だけで一生の相手が見つかれば苦労はないんですけどね。




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