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2010-10-29(Fri)

国際ジャーナル グーグルが全自動カー開発中

人間ではなく、ロボットが運転する車が開発されているそうですね。



開発しているのはグーグルで、ビデオカメラやレーダーセンサー、

レーザー式距離測定器を使い、周囲の歩行者や自動車を認識、

目的地まで自動走行するロボット自動車だそうです。



これによって、人は運転しなくて車に乗っているだけで、目的地まで

行けようになるそうです。



既に7台の実験車が、走行実験に成功している。



開発目的は、交通事故を減らすことと、渋滞解消によるエネルギー消費を

抑えることだそう。



ロボット自動車は、注意散漫にならずに、周囲の交通状況を確認しながら、

走ることが可能なため事故が減る。

そして、事故による衝突の心配がなくなれば、車体の軽量化ができるため、

エネルギー消費を減らすことに繋がる。

また、注意散漫にならない為、車間距離は最小限でも安全走行できるため、

渋滞がなくなる。

確かに魅力的ですよね。

考えれ見れば、飛行機だって今は自動操縦です。

車も自動という考えは、理にかなっているということになりますよね! 



早くの開発を楽しみにしてはいますが、金額が高いとやはり購入には待った!

が、かかったしまうかも。。

できるだけ価格は安く提供、宜しくお願いします(笑)


報道通信社
現代画報
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2010-10-28(Thu)

国際ジャーナル 共同浴場付きマンションの増加

共同浴場付きマンションが、増加をしていると…

ガス代や水道代の節約に、風呂掃除の手間が省けるということで、人気になってきて
いるようです。

確かに、お風呂の掃除は面倒ですし、ガス代や水道代も馬鹿になりません。

毎日、銭湯に家族で通うと、とてつもない金額になってしまいますが、マンションに
設置させていれば、

時間内であれば、好きな時に、好きなだけ入浴することができ、とても便利だと思い
ます。

中には、露天風呂付きの共同大浴場もあるようで、もちろん風呂は温泉。

年代を問わずの、コミュニケーションも図れるだろうし、とてもよいものだと思いま
す。



現代画報 2010年10月号の表紙は「草津温泉」の湯畑。

草津といえば、無料の共同浴場があることで有名な場所ですね。

浴場の管理は、地元の方々が交代でおこなっているということですから、共同浴場付
きマンションとは、

形態が違ってしまいますが、ここでは旅人と地元の方のコミュニケーションも図れて
いますね。



スーパー銭湯の人気は落ちるどころか、人気は上昇をたどり、中にはリゾート施設の
ようになっている

ところもありますね。

また、スポーツ施設にも、良質の水を使った浴場が完備されているなど、気がつけば
最近は、

共同浴場が見直されている気がします。



いろんな場所に銭湯はありますが、やはり、歩いて行かれるところに銭湯は欲しいで
すね。


報道ニッポン
現代画報社
2010-10-27(Wed)

国際ジャーナル ヤワラちゃんが現役引退を表明

この日、テレビを見ていると速報が流れたほどの大きなニュースでした。

女子柔道でシドニー、アテネ五輪の金メダリスト、そして今は参院議員の
谷亮子さんは10月15日に東京都内で民主党の小沢一郎さんとともに
記者会見を開きました。そして「競技生活の第一線から退く」と述べて
現役引退の意向を正式に表明したのです。

谷さんは「ヤワラちゃんというニックネームで大きな応援をいただいた」と
これまでの競技生活での多くの人々からの応援に対する感謝の気持ちを伝えました。

そして「柔道と政治活動への両立へ多くの人が応援してくれたが、志を高く持って
これからスポーツの振興の環境づくりを行いたいとの強い希望を持っている。今日を
機に国政の場で一生懸命力を発揮していきたい」と今後の政治生活への決意を
述べました。

雑誌「現代画報」にも載っていた「政権交代」。その政権交代後の大きな選挙に
立候補し、見事当選した人の1人がヤワラちゃんです。
私個人的な考えになりますが、母として嫁としてそして女性として、憧れている人の
1人です。当選してから、テレビや新聞では「本当に両立できるのか」などという
厳しい意見も出ていました。現役引退が本心なのかどうか分かりませんが、立場が
変わってもヤワラちゃんであることには変わりないと思います。
今回の速報を驚いた人は多いかもしれません。が、頑張っていただきたいですね。


報道通信社
現代画報
2010-10-26(Tue)

国際ジャーナル 楽しいデパ地下巡り

不況不況と言いながら、デパート離れが続いてると言いながら、みんなデパ地下にはよく行ってますよね。全国駅弁大会とか、北海道フェアとか、大好きですよね中高年。あの情熱ってどこからくるんだろう。三重に住んでいる実家の母は、大阪へ遊びに行くたびにデパ地下巡りすると言ってました。都会に出たらのお楽しみというヤツかもしれません。自分も50代くらいになったら行きたくなるのかな。いや でも今でもたま~に行くと楽しいです、デパ地下。こんなに種類豊富な食品が所狭しとたくさん並んでいる国の、一体どこが不景気なんだろうかと思ってしまいます。ものが選べるというのは幸せなことだなと。これで懐が温かいともっといいのにな。懐が寂しくてもせっかく来たんだからと一つ二つは必ず買って帰るのだから、やっぱり経済効果はありますよね。。
現代画報10月号の「集客の要となるか?! 百貨店のデパ地下戦略」というようなコラムが書かれるところを見ると、その実績はあなどれないものがあるのでしょう。今までは、上から下にお客の流れを考えていた百貨店が、下から上へ流れを起こそうとしているのかな?ユニクロも随分と大手百貨店に出店しているし、下と上で目玉を作って、下だけ上だけではなくサンドイッチ状態でお客を逃がさないようにしているのかもしれません。まあ でも狙い目はお金を持ってる中高年でしょう。勝ち組の中産階級。せいぜい景気回復に貢献してほしいな。


報道ニッポン
国際ジャーナル
2010-10-25(Mon)

国際ジャーナル 山口もえさん、第2子妊娠

タレントの山口もえさんと言えば、癒し系キャラというか、天然キャラがかわいらしいタレントさんの一人ですよね。2005年11月に、テレビ番組で知り合ったIT関連会社社長と結婚し、2007年6月に女のお子さんを出産されたことでもニュースになっていましたよね。そんなもえさん、10月22日付けのもえさんの公式ブログで、第2子を妊娠したという報告をされたそうです。現在妊娠5カ月、安定期に入ったことで公表することにしたのかな?すでに3歳になるもえさんの娘さんも、兄弟ができることを楽しみにしているそうで、わたくしごとなのですが、第2子を授かりました、来春には新しい家族が増える予定ですと話し、娘さんがお腹の赤ちゃんの大きさを気にしたり、ぬいぐるみ相手に「子育て」の練習を始めたりしていることに触れていて、「小さなママと一緒に新しい家族の誕生を心待ちにしております」とうれしそうに綴られているようですよ。ちなみにお仕事の方は、体調を見ながら続けて行くつもりだそう。もえさん、ママになっても可愛らしさを失わず、けれどお母さんになった強さみたいなものが加わって一段と輝いているように見えますよね~!来年の出産報告が楽しみなファンの方も、多いのではないでしょうか?
国際通信社
国際ジャーナル
国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館病院、ホテルに、最新号を常設しています。
国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事連載記事で好評を得ています。
現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
国際ジャーナル』では、各界著名人インタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ国際通信社,報道通信社現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
2010-10-22(Fri)

国際ジャーナル 箕面市長が育児休暇を・・・

大阪府の箕面市は10月20日に、市長が10月21日から11月5日まで
の16日間、育児休暇を取得することを発表したのだそうです。
次男が誕生したためで、期間中は公務を最小限に抑えるということですが、
必要な会合などには出席して職務代理者は定めないといいます。

市によると「子供の面倒を見たり、家事をしたりと、家族を支える時間として
十二分に活用したい」と市長は話しているそうです。
市長など特別職には育児休暇の規定がないようで、通常の休暇扱いになると
いうことなのです。
育児を理由にした首長の休暇は、東京文京区や長野県佐久市などで例があります。
そして広島県知事も10月下旬予定の第3子誕生を機に取得すると、先日
テレビのニュース番組で報道されていました。

育児に関しては、以前に雑誌「現代画報」で載っていたように思うのですが、
この国はまだまだ男性の「育児休暇」というものが浸透されていません。
やはり男性が長期の休暇を取るとなると「仕事に支障が出る」などの会社側に迷惑
をかける・・・という考えが先に立ってしまうのが現状です。
知事や市長など、上にいる立場の人が育児休暇を取って世間に浸透するか・・・
といえばそれは疑問ですが、男性が積極的に育児に参加するというのはとても良い
ことだと私は思っています。私も今、2人の子供を育てていますが主人が少しでも
手伝ってくれるだけで大変助かる部分もあります。
「少子化対策」と色々案を出されているようですが、そういった部分も考えて
いただくとありがたいと思いませんか?


報道通信社
現代画報社
2010-10-21(Thu)

国際ジャーナル アラブ首長国連邦、家庭内暴力容認?

世界にはいろいろな国がありますが、たぶん圧倒的に女性が住みたくない国と言えば、アラブ首長国連ポがノミネートされるのではないでしょうか?男尊女卑が普通の生活に溶け込んでいるこの国、またまたおかしなニュースを発見しましたよ。なんでも、アラブ首長国連邦の最高裁が、最近の裁判の判決で、男性によって妻子に行われた家庭内暴力について、体に跡が残らない程度なら「しつけ」の一環としてOKされるとの判断を示したのだそうですよ~!この21世紀の審判とは、信じられませんよね!ちなみにこの判決は、自分の妻や娘をたたいたり、けったりした男に下されたものだそうで、結論としては、妻子が怪我をしたとして、男側が敗訴となったそうですが、しつけのため、跡が残らない程度なら家庭内暴力はOKの国というのが世界中に知れ渡っちゃいましたよね。裁判長が判決文の中でアラブ首長国連邦の法は夫にしつけるための権利を認めているけれども、限度を守る必要があると指摘したのだとか。男は、しつけのための体罰を認めるシャリアと呼ばれるイスラム法の権利を乱用したと判断されて、敗訴となったわけですが、こんな国に住みたくないと思った女性も多いのではないでしょうか。 
国際ジャーナル
国際通信社
2010-10-20(Wed)

国際ジャーナル せんべいで振り込め詐欺防犯

国際通信社から発行されている雑誌にも載っていたように記憶しているのが「高齢者」
に関する記事です。
テレビや新聞でも高齢者にまつわる事故や事件、様々な問題などが報道されている
ように思います。中でも「振り込め詐欺」については、なかなか途切れることのない
悪質な犯罪です。高齢者でなくとも「頭ではわかっていても話に乗ってしまう」という
ある高齢者のインタビューがテレビでも放送されていました。
「弱い立場の人をだます」という考えが沸く人の気持ちが信じられません。

そこで青森県の八戸市では、特産の南部せんべいを活用した「振り込め詐欺」被害の
防止キャンペーンが行われたということなのです。
その名も「振り込ませんべい」と名づけられた南部せんべいを配って、注意喚起を
呼びかけているのです。
八戸地区連合防犯協会が10月16日に啓発イベントなどで配布を始めました。

準備したのは、八戸市のせんべい業者でつくる「八戸せんべい組合」というところです。
組合に所属する業者が発案して1400枚を防犯協会に寄贈したそうなのです。
せんべいの包みには「うまい話にごまかされないで!」「怪しい話はまめに確認を!」
のメッセージを添えているということです。
組合長は「社会問題となっている振り込め詐欺を少しでも減らすことができれば」と
せんべい効果に期待しているそうです。

銀行のATMにも振り込め詐欺には注意するようなステッカーが貼られていますが、
それでも騙されてしまうのです。悔しいですね。


国際通信社
国際ジャーナル
2010-10-19(Tue)

国際ジャーナル ラブラドールレトリバーのフローレンちゃんの話

先日、新聞を読んでいるとふと、ある記事に目がとまりました。
6歳雌のラブラドールレトリバーの記事でした。

名前は「フローレン」ちゃんといいます。人間であれば50歳くらいの年齢になる
そうです。このフローレンちゃんは、日本ライトハウス盲導犬訓練所の副所長なのだ
そうです。就任してから2年が経ちます。
普段のフローレンちゃんは各地の盲導犬の啓発イベントにデモ犬として参加している
ということで、広報活動の責任者のような仕事をこなしているといいます。
ここ最近、フローレンちゃんの存在が知られてきているようで、子供たちから声を
かけられることも増えてきているようです。

フローレンちゃんはこの訓練所で生まれ、生後2か月から家族として預かる広島県の
パピーウォーカーの元に行きました。1歳で戻って半年間の厳しい訓練を受けたので
すが、盲導犬としては選ばれませんでした。理由はこれまで週末を中心に大阪府内の
ほかに、愛媛や岡山などで開かれた視覚障害者や一般向けの盲導犬イベント、街頭募金
の呼びかけに参加し、功績が認められて、2009年春に親切された初代副所長に任命
されたからです。

今のフローレンちゃんが行っていることも立派な仕事。多くの人たちに盲導犬のことを
理解してもらうのにあちこち飛び回っているようです。子供たちには人気があるようで
すが、もっともっと多くの人に盲導犬の理解を深めてもらいたいですね。
私はフローレンちゃんを心から応援しています。


報道ニッポン
国際ジャーナル
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国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
2010-10-15(Fri)

国際ジャーナル スピカが遺した命が実は・・・

先日、テレビや新聞などで報道されたものなのですが、大阪市内にある
天王寺動物園で雌のコアラが亡くなりました。名前はスピカでした。

スピカの腹部の袋からは、生後1か月足らずの赤ちゃんがいたのです。
体重は2グラムで体長は4センチでした。スピカは新しい命を遺して
亡くなったのです。この記事を読んで、私は胸が熱くなりました。

しかし、スピカが遺した赤ちゃんコアラが亡くなっていたのだそうです。
天王寺動物園の話によると、10月8日の朝に亡くなったスピカの袋から
赤ちゃんを取り出して、保育器での人工飼育を試みていたそうです。
コアラ用のミルクを与えていたそうですが、次第に吸う力が弱くなり、
9日の未明に獣医師が亡くなったというのを確認したのだといいます。
原因は衰弱死とみられています。

天王寺動物園では「なんとか命をつなげようと、園を挙げて取り組もうと
していただけに非常に残念」と話しています。

私も無事に育つことを心から祈っていました。いつの日か、私が子供を
連れて天王寺動物園を訪れたときには、元気な姿を見るのを楽しみにしてい
たのが本音です。スピカが遺した命、動物園側も大切にしたかったことでしょう。
残念ですが、動物園にはたくさんの動物がいます。子供を連れてぜひ遊びに
行こうと思います。


国際ジャーナル
国際通信社
2010-10-14(Thu)

国際ジャーナル 小さな体で頑張っています

私の娘は今、幼稚園に通っています。
同じクラスの女の子が夏休み中に心臓の手術を受けたそうです。
ところが始業式になっても・・・そして現在もまだ通園していません。
園長先生が本当の話を保護者全員に話してくれました。

生まれつき心臓の病気の女の子。夏休みの間に思い切って手術を受けた
そうです。手術は成功しました。ところが、経過を見ている時に原因が
分からないのですが意識不明になったそうです。今も意識不明の状態が
続いているということです。医師の話によれば「本人次第」という話が
出ているということで、保護者全員は非常に驚きました。
もちろん、私も驚きを隠せませんでした。

10月に入ってから、保護者全員で千羽鶴を折りました。女の子のお母さん
にお渡しして無事を祈っています。
先日女の子のお母さんに道端で会ったのですが、相当精神的にまいっている
ようでした。それを見るだけでも私はつらかったのです。

今、女の子は頑張って闘っています。お母さんのもとに帰ろうと頑張っています。
国際通信社から発行されている雑誌にも「医療」に関する記事が載っていたよう
に思いますが、今の医療の技術というものはかなり進歩していると聞いたことが
あります。女の子自身の力も必要かもしれませんが、何とか今の技術をもってでも
女の子を救っていただきたい・・・私はつよく願っています。


現代画報
報道通信社
2010-10-13(Wed)

国際ジャーナル 自然で生きるべき動物たちの行動

ここ最近、自然で生きる動物たちが人間に被害を与えているという
ニュースがテレビや新聞でよく報道されているように思います。

10月12日の朝、福井県内にある高齢者介護施設の1階で、車椅子
などの準備をしていた女性看護士が、玄関から入ってきたツキノワグマ
に襲われたそうなのです。非常に恐ろしい話ですね。

この女性看護士は外に逃げて玄関の扉を閉めて、クマを施設内に閉じ込めた
のだそうです。当時、施設内にはほかに人はいなかったそうで安心しましたが、
看護士は顔などをかまれるなどして約3週間のけがをおったのです。
警察や地元の猟友会などの約20人が捕獲作業を進めたということです。

クマだけではなく、イノシシやサルなどが自分がいるべき自然から人間が住む
場所にまでやってきて食べ物を探しているのでしょうか・・・。
気候などの問題もあるかと思いますが、自然には自分たちが食べる食べ物が
なくなってきてしまっているのでしょうか。
これは人間の手によって自然を壊しているという原因も考えられるのかもしれません。
「クマが降りてきた」「イノシシに襲われた」「サルにかまれた」などと被害に
遭った人たちのインタビューがテレビを通じて聞こえてくるのですが、私たち
人間の勝手な行動で動物たちを私たちが住む場所にまで来させているのかもしれない・・・
私はここ最近のニュースを見ていて深く感じました。
地球温暖化も進んでいます。自然の力は素晴らしいものだと思います。
私たちが安心して生活ができるように私たちが守らなければならないのではないでしょうか。


現代画報社
報道ニッポン
2010-10-11(Mon)

国際ジャーナル ビジネスパーソンとインターネットのスキルについて



今の日本の経済環境においては、どんなビジネスを行 うにしても、インター
ネットの知識はとても重要だと思います。専門的な知識が必要なわけではありま
せんが、最低限のインターネット用語などの 知識はあると便利な知識です。こ
れはどのように身につけるかというろ、本やセミナーで勉強したり、詳しい人に
話を聞いてみるといいかもしれま せん。国際ジャーナルでも、インターネット
とビジネスの関係については、わかりやすい記事を書いて欲しいところですね。
また、経営、経済など について幅広く勉強する事も、これからはビジネスパー
ソンにとって大事な事ではないでしょうか。今の複雑なビジネス環境でうまく仕
事をしてい くには、インターネットのほかにも広い知識が必要です。ですか
ら、時間を作って経営や経済に関連する各分野について、本などを読んでみると
い いかもしれませんね。ビジネスパーソンとしては、様々な知識が必要となり
ます。それらの知識を活用して、前向きに仕事をしたいところですね。 与えら
れた仕事をこなすだけでは、これからの社会ではやっていけないかもしれませ
ん。インターネットで情報収集してみると、そのような知識の 勉強方法も見つ
かるかもしれません。





報道ニッポン
現代画報社
2010-10-08(Fri)

国際ジャーナル 不景気は容赦なく・・・

まだまだ不景気が続きます。
先日、あるテレビニュースである地域の工場地域の様子が放送されていました。
不景気が原因で工場を閉めてしまうところが多いようです。
動かす機械の台数を減らし、何とか運営している工場もありました。
その工場は、親子2代で工場をやってきているそうです。が、今回の不景気で注文が激減して
いるようなのです。「親子2代で50年この仕事をしているが、こんなに仕事がないのは初めて」
ということを工場長はおっしゃっていました。
また、「管政権になってから色々テレビで報道されているが、とにかくまず、景気対策をして
もらいたい。」と声を大にしておっしゃっていたのです。

国民の生活にも不景気は容赦なく襲い掛かっています。
私ももちろん「とにかく、何とかしてほしい」ということを鳩山政権に訴えたいのですが、
今、テレビを見ていると「景気」ではない話題がよく報道されているように思います。


私の知人の旦那様は、今、無職なのです。子供が2人います。先日話をする機会があったのですが、
「毎日、泣きたい」と言っていました。子供は2人とも幼稚園に通園しているそうですが、子供には
不自由な思いをさせないように頑張っているそうです。子供の中でも流行の物があります。
ヒーローものだったり、遊びでも道具を購入しなければできない遊びも流行になっているようです。
なんとか我が子が流行から遅れないように、幼稚園の子供たちの輪からはずれることがないように
親として考えているようです。

国民には政権に期待を持っている人が多いように感じています。
どうかその期待に応えてもらいたい、私はそう思っています。



現代画報社
報道ニッポン
現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
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2010-10-07(Thu)

国際ジャーナル お隣さんの顔

報道ニッポンの記事にはいつも啓発されることがたくさんあるのですが、今月号の「『隣人祭り』から見える孤独死減少への道筋」というコラムはとても興味深かったです。「隣人祭り」とは、隣近所に住む人たちで集まって交流を深めようというもので、もともとは1999年にフランス・パリで起こった老人の孤独死をきっかけに、「隣近所付き合いを大切にしていく」活動としてヨーロッパに広がっていったものです。日本でも2008年から各地で開催されています。何か特別な団体の協力とか手続きとかが必要なのかと思ったのですが、そうではなく、あくまで自主的なものみたいです。日本支部のホームページで開催の告知をしてくれますが、コンシェルジェと呼ばれる主催者の人たちが中心になって行われています。ホントはもっと普通に開かれててもいいのかなあと思います。ウチの近くの自治体では、高齢者向けで体操教室だとかバスツアーとか大小取り混ぜて色々なイベントをやっているみたいなので、これも隣人祭りといえばそうかもしれないですね。孤独死の予防という本来の意味では、お年寄りを中心にした隣人祭りの方が良いのだろうけれど、ホントは、お隣さんの・・蕕鮹里蕕覆い里麓磴だぢ紊里茲Δ糞い・垢襪鵑任垢茲諭F辰縫▲僉璽箸筌泪鵐轡腑鵑呂發ξ戞・紂Σ次・・・擦鵑任襪・覆鵑特里蕕覆た佑諒・・燭い任靴腓Α・磴た佑魄団イ蟾・爐里鰐詰・・福・・・・・・
現代画報
報道ニッポン
2010-10-06(Wed)

国際ジャーナル 恐ろしき「新卒切り」

国際ジャーナル9月号に載っている「新卒切り」の記事、就職活動真っ只中の学生にはショックな内容ですよね。内定取り消しも酷い話だけど、入社させてから解雇に追い込む「新卒切り」は見えないところで粛々と(今年の流行語になりそう・・)行われる分、陰湿なやり口のように思えます。新卒切りの場合、その企業の将来や市場に対する先見力が決定的に欠けていると言える
でしょう。目論見と違ったからリストラして損害を抑えようというその態度。まあ そんな会社には裁判起こしてまで無理に居残る必要は無いと思いますが、何しろこの不況下ですから、新入社員は何とか理不尽な解雇要求に対して断固たる態度をとってしかるべきでしょう。でも、個人対企業じゃね・・。上手く立ち回られて証拠も残さないような方法で追い込まれたら・・と想像するだけで、嫌な気持ちになりますね。就職ではありませんが、本屋でアルバイトをしたとき、上司というか教育係みたいなオッサンにパワハラをされた経験があります。もうホントあれはキツかった。だから圧力受けて耐えなくちゃいけない新卒くんたちの辛さは分かります。。中には勇気のある人たいが労働組合を立ち上げたという例もあります。頑張って欲しいわ。でも、転職するというのも一つの手ですから。すごく大変だと思うけど、もう一度自分の力を見直して、足りないところを勉強してアピールしていって欲しいです。



現代画報社
報道ニッポン
2010-10-05(Tue)

国際ジャーナル グレーに染まりゆく

超高齢化社会をどう生き抜くか、それは日本が抱える大きな問題です。そして同時に考えなければいけないのが都市の老化。報道ニッポン9月号に「老化する都市──ヒト・モノの老化が都市財政を直撃する」という記事が載っていますが、昨年も時事問題として特集を組んでいましたね。高度経済成長を支えてきた人々が老い、その人々が作り上げてきた都市も老いていく。
ヒトもモノも老化・老朽化はどうしても避けられないでしょう。創造物はいつか必ず消失するというのは自然なことです。でも、新しく生まれる、作ることもまた必然です。しかし、死が生を追い越してしまったら・・。人口の減少つまり少子化を止めることは可能でしょうか。
私たち30代40代の第2次ベビーブームの落とし子は、未来に希望が無いから子供を産まないというより、ライフスタイルのために産まないのかもしれません。女性の社会進出が少子化の背景にあるのはどうしようもない。子供を産んで育てることは生半可ではない証明でもあります。家庭に任せられないなら社会全体で子供を育てる、それぐらいの気概が無ければ、もうこの国の出生率は上がることはないでしょう。どんな未来図を描いていけるか、これからの20年が正念場のような気がします。グレーに染まらないように。。



報道ニッポン
現代画報社
2010-10-04(Mon)

国際ジャーナル 日本として新たな中国戦略が必要か?



最近の中国は東アジアの中でも大きな存在感を見せる ようになってきています
が、これからの中国は経済の改革開放によって、日本を抜いて世界第2の経済大
国になるという状況です。そのような場 合、これからの日中関係はどのように
なるでしょうか。巨大な経済力を背景にして、今の中国はアジアやアフリカなど
に対するプレゼンスを高めて います。国際ジャーナルでも、これからの中国の
戦略に対する詳細な分析を行って欲しいところです。今の中国政府ですが、その
経済的な余裕を活 用して、軍事力増強を進めている印象があります。そのた
め、中国海軍は太平洋などで活動を広げている状況になっています。先日、漁船
の衝突事 故があった尖閣諸島を始めとして、、南シナ海での中国の動きが活発
になっており、周辺国での警戒が高まっているという状況です。このような状
況に対して、日本もこれからの中国戦略の構築が必要です。また、アメリカに
とっても、このような動きにはとても注目していると思います。中国 の、経済
と軍事力を背景にしたような、強権的な対応は、国際社会にとっても、とうてい
受け入れがたいところがあると思います。日本としても、 毅然とした態度が求
められるのではないかと思います。





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