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2010-11-02(Tue)

国際ジャーナル 街の力

近所にカフェがオープンしました。これで今年に入って2軒目。ちょっと嬉しいです。つい半年くらい前は、駅周辺の店がバタバタッと閉じたり、携帯ショップに変わったりと、不況行進曲がズンチャカ流れてる感じだったのですが、少しずつ少しずつ街が力を取り戻してきているのかなと
思います。
街に増えて欲しいお店は何でしょう?パン屋、雑貨屋、手芸屋、本屋(大きな図書館もイイ)、オープンカフェ、美味しいお惣菜店・・・女子が思いつくのはこんなところ。逆に十二分に間に合ってるのは、美容室、電気屋、薬局、携帯ショップの皆さん。先日、閉店してしまった本屋が入っていたテナントに工事の車が横付けされていて、「お!何ができるんだろう?」と工事看板を覗いてみると、「薬局」の文字が・・・。思わず「なんだよ!」と怒号の声を出してしまい、前を歩いていた年配のミセスがビクッと振り返りました。すみません(汗)薬局、毎日のようにお世話になってるし、あちこちにあると確かに便利だけど、便利だけどさあ・・・とトーンダウン。。
商店街が大型ショッピングモールにお客を取られて、どんどんシャッターストリートになっていく姿は悲しいものです。街の力=商店街の力、中小企業・小売店の力ですよね。ここにクローズアップしている国際通信社の各雑誌には、やっぱり頑張ってたくさん紹介して欲しいです。
商店街の中をそぞろ歩く楽しさと、ショッピングモールを見て歩く楽しさって別物だと思うのです。画一的に揃えられた店が並んでても、商品を見て歩く楽しさしかない。商店街の雑多な並びをだらだらと歩くのは、商品というより店を見て歩いているんですよね。そこが決定的に違う。まあ 購買意欲も違うから、そこがなかなか経済的に難しいところなんでしょうが。。我が街の力に期待したいところです。




国際通信社
国際ジャーナル
国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ国際通信社,報道通信社現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事連載記事で好評を得ています。
国際ジャーナル』では、各界著名人インタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館病院、ホテルに、最新号を常設しています。
地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
2010-11-01(Mon)

国際ジャーナル 歯周病

報道通信社報道ニッポンには「健康」をテーマにした特集が紹介されているように思います。

「健康」な体であるために、日頃から気をつけている方も多いかと思います。
適度な運動であったり、食生活であったり、定期的に健康診断を受けたりと方法は様々だと思い
ます。体だけではなく、「歯」にも使っている方も多いのではないでしょうか。
生涯自分の歯で生活ができるようにと日頃から心掛けている方もいる、とあるテレビで紹介されて
いました。

先日、ある新聞記事に「歯周病」の特集が載っていました。40歳以上の8割は歯周病であるという
統計データがあるようなのです。
この歯周病とは、歯の周りの組織が歯周病菌によって破壊されるものなのだそうです。歯肉が垂れる
「歯肉炎」と、歯肉炎が進行して歯周組織が破壊された「歯周炎」に大別されるそうです。悪化する
と、歯を支える組織まで溶け、歯が抜けてしまうことがあるそうです。とても恐ろしいものです。

歯に付着している歯垢(プラーク)と呼ばれるものがあり、この中には数億もの歯周病菌や虫歯菌が
存在しているそうです。全員が歯周病になるわけではないようですが、喫煙は歯周病を悪化させる
大きな要因なので喫煙者は注意が必要なのだそうです。年をとると歯肉が衰えて隙間ができ、食べ
かすなどが挟まって歯垢がたまりやすい環境になるようです。こうしたことからどうしても「40歳
以上の8割は歯周病」というデータができあがっているのだそうです。

歯肉炎や歯周炎は、初期なら歯磨きを見直すことで治ることが多いようです。ですが、歯磨きだけで
は困難な部分があるようです。3ヶ月に1回は歯科で定期健診をすることが大事なのだそうです。

私は歯科へ行くのは苦手なほうです。ですが、この記事を読んでからは考えを改めようと思いまし
た。3ヶ月に1回歯科へ行くというのは予算上厳しいものがありますが、期間を決めて行くように
心掛けようと思います。



報道ニッポン
現代画報社
国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事連載記事で好評を得ています。
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館病院、ホテルに、最新号を常設しています。
国際ジャーナル』では、各界著名人インタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ国際通信社,報道通信社現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
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