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2010-11-30(Tue)

現代画報 国際ジャーナル シェアハウス。

 シェアハウスが数年前から人気である。ある記事に載っていたのは家賃が共益費込みで7万~8万円くらい。シャワー室や洗濯室、トイレは共用。一階ラウンジにはキッチンと食卓、ソファがあり入居者の交流ができるようになっている。ダーツや図書室などもある。
 社会人に人気があるようで、何年か前にはシェアハウスでの恋模様などを描いたドラマもあった。家族と暮らすのは窮屈に感じるかもしれないが、同じように社会で働く人間同士なら、悩みを共有できたり、恋をしたりという楽しい面を想像する。実際かなり人気があるようで、常にほぼ満室だそうだ。私ももし近くにあったなら、是非入居したいと考える。一人暮らしだとどうしてもロスにしてしまう食材などもみんなで使うことができ、節約にも繋がるし、空き巣に入られるなどの危険性も低くなる。入居者にはきちんと面接があるそうなので、そうそう変な人に出会うことはないであろう。
 文化や教養、趣味をコミュニケーションの核にしたシェアハウスを作る意気込みも記事に書いてあり、ますます面白くなっていきそうだ。ただ、これからも増えていくであろう反面、入居条件などが軽くみられるようになって、間口が広がり、トラブルがこれから増えていくのではないかという心配もある。面白いので、是非これからも頑張って欲しいものである。

国際通信社
国際ジャーナル
国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館病院、ホテルに、最新号を常設しています。
国際ジャーナル』では、各界著名人インタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事連載記事で好評を得ています。
現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ国際通信社,報道通信社現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
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2010-11-30(Tue)

現代画報 国際ジャーナル 外で遊べ!

小3の長男の友人たちの間で「遊び」と言えば、DSです。先日も11人くらいの男の子たちが我が家に遊びに来ましたが、全員DS持込みでしたね。そんで、ずーっとピコピコ。我が家の息子たち(次男は小1)は持ってないので、友達がやっているのを横から上から覗き込んで観戦していました。正直異様な光景ですよ。11人の子供が一人一人がパーソナルゲームと向かい合って、相手のことなんか一瞥もくれないんですから。対戦すらしてません。ひたすらゲームをクリアすることに専念してる。これがおかしくないって言い切れるんですかね?任天堂の社員は。「外で遊べ」と言いたかったけど、こんなにやり込んでるってことは、もしかして自宅では親から「いい加減にしなさいよ!」と怒られてるのかもしれません。自分で買い与えといてちゃんと管理できないなんてバカだろと思いますがね。あ 過激発言(汗)。国際ジャーナルに載ってた「歴史的魅力に溢れる昔ながらの日本の遊び」というヤツをみんなでやって欲しいですねえ。ゴム段とか、はないちもんめ、はまるとめちゃくちゃ面白いんだけどなあ。



現代画報社
報道ニッポン
2010-11-30(Tue)

現代画報 国際ジャーナル 適材適所

柳田法務大臣、とうとう辞意を表明しましたね。みんな「当然」と言う中、テレ朝のワイドショーで鳥越さんが「私は辞める必要は無かったと思う」と明言してました。「あれは政治家と官僚の間の問題であって、民主党政権になっても官僚主義が横行している顕著な例だ」というようなことを言ってました。ほほぉと思いましたね。こういうことを言う人もいるんだなあと。でも、柳田さんにいろいろ教えてやらなかったからってそれは官僚の責任かと言われるとそりゃあ違うんじゃないでしょうかね。大臣になったからにはそれなりに勉強しないと。というか、この人をなぜ法相に任命したかが一番の問題でしょ?要するに。知識も無ければ勉強もしないような人を大臣にしちゃったのはなぜなのか。菅さんのやってることがホントよく分かんないです。どんどん支持率下げてるのは、菅内閣がやろうとしていること、対応していることが国民には納得できないってことですよね。尖閣しかり、北方領土しかり、事業仕分けしかり。国際通信社の雑誌で2010年の政治総括をぜひぜひやって欲しいです。民主政権になって達成されたことが一つもないっていうんじゃ、期待を込めた人たちの・・貮爾・蟻未砲覆蠅泙垢・蕕諭・・・・・
報道ニッポン
現代画報社
2010-11-29(Mon)

現代画報 国際ジャーナル 少年に対して死刑求刑

宮城県石巻市の民家で2月、2人を殺害して1人に重傷を負わせ、そして元交際相手の
18歳の少女を連れ去ったとして、殺人罪などに問われた石巻市の元解体工の19歳少年
の裁判員裁判の第5回公判が11月19日に、仙台地裁で行われました。
この裁判員裁判の内容については、テレビや新聞でも取り上げられていました。

検察側は「身勝手で残虐極まりない。更正の可能性は期待できない」などとして死刑を
求刑したそうです。この求刑が出た瞬間、テレビでも速報という形で報道されていました。
裁判員裁判での死刑求刑は東京、横浜、鹿児島地裁に次いで4件目になります。
そして、少年に対しては初めてだということです。判決は11月25日の午後に言い渡される
ということです。

起訴状などでは、元解体工少年は2月10日の午前6時半すぎくらいでしょうか、宮城県
東松島市の18歳無職少年と、民家に合鍵を使って侵入して少女と分かれさせようとしていた
少女の姉の当時20歳の女性と友人の高校3年少女を牛刀で刺して殺害したということです。
当時20歳女性の21歳知人男性に重傷を負わせて少女を無理矢理連れ去ったなどとされている
ということが、新聞に載っていました。

今回の裁判で裁判員に選ばれた人たちはどのような思いで「死刑」の求刑を聞いていたので
しょうか。やはり、裁判員に選ばれた人誰もが「許されるべきではない」と判断し、自分の
意見を述べたのかもしれません。この裁判員裁判については、以前に雑誌「現代画報」でも
載っていたように思いましたが、かなり難しい、そして責任のある役割ですね。
今回、死刑を求刑された少年の判決が気になるところです。


報道通信社
現代画報社
2010-11-27(Sat)

現代画報 国際ジャーナル マイボトル

以前、雑誌「現代画報」には「不景気」に関する記事が載っていたように記憶しています。
現代画報」だけではなく、「国際ジャーナル」でも取り上げられていたかもしれません。

不景気を理由に、「自分のこづかいが減らされた」「生活費を削っている」という人が多いかと
思います。今まで昼休みには「近所の食堂で食べていた」「コンビニで弁当を買っていた」とい
う人も家から弁当持参で出勤する人が増えてきているようです。
独身男性でも朝起きてから自分で弁当を作り、職場に持参するという人も少なくはないようです。

そして「飲み物」です。今まで「コンビニでお茶やコーヒー買っていた」「自販機で買っていた」と
いう人も家から持参して会社で飲む・・・という人が増えているようなのです。
「マイボトル」に入れて持参するようですが、ある新聞の統計によると一番多いのが「お茶」で64
パーセント、「水」が18パーセント、清涼飲料水が12パーセント、その他が6パーセントだそうです
。持参するお茶の種類は豊富で緑茶、ほうじ茶、麦茶、そば茶など、その日の気分で決めるのか、
家にあるお茶がそれしかないのか、様々のようです。

また、人によっては「マイボトル」を複数本持参する人もいるようです。1つはお茶、1つはコーヒー
、1つは清涼飲料水などだそうです。私の知人の旦那さんも2本職場に持っていっているようで、麦茶
とホットコーヒーなのだそうです。今まで、コンビニでコーヒーを毎日買っていたそうですが、不景
気の影響で給料が減り、それがきっかけで「マイボトル」を用意したそうです。
ちなみに私の主人は、マイボトルが話題になる前から毎日のようにお茶を持参しています。
「マイボトル」という格好いい入れ物ではありませんが・・・。

記事に「マイボトルは、エコと節約効果が期待できそうだ」というコメントがありました。
「地球にやさしい」「財布にやさしい」かもしれませんね。



現代画報社
報道ニッポン
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2010-11-26(Fri)

現代画報 国際ジャーナル 男女平等度

47都道府県の「男女平等度」を指標化して測定したところ、最も平等な件は鳥取県であることがわかった。おおむね、中部、関西、中国、四国地方は平等度が高かったが、九州、東北、北海道は平等度指数が低い県が多い。「子育て」「女性の教育」「男女人口」「女性の労働参加」「女性の給与」「女性の政治参加」の6項目の指標に基づいているそうである。
 私の住む北海道はなんと46位。かなり衝撃的であった。どのように導き出されているのかはよくわからないが、私の周りの女性は子育てしながら、仕事をしている人がとても多い。男性で子育てを担っている人は私の周りでは皆無である。人口も女性の方が多いと聞く。そして給料はとてつもなく安い。子育ての面などを見ると、確かに平等ではない気がする。
 札幌市などは割りと住みたい土地として名前が挙がるのだが、実際このような結果を見るとあまり住みやすい土地ではないのかもしれない。男性が育児休暇をとれるようにする動きなども出てきているが、結局育ては妻の仕事である割合は変わらないのであろう。それに伴って家事なども結局女性がやっているように見受けられる。せめて家事などの分担するようになれば違ってくるのではないだろうか。来年はもう少し上位になっていることを望む。

報道通信社
現代画報
2010-11-26(Fri)

現代画報 国際ジャーナル 女性の完全失業者

 女性の完全失業者が前年比25パーセント増だったそうだ。完全失業ということはパートやアルバイトでもないということである。正社員などは夢のまた夢という現実がある。
 私の周りにも、男性なら働き盛りである30代の女性が職に就けずに悩んでいる話をよく聞く。やっとなんとかつけたとしても、パートであったり派遣であったり。子供がいて、働きたくても保育園は待機児童でいっぱいだし、たとえ保育園に入れることができても、給料より保育園の料金の方が高くついてしまうので結局働けないという話も度々聞く。いやいや専業主婦になっている人がたくさんいるのだ。旦那の収入がそこそこあって生活していけるならいいが、そうでない人たちは将来の不安だらけで疲れ果ててしまうだろう。
 不況不況といわれて、もう何年経っているだろう。政府はあれこれと策を練っているようだが、一向に回復しない。また子供手当てというばらまきも行われようとしているし、そういった目先のことではなく、将来を見据えた改革を願いたい。私のような自営業でなんとかうまくやっていければ、一番良いのかもしれないと最近思うようになったが、これはこれで相当苦しい戦いを強いられている。「将来のことは考えない。考えたら生きていけなくなる。」とシングルマザーの友人が言っていた。これが真実なのだろう。

国際ジャーナル
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2010-11-25(Thu)

現代画報 国際ジャーナル 日本の食糧自給率は低い?

このところ国際ジャーナルでも話題になっているのが、日本の農業に関してでは
ないでしょうか。結果として、日本の農業に対する議論が活発になればいいと思
います。日本の農業は食料自給率が40%という低い数字になっているのはよく
言われていることです。これが重要なポイントです。国民のあいだには、食料自
給率の低下にかしいて、漠然とした不安があるのかもしれません。その辺はどう
なんでしょうか。今のところ、政府では自給率向上対策費を割り当てして、この
対策に乗り出すことになっているみたいですね。この食料自給率に関して、そも
そも、自給率といっても、実は自給率を計算しているのは日本と韓国だけで、諸
外国ではまったく問題視されていない状況があります。ですから、よく日本と比
較される主要先進国のカロリーベース自給率についてですが、こちらも農水省が
国際連合食糧農業機関の統計から独自に計算していると言われています。これは
どういうことなんでしょうか。実のところ、日本の数値が高めに出ている生産額
ベースでの各国比較はあまり議論になっていないところがあります。このような
観点からも、日本の食糧に関する政策については、十分な検討が望まれるのでは
ないかと思います。







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現代画報
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2010-11-25(Thu)

現代画報 国際ジャーナル 日本人の平均年収はどれくらいが妥当であるか?



最近、国際ジャーナルでよく取り上げられている記事には、どのようなものがあ
るのでしょうか。日本人の平均年収の問題でしょうか。自分自身、経済に関して
の理解力は弱いと思っています。その点を改善していきたいと、思うところで
す。これは他のビジネスパーソンの方々はどうなんでしょうか?日本人は平均と
いう概念に弱いところがありますから、平均年収や平均身長・体重、学生時代
だったらテストの平均点など、なにかの平均値より上か下かで一喜一憂したり、
あるいは平均値に近いことが美徳であるかのように考えたりするところがあるの
かもしれません。これは、単純に平均といっても、いろいろな種類があることを
忘れないほうがいいと思います。ですから、たとえばの話として、総務省の家計
調査があると言えます。実のところ、2008年の勤労者世帯の平均貯蓄額は
1250万円であると聞いています。この金額はどうなんでしょうかこの数字
が、多くの人にどのようなイメージを与えるのでしょうか。その点は気になると
ころです。国際ジャーナルでも、このようなデータを分析してもらえるといいの
ではないかと思います。いろいろと数値的な観点からわかることがあって、これ
は面白いと感じます。







国際ジャーナル
現代画報
2010-11-24(Wed)

現代画報 国際ジャーナル うどんとギョーザ

日本各地で、「ご当地グルメ」が話題になっていると思います。テレビでも特集されてい
たり、雑誌にも取り上げられているのではないでしょうか。
大阪府の話になりますが、大阪府高槻市でも、「粉もん」料理のひとつ「高槻うどんギョー

ザ」の人気が急上昇しているのだそうです。

市民による本格的なブランド展開からわずか2年で、府が地域の魅力を発信する「大阪ミュー
ジアム構想」に登録されるなど注目を集めているようです。

市民の有志でつくる「高槻うどんギョーザの会」の会長、61歳女性の話によると、高槻うどん
ギョーザの具に細かく刻んだうどんを混ぜてお好み焼き風に焼いたシンプルな料理だという
ことです。地元では安くて簡単に作れる上に「おいしい」と、30年以上前から一部地域の家庭
料理として食べられていた「B級グルメ」だったそうなのです。

この会長たちが「高槻に来た人にアピールできる名物にしよう」として、この料理に目をつけ
たのです。平成20年6月に会を立ち上げて普及活動を始めたそうですが、市内でも認知度は低か
ったようです。が、その後、日本女子サッカーリーグのイベントで料理を提供したことなどを
きっかけに、その味が口コミで広がり始め、今では市内イベントの定番に成長したのです。

「うどん」と「ギョーザ」。どちらも好物だという人は多いのではだと思います。
その2つが一緒になった食べ物は、非常に興味があります。私は大阪生まれの大阪育ちなので
すが、住まいが高槻市からかなり離れているために、全く知らない食べ物でした。
でも、名前を聞いただけで「絶対に食べたい」と強く思い、近々足を運んでみたいと思います。




現代画報社
報道ニッポン
2010-11-22(Mon)

現代画報 国際ジャーナル ラジコンとプラモデル

静岡市にある玩具メーカーでは、無線操縦で楽しむラジオコントロールカーや
プラモデルなど、成人男性の懐に照準を定めた高額新商品を次々の販売している
そうです。

注目は、12月中旬に発売するレース用ラジオコントロールカーだそうです。
車体だけで8万3790円もする最上位モデルだそうです。金額を見ただけでも
人によっては「手が出ない」と思う人もいるかもしれませんが、趣味としている人
などにとっては「何としても手に入れたい」という気持ちがあるのではないでしょうか。

この最上位モデルですが、今年ドイツで開かれた世界選手権を制した機種がベースで
最上位のモーターや電池を搭載すれば、最高時速100キロを超えるとされる
スーパーマシンだそうです。

旧日本海軍の重巡洋艦「利根」の350分の1サイズのプラモデルも11月下旬に
発売されるのだそうです。全長は57.6センチあるそうです。
主砲4基や艦載機など、細部までリアルに再現してマニアの人気を集めそうだという
ことです。

子供の頃にプラモデルを作っていたという男性が、大人になってからも趣味として
されている人は少なくないと思います。以前、あるテレビ番組で紹介されていました。
ある地域では「プラモデル好きな人が集まってプラモデルを作る場所」という店が
あるようです。多くの成人男性が、自分の子供を連れて親子で一緒に楽しみながら
作る様子はほほえましいものでした。
子供と一緒に楽しむ・・・とても素晴らしいことだと思いませんか?


報道ニッポン
現代画報社
2010-11-22(Mon)

現代画報 国際ジャーナル 小さな命から

先日、我が家で飼っていた熱帯魚のネオンテトラがバタバタと死んでしまいました。原因はまだよく分かっていないのですが、餌のやりすぎと水質の悪化ではないかと思われます。小さな小さなメダカぐらいのサイズのネオンテトラです。でもやっぱり死んでしまうと悲しい。近所の神社下に埋めました。子どもたちは「朝起きたらまた死んじゃうの?」とちょっとナーバスに。。とにかく水を交換して水温を徐々に上げて、餌の回数と量を減らして・・・、やっとのことで水槽の中が落ち着きました。9匹の内、生き残ったのはたった1匹です。小さな命ですが、この数日は家の中がどことなくざわざわと不穏な空気でいっぱいになりました。生き物を育てるというのは、本当に子どもの教育にはもってこいなんだなあと実感しましたよ。。「死」を学ぶために、この小さな命たちを育てるのだなと。命の大切さをいくら美しく説いても、子どもには中々伝わらないのです。言葉だけでは足りないから、先に小さな「死」を目の当たりにすることで、命が儚く、そして尊いものであることを知るんですね。
目で見て、手で触れて、鼻で嗅いで。そういう体験しなければ得られない知識と知恵が、今の教育現場に求められているのでしょう。国際通信社の各雑誌で教育については様々な角度、現場の声が記事にされていますね。ただ、体験学習は、作られた「体験」であってはならないと思います。マニュアル化された体験じゃどうしようもない。昆虫採集に行って、カブトムシではなくゴミムシを見つけたからってそれは間違いじゃないし、蝉の抜け殻を見つけても面白いのです。全てが発見であり体験になるのだということを、大人が子どもに教えないと、「カブトムシいないじゃん、つまんない。帰ってゲームしよ~」になるわけです。ホント、それじゃあつまんない。





国際通信社
国際ジャーナル
2010-11-21(Sun)

現代画報 国際ジャーナル めだかが・・・

毎日のように網を持ってつかまえては家に持って帰り、飼っていました。
今では、ペットショップに行けば「販売している」という状況です。つかまえていた
めだかをお金を出して買う・・・ということに、私自身は驚いています。

が、先日新聞を読んでいると、野生めだかの生息が危機的な状況にあると書かれていました。
田んぼや小川に生息するめだかが、完全に姿を消す日が到来するかもしれないという
驚きの記事でした。
「コメの作況指数の目安になった」というめだかの生息環境の喪失は、日本人の精神文化
の危機であるということです。小さなめだかも「生物多様性」の一員ととらえる専門家も
いるようです。

ある写真家の話が載っていたのですが、自宅の水槽で簡単に飼育できるめだかですが、
田んぼのめだかとは遺伝子組成が異なるそうです。観賞用めだかは金魚と同様、飼って
楽しむために繁殖された個体で、野生のめだかに比べて弱く、飼育環境を徐々に悪化させる
と、観賞用のめだか、野生のめだかの順で死んでいくと話しています。
観賞用も野生も見た目は同じように見えます。ですので、野生めだかの保護の重要性が
なかなか理解されないのが現状のようです。

当たり前のように泳いでいためだかがこの国からいなくなるとは、本当に信じられない
話です。私が子供の頃は数え切れないくらい泳いでいためだかだったのに・・・と
思います。
自然の生き物は、私たち人間が守らなければなりませんね。


報道通信社
現代画報
2010-11-19(Fri)

現代画報 国際ジャーナル 再犯

ある新聞記事に「再犯」の文字が大きく載っていました。

法務省が、2009年度版「犯罪白書」を公表したのです。2008年に検挙された人のうち、再犯者の
占める割合は42パーセントで、1997年以降12年連続の増加になったそうです。
覚せい剤取締法違反で検挙されたのは10776人で、このうち再犯者は57パーセントに上がったそう
です。この57パーセントという数字から、薬物犯罪の常習性の高さが浮き彫りになったようです。
今年は芸能人による薬物事件が相次ぐなど世論の関心も高まっており、再犯防止策の重要性を指摘
しているようです。

白書は、生活が不安定なほど再犯の危険性は高くなると分析し、更生の余地が大きい初犯者や若年者
に対し、早い段階で適切な処置を取る事が重要だとしました。
そして就労状況が不安定なほど、再犯率が高まる傾向も過去にはみられたようです。

また居住状況別に再犯率を見ると、窃盗、覚せい剤ともに家族や友人と同居している人よりも
住所不定やホームレスの人の方が高かったのだそうです。

以前から毎日のように「コンビニ強盗」「引ったくり」とテレビや新聞で取り上げられています
が、今は不景気でなかなか職につけない、お金に困るといった状況が増えているように思います。
そういった理由から犯罪を犯してしまうという状況が増えているのでしょう。

いつになればこの不景気から脱出できるのでしょう。不景気というのが犯罪を増やす大きな理由の
ひとつなのではと私は思うのです。
政権交代が現実となってから時間が経過しています。一刻も早い対応を願いたいものです。




国際ジャーナル
国際通信社
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国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
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2010-11-18(Thu)

国際ジャーナル そばの食べ方

雑誌「報道ニッポン」では、「食」をテーマにした特集が紹介されているように思います。
様々な店を紹介したり、料理人やオーナーの本音に迫る記事であったと私は記憶しています。

「食」というのは、私たちが生きていくうえで必要なものです。食べる際に「おいしい」と

感じたり幸せを感じたりすることがあるでしょう。
この日本には、様々な種類の食があるように思います。

その中でも「そば」について、ある新聞記事に特集が載っていました。
「なぜ、そばは音を立てて食べるの?」という質問があったのです。「音をたてて食べる」のは
そばだけではなく、うどんやラーメンなども音をたてて食べる人が多いかもしれませんが・・・。

日本蕎麦協会の理事をされている方がこの質問に答えていました。「そばは、めんそのものの味を
楽しみます。すすって食べると空気も香りも吸い込み、おいしく味わえます」とのコメントでした。
実際に、そばをすすった食べた場合と、かんで食べた場合の鼻から出る空気の成分を調べる実験を
されたそうです。すると、すすった時の空気からはそばの風味が検出され、香りも楽しめることが
わかったのだそうです。
すすれば音が出るのは必然。そばは音を立てて食べることが許されていると言えます。


そして明治の文豪、夏目漱石は「吾輩は猫である」の登場人物に、そばの食べ方を「噛んじゃいけ
ない。噛んじゃそばの味がなくなる。つるつると咽喉を滑り込むところがねうちだよ」と語らせて
います。

私はそばを食べる際、当たり前のようにすすって食べています。自然とそうなっています。
中にはなるべく音を立てずに食べている方も多いと思います。
今回この記事を読んで、実はすする食べ方が本当のそばの食べ方なのかもしれないと思いました。
どう思われるでしょうか。




報道ニッポン
現代画報社
2010-11-17(Wed)

国際ジャーナル 保育園での昼寝のあり方

働くお母さんにとって、ありがたい存在なのが「保育園」だと思います。
ここのところは、共働きを希望するお母さんが増えています。
理由は、以前に雑誌「現代画報」にも載っていたことがある「不景気」です。
共働きをしたいのになかなか保育園に入園できないという「待機児童」の
の問題も大きく取り上げられています。

この保育園の日課として実施されてきた昼寝を見直す動きが広がっている
ということです。特に体力のついた4、5歳児クラスで取りやめる例が出てきた
そうなのです。早寝早起きのリズムができやすくなって就学準備につながるなど、
保育園での昼寝の見直しは利点も多いようです。

本来、昼寝というものは子供の体調管理や夜の睡眠を補う目的で保育園では長年実施
されていたのです。保育士が保育記録をつけたり休憩したりする時間にも充てられて
きました。
が、ある保育園で5歳児の昼寝を取りやめたところ、就学に備えての生活リズムを
身につけさせることができるようです。保護者からも「夜、自分から布団に入るように
なった」などと歓迎の声が聞かれるということです。
体力のついた5歳児などに昼寝をさせると「夜になかなか寝てくれない」という声も
あがっているようです。

私の子供も体力がついてきた年齢なため、昼寝をすると夜になかなか寝ないのが現状
です。今は昼寝をすることよりも「遊ぶ」ことが楽しいようで、子供自身も昼寝の
時間を忘れてしまうほどなのですが・・・


現代画報
報道通信社
2010-11-17(Wed)

国際ジャーナル 2010ヒット商品

国際通信社から発行されている雑誌には、世間で話題になっていることが様々な
内容で載っているように思います。

11月2日に「2010ヒット商品ベスト30」が発表されました。
今年、様々な商品がテレビや新聞でも取り上げられたように思いますが
「何が話題になったかな」と思い込む人も多いのではないでしょうか。私もそのうち
の1人ですが・・・。
今年のヒット商品1位は「食べるらー油」で、2位に「3D映画」、そして3位には
「スマートフォン」が選出されたそうです。都内で行われた発表会では、主催者側が
「不況と節約に疲れ、プチ贅沢商品が売れた年だった」と、長く続いた「安価至上志向」
から消費意欲復活の兆しが見え始めたと今年のトレンドを振り返ったのです。

身近なものくらいは少し贅沢気分で、という消費者の心をくすぐった「食べるラー油」は
「辛そうで辛くない少し辛いラー油」「ぶっかけ!おかずラー油チョイ辛」が品薄状態に
まで陥るほどのヒットとなりました。このブームは飲食店やコンビニエンスストアにも広がり
ラー油の市場規模は7倍以上に拡大されたそうです。業界を超えて今年の「食」を盛り上げた
功績はヒット商品の象徴にふさわしいという理由から1位に選出されたのです。

今でも品薄状態が続いてる・・・ということを、ある情報番組で取り上げていました。
私は食べたことがないのですが、「食べて癖になった」「なくなると困る商品」という
ことをある番組のインタビューで答えている主婦が多かったのです。
そのような声を聞くと、1度は食べてみたいと思う商品ですね。


現代画報
報道通信社
2010-11-16(Tue)

国際ジャーナル インフルエンザワクチンの副作用

厚生労働省が11月8日に、インフルエンザワクチンの副作用が疑われる今季初の
死亡例の報告があったと発表したそうです。新聞記事に載っていました。

心臓病や気管支ぜんそくを治療中の山形県内の80歳代女性が、接種後に抗生物質
を服用して、アレルギー性のショックを起こして死亡したということなのです。
この女性は10年前から毎年ワクチンを接種していたそうで、同種の抗生物質も
時々服用していたといいます。が、ショックを起こしたのは初めてだということなのです。

今季のワクチンはテレビや新聞でも報道されているかと思うのですが、新型と季節型の
A香港型、B型の3種混合で、すでに約2500万人分を出荷しているそうです。
これまでの副作用報告は162人で、このうち重い副作用は今回を含めて20人出ている
ということなのです。

時季の新型ワクチンは約2100万人に接種されていて、133人が亡くなっている
そうです。医師が「接種と因果関係がある」と報告したのは3人ですが、いずれも後で
否定されているということです。

インフルエンザワクチンの接種を「受けよう」「受けない」と意見は様々だと思います。
以前には雑誌「現代画報」でも「インフルエンザワクチン」に関する記事が載っていたよ
うに思います。副作用の話を耳にすると、怖くなって受けるのをやめようと思う人もいる
ことでしょう。みなさんは接種されますか?


現代画報
報道通信社
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21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
2010-11-15(Mon)

国際ジャーナル 今年のインフルエンザの話題

毎年、この時期からテレビや新聞でも取り上げられる話題が「インフルエンザ」
昨年は「新型インフルエンザ」の大流行でマスクが売り切れるなどの
困った事態になってしまいました。
そして、雑誌「現代画報」でも新型インフルエンザに関する話題が載っていた
ようにも思います。
多くの人が「新型インフルエンザ」に感染することを恐れて、予防していたのでは
ないでしょうか。
多くのテレビ番組でも「マスクで予防」することを呼びかけていたために
マスクが売り切れるなどの状態になってしまったのでしょう。

そして今年、秋権の病院でインフルエンザの集団感染により入院患者6人が
死亡したということです。新聞にも載っていたようですが・・・。
この病院で11月7日に記者会見を開いて、理事長は院内感染を認めて
要因について「精神科の閉鎖病棟であることが考えられる。潜伏期間の患者が
食堂に集まり、広がった可能性もある」と述べています。

また、「医療に関して謝罪すべき事はない」との見解を示したのです。

そして、今年のインフルエンザは「香港型」が流行するのでは・・・と
あるテレビ番組で報道されていました。
予防接種を受ける人も多いようで、私の周りでも「受ける」と希望している人が
多いのです。中には「受けない」という人もいます。ちなみに我が家では
予防接種をする予定は今のところありません。
やはり、金額がかなり高いと感じられるからです。
みなさんはどう思われますか?


報道ニッポン
現代画報社
2010-11-12(Fri)

国際ジャーナル 賞味期限

国際通信社から発行されている雑誌には、「食」に関する記事が様々な内容で載っている
ように思います。スーパーなどで食べるものを買うと「賞味期限」というものが
表示されているかと思います。
冷凍食品やスナック菓子などの「おいしく食べられる期限」を意味する「賞味期限」
の表示方法について、消費者庁が見直すことを決めたのだそうです。

新鮮さをアピールしたいメーカー側が、まだ食べられる商品でも賞味期限が決められ
ているからでしょうか、大量に廃棄している実態を受けたもので、消費者庁は期限設定
の根拠やその表示方法についての新指針を作って、年度内にも食品メーカーなどに
協力を要請するということなのです。

消費者庁が9月に開いたメーカーなどとの意見交換会では、消費者団体から「製造年月日
も表示すべきだ」との意見が出ましたが、業者側は「消費者の鮮度志向をあおりかねない」
などと反論しました。農林水産省によると、スーパーなどでは製造から賞味期限までの期間
3分の2を過ぎた時点で店頭から撤去するという「3分の1ルール」を慣例としていて、
期限内に廃棄される商品は年間1000万トンを超えるというかなり驚く数字が新聞に
載っていました。期限を必要以上に短く設定するメーカーも少なくはないそうです。
食品の廃棄は後を絶たない状況だということです。

この記事を読んで、私の個人的な感想としては「もったいない」でした。
大量に廃棄・・・この世の中には食べるものに困っている人が大勢いるというのに、
なんとも悲しい状況が起きているようです。
話がそれてしまうかもしれませんが、この国もいつ食べるものに困ることになるか
わかりません。


報道通信社
現代画報
2010-11-12(Fri)

国際ジャーナル 玩具に変身

雑誌「国際ジャーナル」にて「リサイクル」に関する記事が紹介されていたように記憶して
います。
その「リサイクル」で思い出した番組があるのです。それは、4~5歳児を対象にした番組なの
です。
私の子供も毎日楽しんで見ているのですが、その中で「瓶」のリサイクルが紹介されていました。

番組内では「リサイクル」という紹介はされていませんでしたが、「みんなの家から出た瓶。
これをごみ収集車が集めて業者に渡す。この瓶が何に変身するでしょうか」という感じで放送
されていました。子供は「何ができるのかな」と言いながら見ていたので、私も一緒に見てい
ました。

家庭から指定された日に出された瓶。これをある業者は粉々に潰し、高い温度の熱を加えて溶かし、
溶けた状態のものを丸い形にします。丸い状態のまま今度は冷やすのです。
すると最後には綺麗な色のビー玉に姿を変えて、店で販売されるのです。
ビー玉は、私は子供の頃よく遊びました。たくさん集めました。そして、私の住んでいる地域の
幼い子供たちもビー玉が大好きなようです。もちろん、私の子供も今大好きな年齢です。


また、ある大手スーパーでは「リサイクルコーナー」が設けられていてペットボトルや肉や魚の
パック、牛乳パックなどを収集するコーナーがあります。
何にリサイクルされるかという一例としてあげられているものが展示されているのですが、
ペットボトルはブロックに、肉や魚のパックは折り紙にリサイクルされるのだそうです。


ビー玉、ブロック、折り紙・・・これは、子供の玩具として代表的なものだと思います。

私たちが何気に使用して集められたものが、実は子供が喜ぶような品に変わるのだと考えると、
今後もリサイクルに協力していこうと思うのです。



国際通信社
国際ジャーナル
2010-11-11(Thu)

国際ジャーナル 日本経済を立て直す予算の使い方

公共事業の今後の行方については、日本経済の建て直 しや財政の健全化という
テーマにおいて、重要な内容ではないかと思います。このテーマについては「コ
ンクリートから人へ」という民主党の政策 に期待する国民が多かったのではな
いでしょうか。実際に2010年度当初予算では前年度比で1兆3千億円削減し
た実績が上がっています。これ からの動向はどうなっていくのでしょうか。
ちょっと気になるところです。最近提出された補正予算案では、1兆1千億円を
積み増すことになって います。これは一歩後退という印象があります。この点
については、国際ジャーナルでも詳細な解説をしてほしいところですね。政府と
民主党の公 共事業に対する基本方針は、2009年の政権奪取当時とは変わっ
てしまったのでしょうか。従来のハコモノなどの公共事業では、一時的な効果は
期待できるかもしれません。しかしながら、これが新しい産業創出につながると
いうのは、ちょっと考えられないところです。民主党として批判さ れている予
算のばらまきについても、もう一度考えた方がいいのではないかと思います。日
本経済を立て直していくために、限られた予算をどのよ うに有効に使うか、い
まこそそれが求められています。





国際通信社
報道通信社
2010-11-10(Wed)

国際ジャーナル クワバタ出産

クワバタオハラのくわばたりえさん、2009年の春に出演中の番組内で当時交際中だった刈込さんから公開プロポーズされて婚約し、結婚したのを見ていた方もいらっしゃるかもしれませんね。そのくわばたりえさん、今月30日の午後3時55分に、第1子となる男の赤ちゃんを出産されたそうですよ~!めでたいですね!今月の頭から産休に入っていたくわばたりえさんは、30日の早朝に大阪市内の病院に入院したそうで、旦那様の刈込英介さんが立会う立会出産で生まれたそう。ちなみに、息子さんの体重は3274グラムで、母子共に健康とのことで、本当にホッとしたのではないでしょうか。まだ産まれたての赤ちゃんと一緒に過ごすのは、嬉しいけれどおっかなびっくりかもしれませんね~。息子さんの名前はまだ決まっていないそうですが、来年の春くらいいは仕事に復帰したいと考えられているようですよ。ちなみにくわばたりえさんの相方の小原正子は、くわばたさんの旦那の刈込さんから出産報告を聞くと、感激のあまりその場で号泣したそうで、「ホンマおめでとう。私が男らしさを教えます」と喜びのコメントを寄せているのだとか。相方の出産はやはり家族並みに嬉しいのでしょうね~!すくすく育ちますように!

現代画報
報道通信社
2010-11-09(Tue)

国際ジャーナル 高城さんのインタビュー記事は偽物?!

女優の沢尻エリカさんの旦那様といえば、マルチクリエーターなんていう方が気のの高城剛さんですが、なんでも高城さんのインタビュー記事が載っている雑誌で、実際にインタビューされている人は自分ではないと主張しているそう。10月29日の自分のブログで、「偽モノ注意!」のタイトルで、最近僕の偽モノがあちこちに現れるそうで、今週の週刊新潮にも僕のインタビューが載っているが、インタビューを受けた事実は、一切ない、正しい報道を心がけていただきたいと常々思う、良識ある皆様は、邪心を持った一部メディアの思惑に、何卒ご注意くださいと載せているそう。ちなみにブログには、アディダスのパロディー商品で、魚のアジがロゴに入ったTシャツ「アジデス」の写真も一緒に載っているそうで、笑っちゃいました!ちなみに週刊新潮は、28日発売の最新号で、高城さんが沢尻エリカさんとスペインのマドリードにある沢尻の個人事務所で会って、お互い納得できたところで合意したと載せてしまっているそう。週刊新潮編集部は、高城剛氏が指定した代理人を通じて取材していますとコメントしているようですが、うーん、なんだかグレーな感じですよね。こういうインタビュー記事って、信じちゃいそうですよね!

報道ニッポン
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2010-11-08(Mon)

国際ジャーナル 子を持つ親なら

国際ジャーナル10月号に「病に苦しむ子どもと家族が共に暮らす “病院近くの我が家”の活動に支援の手を」というコラムが載っていて、気になったので調べてみました。病院近くの我が家・ファミリーハウスとは、小児がんなどの難病のため、最新の治療を受けるために大都市の病院に入院する子供たちに付き添う家族が、面会できない間に体と心を休めて、また、いつでも駆けつけることが出来るように、入院している病院の近くに建てられた宿泊施設のことです。大都市の病院、特に大学病院は完全看護のところが多く、面会時間外は家族が付き添うことは出来ません。また、治療に時間もかかるので入院期間も長く、当人はもちろん、家族に与える精神的・肉体的・経済的負担は計り知れないのです。その気持ち、少しだけ分かります。。実は
我が家の次男も幼稚園児のときに、手術しなければならない状況に陥ったことがありました。大学病院だったので完全看護、夜の付き添いは禁止でした。生まれてからこの時まで一度も離れて寝たことがない我が子が、あまりにも不憫で、こっそり泣きましたよ。。しかし、直前になって奇跡的に手術を免れたのです。大した手術でなくてもここまで苦しい思いをするのなら、難病を患った子を持った親はどれだけ辛いか。。NPOやボランティアの力で支えられているファミリーハウス、もっと行政に力を入れて取り組んでもらいたいと思います。



報道ニッポン
国際ジャーナル
2010-11-08(Mon)

国際ジャーナル 共存でありたい

先日、ラジオで電子書籍について、専門家を交えてトークしていたのを何気なく聴いていたのですが、多くの出版業界人が戦々恐々としている現状を、一人のコメンテーターが「いや、本は生き残ります」ときっぱり断言していました。おお 心強い!「テレビが出てきたとき、ラジオは消えると思われた。でも生き残った。本も同じだと思います。メディアとしてジャンルが違うんだということです」というようなことを言ってました。そうそう 私もそう思います、賛成!と諸手を挙げて歓迎したい意見です。その方の名前とか経歴とかまでは分からなかったものの(後で調べる気力まではなかったのだ)、同じように考えている人が居て嬉しかったです。周りのママ友に電子書籍の話をしたところでスルーされちゃうしねえ。携帯があればとりあえず困らないという主婦が大半ですよ、世の中。ツイッター?面白いかもしれないけど、パソコン触らないしね~って感じだし。要するに生な情報は電子の世界で得るものではなく、奥さん同士でお茶やランチをしながら得るものなんですわ。報道ニッポン10月号で「電子書籍市場が秘める大きな可能性」という記事が載ってますが・・▲拭璽殴奪箸魯僖愁灰鸞膵イ④複苅安綯棒④箸カ盪・辰討觴磴せ劼箸いΦい・靴泙后M廚垢襪僕祥気箸笋覽い・△訖佑・覆函・世・蕁⊆造賄纏匳饑劼鬚修鵑覆剖欧・蕕覆・討發いい隼廚辰討泙后6β犬箸いκ・・任爾辧・・・・・・
報道通信社
現代画報
2010-11-07(Sun)

国際ジャーナル アマゾンは新種の楽園!

なんか面白いニュースがないかなあと見ていたら、面白いニュースを見つけました!

なんでも、南米のアマゾンでがんがん新種の動植物が見つかっているのだそうです。世界自然保護基金(WWF)によれば、なんと2009年までの10年間で、約1200種類の新種が発見されているだそうで、WWFは、驚くほど豊かな生物多様性が証明されたとしているのだそう。ちなみにこの1200種類の新種の内訳は、植物が637種類、魚類が257種類、両生類が216種類、爬虫類が55種類、哺乳類が38種類、鳥類が16種類だそう。アマゾンの動植物って、国際結婚みたいな感覚でいろんな生物が共存しちゃっているのかもしれませんね!ボリビアでは、なんと体長4メートルのアナコンダという大きなヘビの新種を確認したそうですよ。そういえば、ジェニファー・ロペスが出ていた映画も「アナコンダ」でしたよね~、あれ、怖かったなあ!また、ペルーではキレイな色のカエルが見つかり、小型霊長類のマモーセットやオウムの新種も発見されているのだそう。アマゾンと言えば、地球の酸素を供給してくれている熱帯雨林が有名ですが、なんと過去50年で17%も消失しているのだとか。少なそうに見えて、実はマズイのだそう。いやあ、死ぬ前に一度は行ってみたいですよね。

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2010-11-05(Fri)

国際ジャーナル チャーリー・シーンが病院送りに

チャーリー・シーンさんといえば、昔娼婦と遊んでいたのがバレて、デニス・リチャーズさんに離婚された俳優さんというイメージも強いのですが、そのチャーリー・シーンさんがまたまた厄介なことを起こした模様です。なんでも、アメリカのライフ&スタイルという雑誌のウェブサイトに寄れば、精神錯乱状態の人がいるという通報を受けて警察がホテルに駆けつけると、チャーリー・シーンが全裸でいたのだそうです。しかも、チャーリー・シーン、興奮状態だったそうで、クロゼットの中にはコールガールの人が閉じ込められていたのだそう。彼女ももちろん、全裸で、生命の危機を感じて凄い悲鳴をあげていたのだそうですよ。またこのとき、チャーリー・シーンは支離滅裂で、警察に悪態を突き、警察は彼の顔を見てすぐにチャーリー・シーンだと気づき、彼に病院に行くか、警察に行くかと聞いたのだそうで、チャーリーは病院を選んだのだそう。元妻のデニス・リチャーズはテレビで、私はまだ彼を信じている、ホテルで何が起きたのか、私は知っていますが、彼の口から語ってほしいと言ってるのだそう。一応チャーリー・シーンの広報は、今回の一見は投薬に対するアレルギー反応のせいだったとしているそうですが、それって微妙でしょう。

国際通信社
国際ジャーナル
2010-11-04(Thu)

国際ジャーナル 春日アナ妊娠

フジテレビの女子アナといえば、華やかな世界という感じがしますが、子供が欲しくて頑張っていた方もいらっしゃったようです。フジテレビの春日由実アナウンサーが、結婚8年目にして待望の妊娠をされたことを発表したようです。初めての妊娠となる今回、現在は妊娠7カ月だそうで、出産予定日は来年の1月下旬ということです。子供って不思議と、欲しい欲しいと思っているカップルにはなかなか来てくれなかったり、かと思えば妊娠していたくないカップルに来てしまったりと、これも縁としかいいようがありませんが、欲しい人は本当になんとしてでも欲しいのが子供ですからね。きっと春日アナウサーも、妊娠検査薬でプラスの反応を見た時には、飛びあがっちゃうくらい嬉しかったのではないでしょうか?春日アナ、 サンケイスポーツにコメントを寄せているようで、コメントには、「とてもうれしい。おなかで動く子供の力強さに日々、『授かった』ということを実感している」と話しているそう。また、「今は人生で出会ったことのない幸福をかみしめ、夫婦で誕生をゆっくり待ちたいと思います」と綴られているようですから、2人で子供の誕生をいまかいまかと待ちわびている様子が目に浮かんできそうですよね。ちなみに、春日アナの旦那様は、フジテレビの編成マンで7歳年上なのだとか。2002年のクリスマスに式を挙げたそうですから、本当に2人の時間は十分楽しまれたようですね。

国際通信社
国際ジャーナル
2010-11-04(Thu)

国際ジャーナル スズメの命

国際通信社国際ジャーナルに、動物や命をテーマにした記事が紹介されているように思います。

ちょうど先日、動物と命につながる出来事が我が家で起こりました。
朝、ベランダに出てみると1羽のスズメがうずくまっていたのです。
うまく動けないようで、怪我をしているのか体が弱っているのか、私は気になりました。

我が家の子供2人もとても気になったようで「スズメちゃん、大丈夫かな」と心配していました。

ただベランダのコンクリートは冷たいはずです。またその日は朝から雨が降っており、肌寒い日
でした。ですから、古新聞を敷きその上にスズメを置いてあげたのです。近所の方から鳥の餌を
頂き、餌をまた別の新聞の上に置いてやりました。
私が子供の頃にも同じようなことがあり、母が新聞を敷いて餌を置いてやっていたのを思い出した
のです。その時のスズメは元気になり気が付けば飛び立っていたので、私は今回も元気になってく
れることを期待したのです。
しかし、今回我が家にいたスズメは様子を見ていると、どうやら空腹のようなのですが自力で餌の
方へ動こうとしても体力があまりないようでヨロヨロしていました。

私の力ではどうすることもできずに、放っておくしかなかったのです。
そして、新聞の上に置いてやってから30分くらい経った頃でしょうか。様子を見てみるとスズメは
死んでいました。その姿を見て、飼っていたわけではないのですがとても辛い気持ちになったのです。

私が住んでいる市では所有者が不明の動物を無料でクリーンセンターが引き取ってくれるとのことだっ
たので、主人と相談した結果、電話をして引き取りにきてもらうことにしたのです。
昼前にクリーンセンターのトラックが来て引き取ってもらえたのですが、トラックが出発する際に
少しの時間でも世話をした私は、悲しい気持ちになったのです。
子供はまだ命の尊さが理解できない年齢なのですが、それでも「どうしてスズメはベランダから
いなくなったの?」「どうして死んでしまうの?」と何度も私に聞いてきました。

スズメを利用して大変申し訳ないと思いながらも、その日は子供に命の尊さを学ばせることが
できました。



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