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2010-12-30(Thu)

現代画報 月刊 国際ジャーナル 森林セラピー

国際通信社国際ジャーナルに「森林セラピー」に関する記事が出ていました。

森林セラピーとは、森林の地形や自然を利用した医療、リハビリテーション、カウンセリングなど、
森林環境を総合的に使いながら健康を増進していく取り組みで、
森林レクリエーションを通じた健康回復、維持、増進活動でもあるとのことです。

時折犬の散歩やハイキングなどで
森林の豊かな公園や、山の小道を歩く機会をもちますが、
空気が澄んでいて気持ちよく、
特に早朝の散歩では頭がしゃきっと目覚めて心が弾むような気分になります。

こういった効果を生かし、
ヨーロッパでは実際に、森林と温泉地を活用した森林療法の実践例があるそうです。

日本でも、森林には人々の緊張、不安、気分の落込み、怒りや疲労などを軽減させ、
気分をリラックスさせる効果があることが明らかにされ、
森林セラピーの効果は徐々に科学的に解明されつつあります。

自然療法といった形式にとらわれず、心身のリフレッシュの為、
忙しい日常の中で少しでも森林に心洗われる時間を取り入れたいものです。

現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
現代画報
報道通信社
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2010-12-30(Thu)

現代画報 月刊 国際ジャーナル 虫に触れますか?

先日、私の子供が幼稚園で近所の河川敷に行き、「虫取り」をしてきました。
幼稚園に入園するまで虫取りをさせたことがなかったので、虫を触ることができるだろうかと
思っていたのですが、担任の先生に聞くと「バッタを捕まえていましたよ」とのことでした。

子供が虫取りをしたその日の新聞夕刊に偶然「虫を触れる人、つかめる人は?」というアンケート
結果が紹介されていました。
家に紛れ込んだ虫を助ける「レスキュー話」をする人や虫の美しさを語る人もいて、「虫を触れる
人」は86パーセントという結果になりました。また、以前は触れたのに虫にかぶれてから触れなく
なったという答えもあったようですが「触れない」と答えた人は14パーセントという結果になった
そうです。
小さな子供を育てているお母さんは、子供と一緒に虫を捕まえることを楽しんでいるうちに平気に
なったという人が少なくないようです。

ちなみに、私は虫が苦手で触ることができません。子供の頃は、近所の友達同士で虫取りに行き、
「誰が一番多くの虫を取ることができるか」と競ったものです。
ザリガニも触れましたし、カブトムシやクワガタは余裕で触っていたものです。
いつから触れなくなったのでしょうか・・・。おそらく、社会人になってからだと思います。

子供が通園している幼稚園のあるお母さんは、虫を触ることが平気な人なのです。しかも、
「うちの子が捕まえたカマキリかわいいでしょ?」と言って見せてくれたり、「このクワガタ、
とても元気で活発な子よ」という感じで話かけてくれるのです。
幼稚園で虫取りに行った日、子供のお迎えに行くと大きな虫かごにたくさんのバッタやカマキリ
がいました。私は近寄ることができませんでしたが、多くのお母さん方は「たくさん取れたねぇ」
と間近で見ていました。

幼稚園に通う子供を育てている母として、やはり虫に触れないといけないのでしょうか・・・。



国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
現代画報
報道通信社
2010-12-29(Wed)

現代画報 月刊 国際ジャーナル 新しい幹事長が決まった民主党の今後



民主党の代表選挙は終わりましたが、注目の組閣が決 まった様です。民主党の
新しい幹事長に岡田克也外相が決まりました。これからの舵取りに期待したいと
ころではないかと思います。国際ジャーナ ルでも、これからの民主党の政権運
営については、特集などは組まれるのか気になるところですね。幹事長となった
岡田氏ですが、前原誠司国土交 通相とともに、小沢一郎前幹長と距離を置いて
いる派閥であると言われています。いわゆる「脱小沢」路線の代表格という事で
しょうか。今回の代 表選ですが、いち早く菅直人首相の支持を打ち出していま
す。これから新しい内閣がスタートしますが、問題は山積みとなっています。小
沢氏の代 表選出馬ですが、検察審査会の今後の審査について、岡田氏は「起訴
される可能性のある方が代表、首相になることに違和感がある」と厳しく批判
してきたという報道があります。反小沢という点を明確にうち出していますの
で、これからの党運営がどのようになっていくのか注目したいです ね。幹事長
は党運営の一番大事な役職になります。党を二分した代表選直後だけに、その人
選が国民の間でも話題になっていました。党内の亀裂を 修復するため枝野幸男
幹事長の後任には、中間派の旧民社党グループから川端達夫文部科学相を押す声
もあった様です。いろいろと動きが民主党の 内部でもあったのではないかと想
像されます。これからの活動に注目ですね。





国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。
国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
現代画報
報道通信社
2010-12-29(Wed)

現代画報 月刊 国際ジャーナル 早急な円高対策は果たして可能であるのか?



ここ最近は円高の急激な進行がニュースになっていま す。これからどのように
進んでいくのか気になるところです。国際ジャーナルでも、この円高の問題につ
いては、深く掘り下げて分析をしてほしい ところです。特に影響を受けるの
が、やはり輸出中心の産業ではないかと思います。日本の経済に与える影響度
は、実際のところどれくらいになる のでしょうか。最近、日銀と政府は市場へ
の介入を実施しています。介入後の円相場の動きについては、どのような評価に
なるのでしょうか。財務 大臣はこの件については明言を避けている模様です。
円高については、引き続き緊張感が必要なのは間違いないところです。マーケッ
トでも、日本 政府の動向をを注目しているのではないかと思います。これから
政府も、必要なときには断固たる措置をとって欲しいところです。日本経済では
デ フレが進行している厳しい状況です。そのような状況下において、円高が進
行し長期化することは好ましくないと思います。今後の政府の動きに連 動し
て、市場がどのように動くのか、これは本当にわかりません。いずれにしても、
日本経済として、円高は非常に大きな問題ですから、根本的な 対策を早急に打
てるようにしたいとっころですね。





現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際ジャーナル
国際通信社
2010-12-28(Tue)

現代画報 月刊 国際ジャーナル こたつの使い方

テレビの情報番組でも取り上げられていたのが「こたつの使い方」です。
すっかり寒くなってきて、家の中にこたつを置いている・・・という所も多いと
思うのですが・・・。

こたつを誤って使って火事が起き、死亡事故も相次いでいることから、
製品評価技術基盤機構、テレビではniteと呼ばれていましたが、12月16日
に注意を呼びかけたのです。

テレビでも放送された実験映像には、洗濯物などの衣類を乾かしたり温めたりしようと
してこたつの中に詰め込むと、衣類がヒーターカバーにあたってしまい、しだいに熱を
持って火が出る様子が映っていました。
この時の衣類の温度は、なんと250度~280度程度に達していたそうです。
また、座椅子をこたつに入れる際に誤ってこたつ布団が一緒に押し込まれた場合でも、
こたつ布団が熱を持って布団が焦げてしまい、約30分後には火が上がったというのです。
さらには、こたつの脚などで電源コードを踏みつけていたためにコードがむきだしになって
ショートし、そこから火花が散って火が出るというケースもあるようです。

こたつから出た火で死亡した人は今年3月までの5年間で全国に27人いて、そのうち
60歳以上が7割を占めているということです。
こたつは団らんの場でもあり、落ち着く場でもあると思うのですが、使い方を間違えて
しまうと後悔してしまうような状況になってしまうのです。
気をつけたいですね。


21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
現代画報社
報道ニッポン
2010-12-28(Tue)

現代画報 国際ジャーナル 月刊 鬼束、初公判

最近、ドメスティックバイオレンス、いわゆる家庭内暴力などといった言葉を、幼児虐待と同じくらいの頻度で耳にすることも多くなりましたよね~。現代に急激に増えたのか(ストレスのせいで?)それとも、昔からあったものの、門外不出だっただけなのか。。。何しろ、芸能人でもこういう目に合ってしまうことがあるんだなあと思ったのが、歌手の鬼束ちひろさんの事件。鬼束さんに殴るなどして重傷を負わせたとして、鬼束さんのお相手の古宮裕輔さんが逮捕されましたよね。この人、もともと傷害などの前科があり、切れると手がつけられない性格で、身長190センチの大柄なんだとか。性質悪そう!この二人の初公判が12月16日に東京地裁で開かれたそうですが、起訴状と検察側の冒頭陳述によれば、鬼束さんは殴る、蹴る、目つぶしなどを受けてしまい、頬骨や肋骨の骨折など全治1か月の重傷なのだそう。鬼束さんの相手はは「平手で1発たたいただけ」と起訴内容を一部否認しているそうですが、ウソ~!だって、一発平手しただけで、全治1カ月になるかなあ。鬼束さんが、自分で自分を殴ったり蹴ったりしたのかな。鬼束さんの顔は、左眉毛の上がパックリと割れてしまい、左目の下の頬骨を骨折している上に、左肋骨も骨折し、右結膜下出血と診断されているのだそう。ありえないのが、検察側の冒頭陳述。なんでも2人は8月上旬に都内の玩具店で知り合ったそうで、交際を始め、鬼束のマンションで同居するようになったのだとか。交際の進展が早すぎた?鬼束さんは、被害を受けて男性不信になったのだそうで、顔にひどいけがを負わせたのは絶対に許せないとコメントされているそう。そりゃそうだ!

大阪市西区立売堀1-7-18 国際通信社ビル8F TEL:06-6536-1134(代表)
国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
国際通信社
国際ジャーナル
2010-12-27(Mon)

現代画報 国際ジャーナル 月刊 NEWS山下の肉体改造

ファンの皆さんはすでにご存じかも知れませんが、漫画の「あしたのジョー」の実写版映画で、NEWSの山下智久さんが矢吹丈役で主演されますよね~!その山下さん、この映画のために相当体改造されたようですよ。というのも、12月17日に都内で「あしたのジョー」のイベントが行われ、もちろん主演の山下さんと曽利文彦監督が出席されたそうですが、会場に、体脂肪率5%にまで絞りこんで頑張った山下さんの等身大フィギュアが置かれていたのだとか。体脂肪5%って、どんだけ絞り込んだのかな~なんてピンと来られない方もいらっしゃるかもしれませんが、相当です。今回の映画製作で厳しい減量と体作りをこなした山下さんは、撮影を振り返って「ホント、お腹が空いた。食事のありがたみを知った」とコメントされたそうで、クランクアップの後に焼肉を食べに行ったのだとか。その時には、肉の味を忘れていたそうで、こんな味だったな~と思いだし、おいしかったと話されていたようですよ。ちなみに体重は、なんと62kgから53.5kgにまで落とされたのだとか!10キロ近い減量は、現在クリスマス間近でダイエット中の女子には羨ましいのでは?この体つき、実際のバンダム級なのだそうで、山下さんは食事制限をし、限られた中でボクサーの体にしていったのが大変だった、野菜と、たんぱく質を取っていたとどうやってその体を手に入れたの語られたそうですよ。また、闘争心をかき立てるためにということで、なんとトレーナーからお腹にパンチを入れてもらっていたそうで、1日1回キレてた日々が続いたのだとか。すごい努力ですね~!

国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
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国際ジャーナル
2010-12-27(Mon)

現代画報 国際ジャーナル 月刊 ポルノグラフィティ、月9主題歌担当

ポルノグラフィティファンの人は、すでにご存じかも知れないニュースですが、ポルノグラフィティのタイトル未定の新曲が、来年1月にスタートする予定の女優の戸田恵梨香さんと俳優三浦春馬さんがW主演されるフジテレビ系ドラマ、「大切なことはすべて君が教えてくれた」の主題歌に決まったそうですよ。すでにNHKの紅白歌合戦にも9回目の出演を予定されており、横浜アリーナでは年越しライブを行われるのだそうですが、ポルノグラフィティがいわゆる「月9」と呼ばれるドラマの主題歌を担当するのは、1999年以来始めてなのだそう。ポルノグラフィティでボーカルを務めている岡野昭仁さんは、初めての月9の主題歌ということで、力が入ると話し、月9でかかった歴代の名曲たちの一員になれるように、心をこめて作った楽曲、ドラマとともに視聴者の方に愛されればと思うとコメントされているそうです。確かに、月9ドラマといえば、主題歌を聞いただけでそのころの自分を思い出したりしちゃう名曲がずらりといった印象がありますよね~。どんな曲に仕上がったのか、気になっちゃいます!ちなみにドラマは、結婚する予定でルンルンの戸田さん演じる教師、上村夏実と、同僚の教師でその戸田さんと結婚する予定のお相手、三浦さん演じる柏木修二だったのが、修二が担当している武井咲さん演じるクラスの生徒と関係を持ってしまい、この二人の関係がおかしくなるという始まりだそう。面白そう~!

報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
現代画報
報道通信社
2010-12-24(Fri)

現代画報 国際ジャーナル 安室奈美恵さんの人気

歌手の安室奈美恵さんが12月15日に、名古屋国際会議場センチュリーホールで
今年4月からスタートした全国ツアーの最終公演を行ったそうです。
この様子はテレビの情報番組でも取り上げられていました。
新聞記事によると、約8か月におよびロングツアーで自己最多の80公演をまわった
安室さんは、トータル21万人を動員したそうです。
いつになっても人気が衰えることはありませんね。さすが「歌姫」と言われるだけ
あります。

このツアーでは、日本を含むアジア5か国で1位を記録したオリジナルアルバムを
引っさげてスタートしたそうです。そのオリジナルアルバムは昨年の12月に発売
されたものだそうです。ツアーでは、多くの人が楽しんだのではないでしょうか。

テレビの情報番組を見てこのツアーの様子を知ったのですが、安室さんはもう30歳
を越えた年齢であることに驚きました。
いつになっても歌が素敵で、ダンスが素晴らしく、大人の女性の顔を見せたと思えば
幼い女の子の顔を見せるときもあるように思います。

こんな魅力的な女性なのですから、大勢の前に出て活躍するために生まれてきたのだろう
と思います。
今後の安室さんのますますの活躍が楽しみですね。


国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
現代画報社
報道ニッポン
2010-12-24(Fri)

現代画報 国際ジャーナル 花粉症改善にバナナ?

毎年、花粉症で悩んでいる・・・という人は多いのではないかと思います。
しかも、来年の春頃にはかなりの量の花粉が飛ぶと、テレビの情報番組で放送されていた
のを記憶しています。

先日の新聞に載っていた「本当だろうか」と思うような記事なのですが、
バナナを食べると花粉症が改善される可能性があるということが、東京にある大学の教授
らの動物実験で分かったのだそうです。

バナナの成分が免疫バランスを改善して、アレルギー症状を抑えるらしいというのです。
大津市で開かれた学会で、12月12日に発表したのだそうです。

今回、実験を行った教授らは花粉症のマウスに、1日約10グラムのバナナを3週間
与えて通常のエサを与えたマウスと比較しました。
その結果、バナナを食べたマウスは、アレルギーを引き起こす物質の量が通常食のマウスの
半分以下に減って、花粉症になると増える白血球の一種である「好酸球」の数も、正常の
マウスとどうレベルまで現象していることが分かったのです。
教授は「マウスにとっての約10グラムは人間では3~4本に相当する量だろう。人でも
症状が軽くなるかを調べたい」と話していました。

花粉症改善のためにバナナを3~4本も食べるのはつらいと思う人もいるかもしれませんが、
花粉症の症状が出たときのほうがつらいと思う人が多いかもしれません。
私は今のところ花粉症で悩んだことはないのですが、いつ発症するかわかりませんね。
こういった情報は参考にしてみるのもいいかもしれません。


現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
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2010-12-23(Thu)

現代画報 国際ジャーナル 就職活動の時期

日本製薬工業協会は12月15日に、大学新卒者の採用活動で、現在は大学3年生の
秋から開く会社が多い会社説明会を、2~3月の春期休暇の時期まで遅らせることを
求める会長声明を出したそうです。これは、新聞記事に載っていました。

2013年春入社の採用活動から適用の方針で、加盟68社に周知徹底をするという
ことです。
採用活動の時期を巡っては、10月に日本貿易会が13年春入社の新卒者を対象に4年
生の夏以降へ遅らせる方針を表明していたようです。

生命では、学生の勉強への影響を最小化するためとしていて、春期休暇であれば比較的
時間に余裕があるとしているようです。面接など採用に結びつく本格的な採用活動の時期
については、日本経済団体連合会の論理憲章に基づいて、4月以降に始めることを
改めて求めたのです。

新卒採用を手に入れるため、学生は早くから就職活動を始めていると聞いたことが
あります。私の近所に住む短大生も1年の頃から情報を集めていたようです。
自分の進みたい道があったようで、その道に進むための情報収集にはかなり時間を
使ったようです。
今の日本の状況と、私が就職活動をしていた頃の状況とはかなり異なるのですが、
私は焦らず、時期を早めることなく活動していました。それでも私の活動中は
「厳しい」と言われていたのですが、今は、やはり「不景気」などの影響が学生にも
出ているため、かなり厳しいようですね。つらそうな表情を浮かべ、リクルートスー
ツを着た学生を何度も見かけたことがあります。


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2010-12-22(Wed)

現代画報 国際ジャーナル 心臓移植を協力して行う

新聞に載っていた記事なのですが、7月の改正臓器移植法施行で15歳未満の小児の
臓器提供が可能になったことを受けて、大阪府にある病院と、また別の病院が小児の
心臓移植を協力して行うことで合意したそうなのです。
どちらの施設で移植を行う場合でも、共同で医師団を編成して対応するということです。
小児からの移植は国内でまだ例がなく、成人とは違う難しさもあるために、相互に連携
して成功を目指すということです。

小児の心臓移植を行う際には、両施設の心臓外科、小児科、移植部門の医師らが共同
チームを編成するのだそうでする移植施設側に医師を派遣して、最適な方法を協議する
などして臓器摘出から移植手術、術後管理までを協力して行うそうです。

国際通信社から発行されている雑誌には「医療」に関する記事が様々な内容で載っている
ように思うのですが、心臓の病でつらい思いをされている人というのは少なくはないと
思います。今後の人生が素敵なものであるように、楽しいものであるように、医師の力が
必要なときがあります。
つらい思いをされている人が1人でも多く減ってくれたら・・・私はそう思います。
私の6歳の娘のお友達が心臓の病気で亡くなりました。まだ5歳という年齢でした。
これから楽しいことが待っているはずだったのに・・・。誰もがそう思いました。
最後のお別れをする時、私はとても悲しい思いと悔しい思いでいっぱいでした。
ですから、病気と闘っている多くの人を助けてあげてほしい・・・私は強く願っています。


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2010-12-22(Wed)

現代画報 国際ジャーナル クニマス

ある日の朝からテレビや新聞で大きく取り上げられていた話題がありました。
それは、環境省のレッドリストで「絶滅種」にも指定されている「クニマス」という
魚の話題でした。
このクニマスが山梨県の西湖で生息しているということが、京都大学の教授や
東京海洋客員准教授でタレントの「さかなクン」らの調査で明らかになったという
のです。
生息が確認されたのは、なんと約60年ぶりにもなるそうで、環境省は今後、
絶滅種の指定を見直す方針だということです。

今回、話題になったクニマスですが、サケ科に属する淡水魚の一種だそうです。
日本一深い湖の秋田県にある田沢湖にだけに生息していたようですが、1940年に
下流の水力発電所に供給する湖水を補充するために、近くの玉川の強酸性の川水を
引き込んだことが原因となって、48年の確認を最後に絶滅したといいます。

先ほど記載したさかなクンが今春、西湖で取れた秘めますを取り寄せたところ、その中に
黒っぽいものがあり、知人の教授に確認を依頼し、調査したところクニマスと判明した
というのですから驚きです。
60年も前に生息していた魚が見つかるというのは、誰しもが驚くことではないでしょうか。
テレビの情報番組では、1940年といえば戦争中だったということです。
今、日本は戦争がなくなりましたが、そう考えるとかなりの歴史を感じます。
「よくぞ生息してくれていた」と私は素直に思いました。


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2010-12-21(Tue)

現代画報 国際ジャーナル 感染症胃腸炎の患者数が増加

国立感染症研究所感染症情報センターからの情報によると、11月22~28日の週の
小児科定点医療機関あたりの感染症胃腸炎の患者報告数が12.72あったそうです。
これは、前の周から2.08ポイント増えたそうなのです。
増加は6週連続で、ほとんどがノロウイルスなどのウイルス感染が原因とみられている
そうです。

都道府県別では、大分県の23.97が最多で、続いて福井県の23.68、山形県の
21.80、山口県の19.80、そして静岡県の19.40などの順だったそうです。
39都道府県で前の周よりも増加したのです。
特に、福井県や静岡県などでは前の週から4ポイント以上も増えているということ
でした。

私の周りでも、幼い子どもがノロウイルスに感染して幼稚園や学校を休んでいる・・・
という話をよく耳にします。最近の話なのですが・・・。
やはり親としては家庭内で気をつけようと心がけていても、集団生活を送っていると
仕方ないのでしょうか・・・。
私の子どもも何年か前にノロウイルスに感染してしまいました。とてもつらそうで
かわいそうでした。私や主人、もう一人の子どもには感染することはありませんでしたが、
感染した本人が一番つらいのです。
そんなものが流行しているとは・・・と思うと、不安でなりません。
子どもを育てている以上、様々な病気になるのですが、日ごろから予防策として
うがいや手洗いは必要ですね。もちろん子どもだけではなく、大人も必要かと思います。


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2010-12-20(Mon)

現代画報 国際ジャーナル 寒い朝、布団から出る時間

国際通信社から発行されている雑誌には、様々な地域の話題が記事になっている
ように思います。
先日の新聞に、地域の面白い記事が載っていました。

今の季節は冬。多くの人が朝に「布団から出たくない」と思っているのではないで
しょうか。私もそのうちの1人なのですが・・・。
寒い冬の朝、布団を出るまでにどれくらいの時間がかかっているのか・・・
目が覚めてから布団を出るまでの時間を聞いたところ、全国平均で13.3分である
ということがウェザーニューズの調査で分かったのだそうです。
そしてと都道府県別に見ると、最も早かったのは徳島県と宮崎県で11分。続いて
山口県が11.3分で福井県と奈良県が11.5分という結果が出たそうなのです。

下位は45位が広島県で15.7分、46位が熊本県の16.1分。そして最も
遅かったのが鳥取県で16.6分だったそうです。西日本ほど布団を出る時間が早い
傾向にあるようで、近畿では平均よりも早いという結果でした。「朝の時間を無駄に
しない」という県民性があるのかもしれない、という記事が載っていました。

非常に面白いと思いました。どの地域に住んでいても寒い朝は布団から出るのに
勇気がいるのでは・・・と思います。ここまでいうと、かなり大げさかもしれませんが。
これから、どんどん気温が下がっていくかと思います。
朝、布団からでる勇気、今以上につけたいものですね。


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「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
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2010-12-17(Fri)

現代画報 国際ジャーナル ボーナス支給

大阪府は、管理職を除く一般行政部門の平均支給額が前年と比べて6.2パーセント減
の77万7749円だということが新聞に載っていました。
また、テレビのニュース番組でも取り上げられていたように思います。
支給対象は教員、警察官などを含む9万1908人だそうです。
30パーセントカットを実施中の大阪府橋下知事は237万5100円、副知事は
15パーセントカットの226万7460円、府議は217万6200円だという数字が
新聞に載っていました。

そして大阪市は、交通・水道・病院局を含めた一般職員の平均支給額が前年と比べて
9.9パーセント減の79万7730円だったそうです。就任以来、給与の10パーセント
カットを続けている平松邦夫市長は356万4000円、副市長は282万4800円で、
市議は244万8000円だったということです。

私の個人的な意見ですが、驚くような金額を支給されているのだな・・・と思いました。
世の中「不景気」だといわれています。不景気に関しては、国際通信社から発行されている
雑誌にも様々な内容で取り上げられていたように思いますが、こんな時だからとボーナスが
出ない企業は多いのではないでしょうか。給料も減り、厳しい生活を送っている人も多く
いることでしょう。そんな中で頑張って生活をしている人が国民にはたくさんいるのに
桁違いのボーナスをもらうというのはどうでしょうか。
「もらって当たり前」なのでしょうか。その考えに疑問を抱きますが・・・。

愚痴を言っても解決はしないかもしれませんね。来年は良い年になってほしいですね。


「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
現代画報
報道通信社
2010-12-17(Fri)

現代画報 国際ジャーナル 親と同居する男性

新聞に載っていた記事なのですが、30歳代後半の男性の約4割が親と同居していると
いうことが、ある研究所が発表した世帯動態調査で明らかになったそうです。

同世代の男性の未婚率も30.6パーセントと上昇傾向にあり、今回調査した研究所は
「未婚・晩婚が増えているほか、景気の低迷で親からの自立が経済的に厳しくなっている」
と分析しています。

この調査は5年ごとに行われているそうです。今回は2009年7月に実施されました。
全国から無作為に抽出した300区域内にある全世帯へ調査票を配布して、1万1355世帯
から回答を得たそうです。

調査によると、35~39歳が親として同居している割合は男性が41.6パーセント、
女性が24.3パーセントで、前回の調査から男性は約8ポイントもアップしたそうなのです。
親の同居は、20歳代、30歳代の男女いずれも前回より増加していて、30~34歳は
男性が47.9パーセントと半数に迫る数字が結果として出ているようです。

ちなみに未婚率も増えているようです。やはり「この時代、無駄なお金を使いたくない」と
思われる人が多いのかもしれません。親と一緒に住んでいれば、住むところはまず確保される
のと、食べるのにも屋根がある場所で食べられる。そういった考えがあるのかもしれません。
やはり、この国の状態が・・・そうさせているのかもしれません。
話は反れますが、こども手当てなどが案として出され、実行されていますが、その手当てが
あるから子供を産もう、という考えの人が増えるとは限らないと思います。


国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
報道ニッポン
現代画報社
2010-12-16(Thu)

現代画報 国際ジャーナル いつか現場で見たいギザのピラミッド

人類の歴史を見ていく上で、世界遺産に注目していくと、興味を持って知識を増
やすことが可能です。国際通信社が発行している雑誌などでも、よく世界遺産の
記事は出ていますが、いつか現地に行ってみたいと思う遺産も沢山あります。例
えば、エジプトのギザのピラミッドはその代表的な世界遺産です。もちろんだれ
もが知っているピラミッドですが、何回見ても不思議な気持ちになってしまいま
す。これは紀元前27から22世紀頃の遺産と言われています。ピラミッドは国
王のお墓として作られたと言われていますが、ギザのピラミッド群は、クフ王、
カフラー王、メンカウラー王の三人のピラミッドが揃っているものです。ちなみ
に、スフインクスの像は、カフラー王によって作られたそうです。また、エジプ
トには、アブシンベルの神殿という世界遺産もあります。これは新王国時代第
19王朝の王である、ラムセス2世が建造したいといわれている巨大な岩窟神殿
です。紀元前13世紀頃の建造と言われています。巨大な岩を切り崩して、そこ
に太陽神ラーを刻んだその姿は、写真から見ても壮観です。実際にエジプトに
行って現場で見たときは、一体どのような形でせまってくるのか、想像するだけ
でも楽しくなりますね。







国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
現代画報
報道通信社
2010-12-15(Wed)

現代画報 国際ジャーナル お風呂の便利グッズ!

寒い冬は、家に帰る時の楽しみの一つが暖かいオフロではないでしょうか?そんなお風呂の便利グッズを発見しました!それが、「風呂ッピー」というもの。なんでも、お風呂のお湯を張る時にお湯をいれているのをうっかり忘れるのを予防してくれるというもの。お風呂の水位と温度を教えてくれるセンサーを搭載した便利グッズなのだそうです。使い方は、とっても簡単!例えば、お風呂に入る適温を知らせてほしい場合には、「温度」に合わせると、適温になると教えてくれるので、沸かしすぎて熱くなってしまったお風呂のお湯を水でうめるのを予防できます。もちろん、水位というところに合わせれば、センサー部分を好みの水位に合わせてバスタブの内側に置けば、お湯がたまるとブザーが鳴って、教えてくれます。お風呂のお湯張りを忘れてしまって、お湯がなみなみと外にあふれ出ている「もったいない!」思いも、追い焚きを押したのを忘れて、熱くなりすぎたお風呂を水でうめるのにも、これでさようならできますね!お値段は4000円弱で、東急ハンズで購入可能だそうです。水道代や電気代も節約できるため、長い目で見ればそこまで高い買い物ではないと言えそうですね!うちも買ってみよう!

国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
現代画報
報道通信社
2010-12-14(Tue)

現代画報 国際ジャーナル シャッターストリートより

旦那の実家は過疎地です。田舎って言い方もあるけど、過疎地と呼んだ方がしっくりくる、所謂若者が居ない地域です。子供かジジババしか居ない。旦那が子供の頃はそれでもまだ商店街が生きていて、商売を営む人たちがたくさん居たらしいです。今は帰省するたびに、人口の
減少と街の廃れ具合が加速している感じ。以前は賑わっていたという商店街は、営業している店を数える方が速いくらい、見事なシャッターストリートと化しています。その寂しい光景は、ほとんどSFです。宇宙人に侵略された未来の街というよりは、何かが原因で人口が激減した
ゴーストタウン。ここまで言うと旦那はたぶん「そんなことはない!」って反論できずに、「その通りだねえ・・」と凹むことでしょう。
国際ジャーナルの12月号で地方自治の再生についての記事が載ってますが、現実的に、こんな過疎状態の街をどうやって復興させるんだろうと思ってしまいます。ユニクロの社長や餃子の王将の社長を連れてきて、「この街を再生してくれ」って言ったらやれるのかな?何しろ客が居ないことが一番のネック。ユニクロがあっても、買う人が居なきゃ意味ないでしょ。だからいっそシャッターストリートそのものを全部買い取ってもらって、全く新しい商店街(○○横丁的なやつ)を作るぐらいの勢いじゃなきゃ、どうしようもない。
でも、今それだけのことができる金が地方自治体にあるわけがないので、何とか金をできるだけ使わずに金を産む出す方法を考えなくちゃいけない。旦那の実家周辺は人口が少ないという理由で、国から助成金をもらって道路やら並木やらをきれいにしてるけど、それだけじゃ人は戻ってこない。
愛知県の佐久島はアートで島おこしをしてますよね。それこそ島をあげての大事業。あんな風にアートという一つの大きな柱を中心にできるなら、活路はあるなと思います。できるのかな。。土地に思い入れがある人か、逆に全く知らない人が変えていってくれたら素敵なんだけど。





現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
報道ニッポン
国際ジャーナル
2010-12-13(Mon)

現代画報 国際ジャーナル 女性に多い・・・

雑誌「現代画報」で、「女性が陥りやすい病」が紹介されていました。それが「非定型うつ病」
と呼ばれるものだそうです。私は、今回初めて知りました。
少し調べてみると20~30代女性に増えているようです。

また女性に多いのが「貧血」です。女性の10人に1人が「貧血」と言われていて、その中で最も多い
のが「鉄欠乏性貧血」なのだそうです。食生活、生活環境が多様になったことから、今では現代病の
1つになっているようです。別の病気が潜んでいる可能性があり、「たかが貧血」とあなどらず、
症状を自覚することが重要なようです。

骨髄で赤血球、白血球、血小板などが造血されます。なかでも臓器に酸素を運ぶのが赤血球です。
赤血球内のヘモグロビンが酸素を取り込んで全身に酸素を運びますが、これらが不足してしまうと酸
素を十分に体内に運べなくなるそうです。女性に多い「鉄欠乏性貧血」は、ヘモグロビンを合成する
のに重要で不可欠な鉄分が不足して赤血球の大きさが小さくなり、数も減少する状態だそうです。

また、症状が緩やかに進むのが特徴だそうです。思春期から40代に多く、主に偏食や無理なダイエッ
トなどが原因の1つにあげられるそうです。「せんべいや硬いものが食べたくなる」「爪がもろくな
ったり爪が反り返る」「肌がカサカサになる」「めまいやたちくらみ」など、チェックすべき点は
多くありますが、貧血の症状が長引いたり、疑いがある人は医療機関で検査を受けたほうがいいそう
です。

私は今のところ「貧血」ではないと思っていますが、日頃の食生活からも「貧血」をおこしてしまう
かもしれません。私の知人は以前から「貧血をおこしてしまう」と悩んでいます。仕事をしている為
に非常につらいようです。今、育児中心の生活ですので、貧血をおこさないように気をつけなければなりません。




国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
国際ジャーナル
国際通信社
2010-12-10(Fri)

現代画報 国際ジャーナル 夫婦別姓

報道ニッポンに「夫婦別姓」の記事を見つけた。
ライフスタイルが多様化する今、夫婦のあり方も様々なのは当然だ。
すこし昔に「週末婚」なんていうドラマがあったけど、いまやセンセーショナルな響きでも何でもない。諸外国にならって「事実婚」のスタイルをとっているカップルもいて、「家族」の意義にまで話は及びそうだ。

で、夫婦別姓。そもそも何でそんな考えが出てきたのかと考えると、やはりここ数十年で“オトコ”と“オンナ”の在り方が大きく変わったからだろう。
敢えて“オンナ”に限定しないのは、最近街を歩いていたり、TVを見ていたりする時に気付く違和感から。世代が若くなればなる程に女性の顔がどんどん勇ましくなり、男性の顔がどんどん可愛らしくなっている…。気のせいではないはずだ。

男女雇用機会均等法からこちら、女性の活躍は本当に目覚ましい。しかし、女性が自分で道を切り拓くほど、男性中心の時代に定められたルールの壁にぶつかっていたはずで、その困難は察するに余りある。
でも本来、野生動物も雌が圧倒的に強かったりする訳で、一旦解放された女性たちはその溢れるパワーを開放してどんどんと突き進んでいき、今もなおその勢いは留まるところを知らない。
転じて男性は今までそうすることが当たり前であったから“強く逞しく”いたけれど、徐々にそのパワーは減少中。
くれぐれも野生動物の何某かのように、雌の陰に小さく・小さく存在するなんて事にはならないで欲しい。

“オトコ”と“オンナ”が個の繋がりとして、カップルを形成している時なら何が起ろうが関係はない。お互いの家と家の結びつき、なんて話題もなし。
でも少なからず“オトコ”と“オンナ”という、それぞれの個に注目するあまり、夫婦別姓の論議が「木を見て森を見ず」なんて事にならない事を願っている。

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国際通信社
国際ジャーナル
2010-12-10(Fri)

現代画報 国際ジャーナル エコ包装

街を歩いていると、今はクリスマス一色。スーパーやイベント会場では大きなクリスマスツリーが
展示されて、歩く人たちの目を楽しませているように思います。

化粧品では「クリスマスセット」という名前で様々な商品をバッグやポーチをつけて販売したり、
服では「クリスマス価格」という形で服の値段を安く販売したりと、見ているだけでも楽しい時期
です。

ある百貨店では、今年からクリスマスギフトの「ノーラッピング」に踏み切ったそうです。この
百貨店は全国20店舗あるようですが、20店舗の婦人用品売り場、クリスマスショップなどで25日
まで、商品を包装せずに紙袋に入れ、再生紙で作った約10センチのクマのオーナメントをつける
だけの「エコ包装」に取り組んでいるそうです。
昨年、2店舗で環境省のモデル事業としてテスト実施したところ、百貨店側の予想を超えて希望する
人が多く、「すぐ不要になる包装紙がもったいないと思っていた」など大半が肯定的な反応だった
ようなのです。
この百貨店担当者は「百貨店の利用客は、高級感あふれるクリスマス包装を好むものと思い込んで
いただけに、正直びっくりした。選択肢を用意する大切さも教えられた」と、従来通りの包装か、
エコ包装かを購入客が選べるようにしたそうです。

「開けやすいし、ゴミが増えないのがいい」と、子供向けのプレゼントを買い求める人の多くが
エコ包装を希望するそうです。クマのオーナメントが子供向けにはぴったりのようです。

子供を持つ親たちは、子供の意見を聞きつつもクリスマスプレゼントは何にしてあげようか・・・と
考えておられるのではないでしょうか。中には驚くほど高価なものが欲しい・・・と話している
子供もいることでしょう。クリスマス当日、プレゼントを見て喜んでいる子供の顔を見るのが
楽しみですね。




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現代画報社
報道ニッポン
2010-12-10(Fri)

現代画報 国際ジャーナル ツイッター

 ツイッターが流行っているのは知っていた。友人もすでにずいぶん前からやっているし、実は私も登録している。
しかしいまいち使い勝手がわからないと思っていたところ今朝のとくだねで取り上げていた。発祥の地アメリカでは
オバマ大統領が使っていることに始まり、いろんなビジネスがツイッターで行われているそうだ。面白かったのは、
大学学生寮のランドリーで空いている洗濯機がいくつかということをツイッターで知らせるシステムを作った学生がいる
ということだった。日本でも多くの著名人が使っているのはもちろん、ユニクロのような大手企業や飲食店でもクーポン
をつけたりというように使われ始めているそうだ。140字しかつぶやけないと考えるか、140字も何かを不特定多数の
方に何かを伝えられると考えるか、使い方次第である。ちなみにmixiでもボイスという同様のサービスが始まっている。
ただしmixiではmixiにまず登録しているかどうかから始まるのでツイッターほど簡単ではない。今年の流行ものでかなり
騒がれたので、きっと登録者が増えているだろう。お得な情報も手に入れられて、独り言を聞いてもらえるなんて、便利な
サービスというべきか。早速私もつぶやいてみることにしよう。

大阪市西区立売堀1-7-18 国際通信社ビル8F TEL:06-6536-1134(代表)
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現代画報社
報道ニッポン
2010-12-09(Thu)

現代画報 国際ジャーナル 労働基準法違反の疑いも低年ガールズグループ

韓国のことなんですが、最近、小学生メンバーのガールズグループが誕生しています
ね。

その一部のグループに「労働基準法違反」の疑いがあると指摘されたそうです。



韓国の現行労働基準法では、

「15歳未満の者(小・中等教育法に基づく中学校に在学する18歳未満の者を含
む)」は労働者として雇用できないが、大統領令が定める基準により、雇用労働部長
官が発給する就職認可証を取得した労働者は、雇用できる」と規定しています。



で、今回指摘された部分は、就職認可証を取得しないままグループ活動を行っていた
というのが、いけない部分ということですね。

申請すればよいのであれば、申請すればよかっただけではないでしょうか・・・?



ところで、日本はどうなっているんでしょうか?



日本だって、小学生やら中学生が芸能界で多く活躍していますよね~



その昔、ベストテンを見ていたら、とあるアイドル歌手は14歳前だから9時以降の
番組には出演できない、と言っていたの思い出しました。

法令に違反しちゃうってことですよね。

ですので、そのアイドルの歌場面は、いつも事前に撮影しておいたものを放送してい
ました。

今は、どうなんでしょうか?

きっと録画なんでしょうが、昼夜問わず小中学生が番組に出ている気がしますが。

う~ん。。

子どもが寝る間も惜しんで働くのには、賛成できませんね!


国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際ジャーナル
国際通信社
2010-12-08(Wed)

現代画報 国際ジャーナル イチローがアメリカの公共番組に!

今の日本で、野球界のヒーローと言えば「イチロー」を思い浮かべる方が殆どではないでしょうか?アメリカに渡ってもなお活躍し続ける姿は、現在リトルリーグなどで頑張っている野球少年の夢を広げていると言っても過言ではなさそうですよね。そんな「イチロー」にアメリカの公共テレビPBSが9月28日、29日にイチローの活躍を中心とした、近年の大リーグの歩みを描いたドキュメンタリー特別番組「10番目のイニング」を前編、後編に分けて放送することにしたのだそうですよ。というのも、アメリカの野球界は近年暗い影が立ち込めたりしているからだそう。なんでも、薬物使用や薬物使用疑惑、ストライキなど、暗いニュースばかりなのだとか。そんな中、野球にひたむきに取り組んでいる我らがイチローの真摯な姿を撮ることで、メジャーリーグ選手の本来あるべき姿を改めて探ろうという内容なんだとか。確かに、イチローといえば真面目な野球選手という感じがしますよね。その番組で映像を編集したケン・バーンズさんは試写会で、「イチローの魅力は規律の正しさにある」と話されていたそう。もちろんイチロー本人はメジャーリーグで10年連続200安打、日米通算で3500安打の二つの偉業達成に向けてがんばっているそうで、インタビューでも「野球というものは僕自身を作り上げてくれるもの」などと語っているそうですよ。

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国際ジャーナル
国際通信社
2010-12-06(Mon)

現代画報 国際ジャーナル 押尾被告、心境を語る

押尾学といえば、ドラッグがらみの保護責任者遺棄罪などで懲役2年6月の判決を受け、控訴中ですよね~。その押尾学被告が、なんでも10月19日発売の「FRIDAY」で直撃インタビューに応じたらしく、元ファンのみなさんも現在もファンをしていらっしゃるかもしれないみなさんも気になる現在の心境を語っているそうですよ。FRIDAYが取材をしたのが、10月の15日ということですから、本当につい最近の押尾被告の気持ちが綴られているわけですが、インタビューに現れた押尾学被告は、保釈された時には肩まであったロングヘアをばっさり切っており、白いジャージに帽子、マスクと、誰だか全然わからないようにして外出しているようです。アメリカに進出するのではないかという噂に関しては、「あんなん、俺、ひと言も言ってないからね」と話しているとかで、どうやらデマっぽいですね。それにしても、話し方には反省が表れていない気がするのですが。。。押尾学被告と一緒にMDMAという麻薬を飲んで、不幸にも死亡してしまった田中香織さんのお墓参りに行かないのかということについては、押尾学被告は遺族に会って謝罪したいと思っているそうですが、「向こうが会ってくれないのよ。なぜだかは分からない」とのこと。なぜだかは分からないわけないでしょ!顔も見たくない、ということですよね、きっと。今後の芸能活動は「無理でしょ」と。確かに。。
現代画報社
報道ニッポン
2010-12-03(Fri)

現代画報 国際ジャーナル ドライアイ

「ドライアイ」というのをご存知でしょうか。薬局へ行けば、ドライアイ用の目薬が販売
されているのを見かけたことがあります。また、眼科へ行く機会があったときに「ドライ
アイ」と聞いたことがある人もいるかもしれません。

「ドライアイ」について、ある新聞記事で紹介されていました。このドライアイというのは
立派な病気だというのです。ストレスや、眼の疲労、ドライアイ、この三角関係を無視して
はいけないそうです。乾いた目が原因で眼の表面に無数の傷がついてしまい、そこに細菌が
入り込んで感染症を引き起こしたり、さらには視力が低下していくという症状になっていく
場合もあるというのです。ですが、「目が疲れるくらいで眼科なんかいけない。」という人
が多いのではないでしょうか。私も同じ考えです。

ですが、「ドライアイ」は立派な病気だというのです。今、800万人以上もの日本人がドライ
アイを自覚しているにもかかわらず、病気としての認識が低いために放置していることが多い
といいます。
簡単なドライアイの対処方法として、眼が疲れたと感じたらコンタクトレンズをされている人
はコンタクトをはずしてマメに目をつぶり、ドライアイ用の目薬をつけるのが良いそうです。
テレビは目の位置よりも下において、見下ろすように見る。そして、パソコンの文字は大きく
して、あとで変換する。できればパソコンの位置も目線がしたになるような所に置くのが理想
的だということです。照明はパソコン画面に直射しないようにするのも大事だということです。

そして、人間は「涙を流す」ということができる生き物です。今、自分が悲しい状況や感動す
るような状況でなくても、感動する場面を思い出したり、涙を流せるような本などを手元に
置いて、涙を流す・・・というのもドライアイから目を守る方法だそうです。




国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
報道ニッポン
現代画報社
2010-12-02(Thu)

現代画報 国際ジャーナル 日本の外交ビジョンを今こそ示す時

菅内閣への評価については、いろいろとマスコミでも 意見がでていると思いま
すが、菅首相が唱える「最小不幸社会」についてのイメージも人それぞれではな
いかと思います。何か悪いことが起きない という意味だと思いますが、ちょっ
とネガティブな印象を与えるところが残念です。国際ジャーナルでは菅内閣に対
する評価をどのように分析して いるのか知りたいところです。このところの大
きな事件として中国漁船衝突事件への対応がありますが、これに関しての評価は
どうでしょうか。国 際的な危機管理についても、これからは国民の評価を受け
ていくのかもしれません。民主党では東アジア共同体構想という内容のテーマが
ありまし たが、これは進展していくのでしょうか。東アジアにおける日本の立
場も、21世紀においては難しいところではないかと思います。これからの日
本の外交に関するビジョンを菅首相が積極的な姿勢で示さないといけないのかも
しれません。そのようなビジョンを国民に示すことが、これからの 政治におい
ては重要ではないかと思います。いずれにしても、様々な難問を抱えながらも頑
張って欲しいと思いますので、これからも菅内閣の動向 については、充分に注
目したいと思います。





現代画報
報道通信社
2010-12-01(Wed)

現代画報 国際ジャーナル 先生のこと。


 このニュースを知って、私は大爆笑をしたのだが、非常識であろうか。男性教諭が昨年の生物の試験に自分の飼い猫の名前や好物、愛車のナンバーなどを出題していたことがわかったそうだ。外部から指摘を受け、同校が調査。校長による厳重注意処分となった。男性教諭は「授業中自分の話を聞いていてくれているかを確認したくて出題した。」と答えているそうだ。
 私も学生時代、授業内容より、先生の恋愛の話とか全く授業と関係のない話はよく覚えていた。興味のない授業よりよっぽど楽しかった覚えがある。それが試験に出たら、私は間違いなく好成績を残せたに違いない。
 先生たちもいろいろ苦労しているのだと思ってしまったし、大笑いしてしまったが、笑い事ではないのだろうか。なんだかウィットにとんでいて逆に面白いと感じるが・・・。私の弟が中学校の教師を勤めていたのだが、3年くらいやって半分心を病んでしまい、退職した。教師になるために大学で勉強し、カンボジアにボランティアに行ったりといろんな経験も豊富な方だった。何より教師という仕事に誇りを持っていた。しかしやはり現実はとても大変だったようで、真面目な彼は疲れ果ててしまった。
 ちょっとバカにしているかもしれないが、これくらいゆるくやらないと教師なんて仕事は今は務まらない時代なのかもしれないと思う。良いか悪いかで言ったら悪いのかもしれないが、私が学生だったら、きっとこの先生を嫌いにはならなかっただろうと思う。

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