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2011-01-31(Mon)

国際ジャーナルの最大の見どころ 動産担保融資

現代画報に、「動産担保融資」についての記事が出ていました。
これは世界的な信用収縮により、企業の資金調達が厳しくなる中少しずつ広がりを見せた制度です。

米国における信用力の低い個人向け住宅融資、サブプライムローン問題に端を発した米国景気減速は、
世界の金融業界だけにとどまらず、実体経済へも影響が及んでいます。
米国ではオバマ新政権に期待が寄せられながらも、
まだ以前の水準への回復までには時間がかかるとされています。
この影響は日本経済にも大きく影を落とし続けており、
金融機関は中小企業への融資に慎重な姿勢をとらざるを得ない状況が続いています。

そんななか、今注目を集めつつある「動産・債権等担保融資」。
これは商品や製品を担保にした資金調達方法です。

昨年2月には、世界的企業のパイオニアが、メインバンクである三菱東京UFJなど5行とのローンにおいて、
カーナビゲーションやプラズマテレビといった国内向け製品を担保にしました。
テレビ事業に自動車不況が重なって巨額の営業赤字を見込んだパイオニアが出した苦肉の策でした。
このように、自社の製品を担保に足元をつなぐ企業は
今後も増えていくと見られており、
この動きが日本の中小企業を救うきっかけになれば・・・と期待されています。

「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
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国際ジャーナル
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2011-01-28(Fri)

国際ジャーナルの最大の見どころ 季節を食す

報道ニッポン1月号に「冬を払い、春を呼び込む七草」というコラムが載ってますね。この記事を読んで、今年は七草粥を食べなかったことに気づきました。あーうっかりしてた。。こんな風に残念に思ってしまう自分は、やっぱり日本人だなあと実感します。
せり、なずな、ごぎょう、はこべら、ほとけのざ、すずな、すずしろ、これぞ七草~。七草の前身はもち粥。これは平安時代中期から1月15日に食べられていたもので、米、粟、きび、ひえ、みの、ごま、小豆の七種類の穀類でつくったお粥でした。これを食べると邪気を払えると考えられていたんですね。それが春先に採れる野菜に取って代わったのは何故なのか、諸説あるそうですが、源氏物語の注釈書「河海抄」に七草の記述が出てくるので、12世紀中ごろには食
べられていたと考えられます。
今の私たちの食卓には、季節を問わず一年中あらゆる種類の野菜が並べられています。でも、本当は冬にきゅうりはできない。全てビニールハウス、温室栽培によって作られているわけです。季節感なんてそこにはありません。七草に季節を感じる感性があるのなら、旬の野菜だけを美味しく食べるという姿勢を持つのはそんなに難しいことじゃないでしょう。でも同じくらい、今の日本ではそれは簡単な話ではないのですが。



国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
国際通信社
国際ジャーナル
2011-01-27(Thu)

国際ジャーナルの最大の見どころ どこかおかしい

現代画報1月号に東京マラソン2011の記事が載ってますね。ラジオからももパーソナリティがチームで参加するとか、抽選にもれたとかいう話題が聞こえてきます。ランニングが趣味のダンナに「東京マラソンには出たくないの?」と聞いたら、エントリーフィーが高すぎるし参加人数が多すぎて無理、とのことでした。確かに毎年すごい人数が参加してるし、フルマラソンの参加費は1万円というからオドロキです。まあ 一種のお祭りですね。抽選までするお祭りってすごいなと思うけど。もっとすごいと思ったのは、チャリティーランナーを募集したことです。10万円以上の寄付金を払って走るっていう酔狂と言うか金持ちの道楽的なこの括り方はいかがなものかと。法人じゃなくて個人限定だということだし。ホントに純粋にチャリティーでやりたいんだ!って人しか取らない姿勢なのかもしれませんが。ちょっとやりすぎだと思う。
ランニングブームにおいて、東京マラソン以上にどうなの?と首を傾げたくなるのが、皇居ランね。夜になると走る人と通行人が路いっぱいになって渋滞することもあるそうで。衝突事故も多いし、ゴミとかのマナーの悪さも目立つみたい。皇居ランツアーを組んでる旅行会社とかね。頭がどうかしてると思いますね。素直に近所で走ろうよ(苦笑)



大阪市西区立売堀1-7-18 国際通信社ビル8F TEL:06-6536-1134(代表)
「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
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報道ニッポン
2011-01-27(Thu)

国際ジャーナル 月刊 申込み方法 偽サイトに誘導、詐欺で商品詐取

通販ではクレジットカード決済は極力避けた方が良い。最近は不正防止のため面倒な手続きを要求するサイトも増えてきたが、まだ、カード番号と暗証番号だけで済むところもあるのだろう。警察関係もまず法律改正して、このようなクレジット販売は違法にすべきである。クレジット会社にしてみれば、手続きが面倒だと顧客のカード離れになるから、業界が率先して自主規制で手続きを複雑にして不正使用を防止する方向には恐らく行かないだろう。そして、フィッシングのページの場合は、そのようにしても不正は防げないという問題がある。こちらはユーザーが注意して、サイトの認証が成されているかキチンと確認する必要がある。個人的な経験だが、10年以上も前に、どうしても海外サイトから購入をする以外に方法がなかったとき、クレジットカード番号と暗証番号だけで購入できるシステムであったので、購入後、即、カード会社に暗証番号変更を依頼した記憶があります。それまでは、サインをして始めてカード使用がOKになると思っていたので、その時は、このようなカード使用方法あることに衝撃をうけたものでした。




21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
国際ジャーナル
現代画報
2011-01-27(Thu)

国際ジャーナル 月刊 申込み方法 運転免許失効

国際通信社から発行されている雑誌に「高齢者」に関する記事が様々な内容で
載っているように思います。
75歳以上の運転免許更新者に義務付けられている認知症の疑いを調べる
「講習予備検査」の判定を通じて、山形県公安委員会が高齢者1人の免許を
取り消していたということが、9月10日に分かったのだそうです。

医師の診察で認知症と認定されたこの高齢者は、今年7月に免許を失効した
ということです。県内で認知症を理由に運転免許証を自主返納するというケース
は増えているそうですが、強制的な失効は初めてだといいます。

この「講習予備検査」は、昨年の6月に施行された改正道路交通法で義務付けら
れたものです。山形県の運転免許課によると、今年の7月末までに県内28か所
の指定自動車教習所で、約15000人が受けているということです。
3段階で評価する記憶力・判断力について、これまでの受検者の約70パーセント
が「問題ない」との結果が出ているといいますが、「少し低下」が約28パーセント、
そして「低下している」が約2パーセントという結果が出ています。

年を重ねるとともに、人間というのは様々な部分が低下してきます。
家族や周りの人などが「危険だ」と判断する人も多いことでしょう。
ですが、高齢者だけが車の運転が危険というわけではなく、まだ高齢者とは呼べない
ような年齢の人でも車の運転には十分な注意が必要なのです。
私自身、外出しているとまだ30代だと思うのですが、非常に危険な運転をしている
人を見かけました。本当に注意していただきたいものですね。


国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
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国際ジャーナル
国際通信社
2011-01-26(Wed)

国際ジャーナル 月刊 申込み方法 汚名返上

昨年まで、34年間連続でひったくり事件の発生が日本一多い大阪府で、
1~8月の発生件数が千葉県を4件下回り、全国一ではなくなったことが
わかったのだそうです。これは、新聞記事に載っていました。

あまり良い例えではないと思いますが、「ひったくりワースト1」が「大阪名物」
とまで言われていたのです。この汚名の返上に向けて、大阪府警は発生防止に全力
を挙げるということです。

大阪のひったくりは1976年からずっと全国最多でした。2008年は2位千葉県
と1325件差でしたが、昨年は2位神奈川県と696件差で、差は縮まってきてい
るということです。

繁華街や駐車場などに防犯カメラの設置が進んで、ひったくり常習犯の摘発を強化した
ことが奏功したと見ていて、現在では街頭での防犯PRを強化しているそうです。
全国で順位を決めるのではなくて、全国的に悪質な犯罪がなくなれば一番良いのでは
ないかと思います。犯罪によって人が傷つき、人の命が奪われ・・・とてもつらい
状況になってしまうのです。
以前、雑誌「現代画報」でも「不景気」に関する記事が載っていたのですが、不景気
が続くと、やはりこのような犯罪も増えていくような気がします。
民主党の菅首相が再選されました。ぜひ、この国を安心して生活ができる国にして
いただきたいと心から願っています。早急な対応をお願いしたいものです。


現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
現代画報
報道通信社
2011-01-25(Tue)

国際ジャーナル 月刊 申込み方法 日本の政治に今求められているものを考える



これからの日本の政治に求められているのは何でしょ うか。これについては沢
山のテーマがあると思います。この様な政治の求めるものについては、国際
ジャーナルでも、大きな特集を組んでもらいた いと思います。なんといって
も、最大の懸念事項は経済ではないかと思います。景気の回復を如何にして行う
のか、それが政治の大きなテーマと なっています。そのために必要なことはな
んでしょうか。まずは規制緩和が考えられます。そのためには、官僚制の改革と
いう大きなテーマがあり ます。いままで官僚が取り仕切ってきた事柄を、民間
で行える様にすることで、新たな需要を生み出すという考え方です。これには当
然ながら、政 府のバックアップも必要です。そのためには財政面での支援も必
要となってくるかもしれません。一方、日本政府の財政は非常に赤字が膨らんで
い るという状況もありますから、財政の体質改善も必要となってくるのではな
いでしょうか。さらに、新たな雇用を生み出すために、新しい産業の創 出を目
指していく必要があります。自動車や電機などの加工貿易だけでは、これからの
日本を支えていくのは難しくなっていくのかもしれません。 このように、日本
の政治が目指すべきテーマは沢山ありますね。





21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
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現代画報
2011-01-25(Tue)

現代画報 月刊 国際ジャーナル 乳液は必要?

私の家では毎週生協を利用しています。
生協では食品だけでなく、日用品や書籍、文具、玩具、そして生協オリジナルの化粧品も
販売されています。

生協の配達担当の方に聞くと、生協の化粧品は「安全」をモットーにしているのだそうです。
食品を扱う頻度のほうが高い生協は、食品にももちろん「安全かつ新鮮」を第一にしているの
だそうですが、これを化粧品にも・・・ということになったそうです。
「安全」ということは、無添加で肌が敏感な方でも安心して使用できる化粧品を開発しているとの
ことでした。

先日も生協で注文した商品が届き、次回注文分の商品カタログを見ていました。化粧品コーナーの
箇所に「乳液使っていますか?」という文字に私は目がついたのです。
以前、ある化粧品の口コミサイトを見ていたところ「乳液は嫌いなので」「暑いから乳液はつけて
いない」などの口コミをよく見つけました。
乾燥を感じる季節にはやはり対策として乳液やクリームなどを使用する方が多いようですが、夏の
暑い時期になると「重く感じる」という理由から乳液やクリームをお手入れから外す方が少なく
ないようなのです。

化粧水で与えた潤いは、時間が経つと蒸発して乾燥してしまうのだそうです。肌の水分が蒸発する
というのが、実はシミ、シワなどの原因になるのだそうです。乳液というのは、化粧水が与えた
潤いを保つ大事な役割があるのだそうです。化粧水でしっかり保湿ができるような成分が入った
商品も販売されているかと思いますが、やはり化粧水の後は乳液を使って保湿をさらに補うように
しなければならないようです。

季節に関係なく、肌には水分が必要です。肌トラブルを防ぐためにも、化粧水の後は乳液を使用
するのが一番いいのです。そして、その後はクリームでさらに水分を保護したほうがよい・・・と
化粧品販売員から聞いたことがあります。

年中、肌をいたわってやる事が必要なのだそうです。



国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
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2011-01-24(Mon)

現代画報 月刊 国際ジャーナル カラーコンタクトレンズ

インターネットでも簡単に手に入れることができる「カラーコンタクト」。
この「カラーコンタクト」のことで、ある消費者センターに相談の電話があったそうです。
インターネットで外国製のカラーコンタクトを購入した方が、7時間使用した後に痛みがあり
眼科を受診したそうです。すると「両目角膜上皮剥離」と診断され、完治するのでに2週間ほど
かかったそうです。

「カラーコンタクト」は視力補正用のコンタクトレンズとは異なり、雑貨品として扱われて
いるようです。そのために、製造販売などの規制がないそうです。そのために通販でも簡単に
入手できるようになっているのです。「瞳の色を変えて自分の印象を変える」というところから
おしゃれ目的で装用する人が増えているようですが、その分、危険な状態に遭う人も増えている
そうです。

こうしたトラブルを回避するために、厚生労働省では「カラーコンタクト」を医療機器に指定し、
2009年11月4日以降は、無許可での製造、販売を禁止するそうです。専門の管理責任者を置いた
販売業者でないと販売できないようになるために、購入するにあたっては管理責任者の有無を確認
してから購入するように、とのことです。

私は以前、視力補正用のコンタクトレンズを使用していましたが、レンズで眼球に傷がつきました。
病院では「1~3ミリほどの傷」と診断されたと記憶しているのですが、それでも大変な時間をかけて
治療を受けました。その間は、目に違和感を感じ、仕事にも集中できない状態でした。

何気なく物を見ていますが、目というのは本当に大事なのです。「目で見る」という行為はとても
大事な行為だと思います。



国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
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現代画報社
2011-01-21(Fri)

現代画報 月刊 国際ジャーナル 菅直人圧勝の代表選でしたね

菅直人首相が小沢一郎氏に圧勝で、民主党代表に当選しましたね。



最初は菅直人首相が当選だろう。。と思っていましたが、民主党代表選の活動が終盤
になる頃には、もしかすると、小沢一郎氏が当選するかも・・・

と、なんとなく思っていました。

菅直人首相が小沢一郎氏、どちらもでも・・・あまり変わりがない感じがしていまし
たし、それならば菅直人首相の方がいい。

でも、小沢一郎氏が出馬するには、何か裏がありそうだし、全く政治が安定していな
い日本ですから、一度ぐらい小沢一郎氏に首相になってもらって、力量を見てみたい
とは思いました。



しかし、代表選当日の演説は、菅直人首相の勝ちじゃないでしょうか!

とても、素晴らしい演説をしていたと、感心していました。



結果、大差で菅直人首相が次期総理に・・・

しかし、いくら大差で圧勝とはいえ、二分している投票率には変わりないので、小沢
派をどう動かすのか、これからの菅直人首相の動向もきになります。



早速、鳩山由紀夫前首相と会談をし、人事を含めた政権運営について意見を聞くよう
です。

また、小沢一郎氏の処遇については「色んな方々の意見を聞き考えたい」とコメン
ト。

小沢一郎氏は、潔く引退したらいかがでしょうか?

政治家としてはやり手なのでしょうが、あなたは、やはり政治と金問題が大きすぎま
す。


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現代画報
報道ニッポン
2011-01-20(Thu)

現代画報 月刊 国際ジャーナル 田代まさし容疑者逮捕

9月16日、神奈川県警横浜水上署は、タレントの・・・元タレントの、かは
分からないのですが、田代まさしさんを麻薬および向精神薬取締法違反の疑いで
現行犯逮捕したそうです。
このことは新聞やテレビのニュース番組でも報道されていました。

田代容疑者は「コカインは3か月半前に知り合ったDJから買った。夜景を見ながら
仕事のことを相談しようと思っていた」ということです。また、そのDJも逮捕された
ようですが、「私がコカインを渡した」と供述しているそうです。
田代容疑者は2002年に同じ法違反で執行猶予付きの有罪判決を、そして2005年
にも同法違反などで実刑判決を受けたのです。

テレビに映った田代容疑者は、一時期よくテレビに出演していた頃の田代容疑者とは
全くの別人のように思いました。痩せ細っていて、タレントだったとは思えないほど
でした。そちらのほうに驚きました。
逮捕については、私自身「またか・・・」と思ったのです。

つい最近、テレビで「薬物中毒」の特集番組が放送されていたのを思い出しました。
ごく一般人でも簡単に手に入るようになった薬物・・・。以前には、雑誌「現代画報
にも載っていたように思います。
本当に恐ろしい世の中になってしまっています。特集番組でも自分自身を傷つけた、と
後悔している若者の姿が映っていました。自分で自分を殺してしまうようなものなので
す。絶対に手を出してはいけないものなのですが・・・。


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2011-01-19(Wed)

現代画報 月刊 国際ジャーナル ネット難民。

 ネットで「ネット難民」を検索していたら、報道ニッポンの記事に当たった。去年の記事ではあるが、今もネット難民は増え続けていることであろう。また年末に年越しの集まりがあるに違いない。
 非正規雇用が増えて、正規雇用が減る。その会社にとっては人件費が削減できて、また働く方も楽に仕事ができ、掛け持ちなどをしながら正規雇用よりも稼げたという時代があった。私もフリーター生活が長い。正規雇用で働いたことも何度かはあるが、私には店を持ちたいという夢があったので、フリーターとしていろんな飲食店を渡り歩いた。中にはなんの目的も持たないフリーターも数多くいた。いつでも正規雇用に戻れるから、刹那的にフリーターをしていた人も多かった。
 しかし気づいたら正規雇用に戻れなくなっている。大手も小さい会社も人件費をどんどん削減して、非正規雇用の求人はなんとかあるものの正規雇用は全くなくなっていた。リストラされる人も増えた。そして挙句の果てにはネット難民となってしまう。
 私にもネット難民になっていたかもしれないという不安がある。今でもホームレスに将来なってしまうのではなかろうかという漠然とした不安もある。働けなければ死んでしまう。恐ろしいことだが、事実である。ネット難民はすでに社会的には死んでいるのと同じだ。税金も払えず、年金も払えず、将来はホームレスになるしか今の社会を見ている限りは道がない。
 誰もが抱えている恐怖かもしれない。明日はわが身である。夢も希望もない世の中。心の中の炎だけは消さずに生きてゆきたいと思う。


国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。
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2011-01-18(Tue)

現代画報 月刊 国際ジャーナル 痛い目に遭うのは・・・

先日、新聞を見ていてふと目に付いた記事がありました。

何度も痛い目に遭う人は、脳内の神経伝達物質の「セロトニン」というものが不足していると、
大阪のある研究所内のグループがそのような研究結果をまとめたのだそうです。
借金を重ねる多重債務などの問題行動を解明できる可能性がある・・・ということなのです。
内容を12月16日の米科雑誌の電子版に発表しました。

セロトニンは、「トリプトファン」というアミノ酸などから脳内で作られて、精神的な活動に
欠かせないものだそうです。トリプトファンを含む飲料を男性21人に飲ませて実験が行われた
ようです。濃さは「過剰」「通常」「不足」の3つに分けられたようです。

脳内でセロトニンへ変化した後、選んだ図形に応じて報酬が変化するゲームを1人660回実施しま
した。図形は8種類で、賞金がもらえるものと罰金を払うものがありました。賞金と罰金のペアごと
に示し、賞金はより多く、罰金はより少ないものを選ぶように促しました。
より少ない罰金を選択する問題で、セロトニンが不足している人は正解が3問後(約10秒後)に
示される場合、他の人よりも正解率が低かったのだそうです。

自分の身に何かが起きる・・・事故などではなく、そういった世間でいう「痛い目に遭う」のは
自分の「脳」が原因のひとつだったとは驚きでした。
私達が日頃何気なく行っている行動ひとつひとつでも、ひょっとしたら「脳」に何かがあるのかも
しれません。例えば、「人をよく言動で傷つける」「自分にはそのようなつもりはないのに
人に疑われてしまう」「短気」な性格など、自分は意識していないことであっても脳の中ではどの
ような働きが起きているのでしょうか。「脳」は、とても重要な部分ですが、人を動かすのにも
休みなく働いている部分なのかもしれません。




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2011-01-18(Tue)

現代画報 月刊 国際ジャーナル 自閉症の増加。

 アメリカで自閉症の子供が増えているそうだ。何か母親に問題があったのであろうか。先天的であるから、母体の問題か、環境などの問題であろうか。
 昔学生のころボランティアをしていて、自閉症の子達と何度か遊んだことがある。他人とうまくコミュニケーションがとれない。目を見ることもしない。会話がかみあわない。何か気になるとひどく固執する。いろんな子がいた。みんな一様にコミュニケーションが取れないのが大変である。たくさん集まると団体行動なんて夢のまた夢だと思ってしまう。
 その母親たちとよく話をさせていただいた。「これでも大切なわが子なの。」とみなさん必ずおっしゃる。おなかを痛めて産んだ子はたとえ障害をもっていても大切な宝だと。私はまだ若かったから、そうは思えなかった。自分の子が・・・と思うと将来を悲観して、子供はいらないと思ってしまったくらいだ。しかし今は少し違う。やはり子供を欲しいと思うのだ。障害を持って産まれることもあるかもしれない。でも女として産まれたからには自分の子供をこの腕に抱きたい。
 将来は決して明るくない。子供だって、産まれて来たことを後悔してしまうような世の中かもしれない。それでも希望はどこかにあって、幸せは手に入れられるのだ。だから私たちは少しでもその子供たちの未来が明るくなるように努力しなければいけない。自然を大切にし、温暖化を少しでも食い止めていかなければならない。COP15で国同士が小競り合いをするのではなく、全世界で力を合わせて。

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2011-01-14(Fri)

現代画報 月刊 国際ジャーナル 匂いのある生活

現代画報の巻頭特集で、

「日本を支える中小企業を救えるか!?動産担保融資」

という記事を見つけました。



貸し渋りによる中小企業の倒産、失業率の上昇、景気悪化などから

今後における金融機関が背負う責任は重大であり、

今、注目を集めている融資方法がABL「動産・債権等担保融資」

である、といった内容でした。



金融機関にも問題はあるでしょう・・・



しかし、中小企業に危機を与えてしまったのは誰でしょうか?



消費者の求めるのもは過大です。

それに答えようとした結果ではないでしょうか・・・



現代画報の「日本を支える中小企業を救えるか!?動産担保融資」

という内容とは違ってしまいますが・・・



先週、テレビでクレヨンしんちゃんの「大人帝国の逆襲」を放送していました。

なんとなく、20世紀少年っぽいですが(笑)



そこで、匂いというものがストーリーの中で重要でしたね。



今の子どもたちに、匂いって感じるのでしょうか。。



私の育った町は下町。

町の至る所に、町工場がありました。



道路に面した小さな工場の中では、機械音とともにする機械の匂い。

自宅の一室から聞こえるミシン音、あそこは鞄を作ってるお宅。



また、私の叔父も自宅でグラスの仕上げの作業をしていました。

どう説明したら良いでしょうか・・・

出来上がったグラスを、大きなやすりの様なもので磨き上げる感じかな。

やはり、そこにもグラスを磨き上げる機械音に、時折火花を散らしながら

やすりで磨かれるグラスの匂いがありました。



私の育った町・・・



昼間はそんな労働の匂いが漂い、夕方になると食の匂いに変わる。

どこからともなく、豆腐屋のラッパの音。

夕方の商店街は、まるで「千と千尋の神隠し」に登場する商店街の様な盛況ぶり(笑)




匂いの中で、いとまれている小さな社会。

決して大きな社会ではなく、そこで働き、そこで買い物する。



日本には素晴らしい物がたくさんあります。

それらはこうした中小企業の方々の手で作られ、技術を引き継がれて来ていたはずです。




匂いを大事にしたいと、改めて感じて欲しいです。



海外の安い賃金で作った品物も良いでしょう。



しかし、中小企業の方々が働く匂い、大事にしたいと思いませんか!

そして、日本を支えてきたのは、中小企業の方々だということを忘れないで下さい!

「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
国際ジャーナル
現代画報
2011-01-13(Thu)

現代画報 月刊 国際ジャーナル 通信費の経費削減になると評判のスカイプとは

いまの様な不況の時代では、なかなか売上げが伸びませんので、企業としては、
経費の削減も重要な課題となっています。どんな企業でも使っている経費として
は、出張旅費とか通信費があると思いますが、この費用を削減するのにとても評
判となっているのが、スカイプです。スカイプはインターネット回線を利用した
電話サービスです。インターネットにつながっているパソコン同士であれば、通
話料はかかりません。ですから、電話代の経費削減になります。また、電話回線
の契約料も節約できることになります。さらに、パソコンにカメラを接続する
と、ビデオ通話ができるようになります。ですから、お互いの顔を見て話ができ
ますから、会議の代用になります。それほど複雑でない議題であれば、このビデ
オ会議で充分に用が足せますから、いままでの出張内容を見直すことによって、
出張の旅費が削減できます。また、移動する時間も節約できますから、経営から
みると一石二鳥です。使い方はとても簡単で、まずは無料のIDを取得すること
で、だれでも使えるようになります。もし一般の回線に電話したいときは、別途
クーポンを購入することによって、電話をかけることができます。これはとても
便利なツールですね。







国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
報道通信社
現代画報
2011-01-12(Wed)

現代画報 月刊 国際ジャーナル 詐欺の手口を知る

国際ジャーナルに騙されないと言い切れますか?横行する詐欺の手口を知る」



それをみて、先日起こったことを思いだしました。

平日の午前中、自宅の電話が鳴り・・・
電話の相手は男性、。
内容は、
「この固定電話から会員登録があり、数回利用したが支払いがされない。」
という事でした。
金額は、1万5千円程度。

「固定電話ですから、誰がいつ使ったまでは把握してませんし、
もし、実際に利用し未払いであれば、こちらから連絡します。」

と伝え、電話を切りました。
電話を切り、着信履歴の番号をパソコンで検索。
怪しいサイト系の書き込みに、その番号がありました。
そしてNTTに連絡をして、送受信履歴を送ってもらう手配を掛けました。
相手が電話利用の詳細時間を告げてきたので、何かあった時の証拠に
なりますよね!

それ以来、半月ほど経ちましたが、あちらからは電話はありません。
請求書も届きません。

ちなみに、光回線だとQ2チャンネルにはつながらないと、NTTの方が言ってました。

わが家は、光・・・
詐欺の疑いは十分ありますね。

今回のケースだと、金額が低いので、支払われる可能性が多い気がします。
また、女性の方にお話しする内容ではないのですが、
登録されていたのが、この電話でしたので、こちらに掛けるしかなかった。
と言ってましたが、掛けて時間は平日の午前中・・・
利用していそうな男性がいないであろう時間を、狙っている気もします。

皆さんも十分気をつけて下さいね。


大阪市西区立売堀1-7-18 国際通信社ビル8F TEL:06-6536-1134(代表)
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
報道ニッポン
国際ジャーナル
2011-01-11(Tue)

2011-01-11(Tue)

現代画報 月刊 国際ジャーナル 不自由でもいい

レーシック手術なんて他人事だと思っていたのですが、最近になって知り合いやママ友が手術を受けたという話をチラホラ聞きます。随分一般的な手術になってきたのかなあと内心ちょっと驚いてます。きっとまだまだ費用がかかるだろうに。私なんかは恐がりなので、レーザもしくはカンナのような機械で、角膜の表面をごく薄くスライスして内部の角膜をレーザーで少し削り取る手術・・なんてちょっと想像しただけでもうダメです。。
ただ言葉の与える印象だけでなく、レーシックにはデメリットが多いことが分かっています。まず、視力がj完全には回復しないこと。眼鏡やコンタクトレンズで矯正していた人がレーシック手術でいきなり2.0見えるようになったりしません。視力が落ちる可能性もありますし、角膜の知覚神経を削るのでドライアイになり易く、角膜が薄くなることで眼球の強度が落ち、強い打撲などで眼球が破裂することもあります。そんなマイナス要素がありながらも、レーシック手術を熱望する人はどんどん増えているんだとか。
報道ニッポンでもレーシック手術の記事が出てましたけど、まだまだ歴史の浅いこの技術、銀座の眼科が感染性角膜炎の集団感染を引き起こしていた不祥事もありましたし、実績があって信頼できる医者を探さないと「気軽に」はなかなか踏み切れないような気がします。
裸眼になるために勇気を振り絞るか、ちょっと不自由だけど今の生活を選ぶかと聞かれたら、迷わず後者です。もっとリスクの少ない方法が開発されたら気が変わるかもしれませんけどね~。恐がりにはレーシックは無理(笑)





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報道通信社
現代画報
2011-01-08(Sat)

現代画報 月刊 国際ジャーナル 子供がスリム

以前、雑誌「国際ジャーナル」では子供に関する記事が紹介されていたように記憶しています。
雑誌「現代画報」でも、子供に関する記事が様々な内容で紹介されていたように思います。

5~17歳を対象とした文部科学省の学校保健統計調査で、肥満の子供の割合がすべての年齢で前年度
から減少したことがわかったのだそうです。
全年齢での減少は、1977年度の調査開始以来初めての結果だったようです。
肥満は減少、やせ気味の子が増える傾向にあり、同省は「規則正しい食生活の浸透やスタイルを気に
する子供の増加が原因ではないか」とみています。

今年4~6月、抽出で70万人を調査したそうです。肥満は標準より2割以上体重の重い児童・生徒で、
前回唯一増加していた10歳が今年度は前年度より0.85ポイント減って9.54パーセントとなり、全年齢
が減少という結果になったようです。

また、年齢別で減り幅が大きかったのは15歳で1.22ポイント減の10.32パーセント。10歳、11歳の0.76
ポイント減の9.69パーセントと続きました。

私の家の近所に小学校があるため、通学途中の生徒を見かけることが多いのですが、「肥満」に見える
ような生徒はほとんど見かけません。反対に「細すぎるのではないか」と他人の私が気になるほど
体型がスリムすぎる生徒をよく見かけます。
私の知人は、小学校6年生の女の子を育てています。晩ご飯のおかずを出すと、毎日「これは何カロリー
あるの?」「昨日も揚げ物で今日も揚げ物だったら間違いなく太るから今日は食べない」と言うようです。
ですが、決して気にするほどの体型ではなく、むしろ細いのです。
今の時代、小学生のころから「ダイエット」に燃える子供が多いのでしょうか・・・。





報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。
報道通信社
現代画報
2011-01-07(Fri)

現代画報 月刊 国際ジャーナル 振り込め詐欺

国際ジャーナルに、振り込め詐欺等あらゆる詐欺に関する記事が出ていました。
2008年度の振り込め詐欺による被害総額はなんと約276億円。
ここまで多額の被害がでているとは知りませんでした。
振り込め詐欺については、すでに周知の詐欺手口である上に、
警察署などで注意喚起のビデオが放映されるなどかなり警戒もされているので、
すでに小康状態なんだろうと勝手に思っていましたが、
まだまだ油断はできない状況だということがわかりました。

家族と連絡を密にとっていればなんら問題はないはずで、自分とは無関係だと考えていましたが、
年々手口も悪質化しているらしく、
気をつけるにこしたことはなさそうです。

年末でなにかとせわしない時期であり、
また社会情勢も不安な今日この頃ですので、
ちょっとした心の隙につけこまれることがないよう、
皆様も気をつけていただきたいものです。

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報道通信社
現代画報
2011-01-06(Thu)

現代画報 月刊 国際ジャーナル 大根の収穫

子供が通う幼稚園で今まで育ててきた大根の収穫が行われました。
その大根は、スーパーや八百屋で売っているような大根ではありません。私の住んでいる地域の
昔から伝わる有名な大根なのだそうです。全国には広まっていないと思うのですが、地元に住んで
いる人はどの人も知っている・・・という大根です。私の住んでいる地域の名前がついた大根です。

収穫の時には保護者も参加できるとのことで、私も参加してきたのです。私自身、その大根の存在
を知りませんでした。今回、とても興味があったのです。シルバー人材センターから数名、指導に
来られていて、土からの掘り方、土から掘った後の大根の抜き方まで子供たちが分かりやすいように
説明してくれました。
土から出てきた大根は、びっくりするほど長くてびっくりするほど細かったのです。長さは長いもの
で1メートル以上あったかと思います。そして細さはごぼうと全く同じ細さなのです。「これが本当
に大根なのか」と思いました。子供たちも大根が姿を現したときには拍手と歓声で大騒ぎでした。

その大根は、豚汁で子供たちとそして参加していた保護者に配られました。私の子供は、大根と豚肉
だけだと食べれたのかもしれませんが、大根の葉が入っていたので気持ち悪いと思ったのか、食べる
のにとても時間がかかっていました。本人は残したい気持ちだったのかもしれませんが、担任が
「先生が食べさせてあげる」と言って食べさせてもらっていました。

その大根ですが、煮物にするには合わないようなのです。苦味があり、どちらかというとお漬物にし
て食べるのがふさわしいと聞きました。10本ほど収穫できた大根のうち4本程をお漬物にして、後日
子供たちと保護者で頂けるそうです。
以前、雑誌「現代画報」では食べ物に関する記事が紹介されていました。普段、何も考えずに食べる
食べ物がどのように出来るのかが、どの子供にも勉強になったのではないでしょうか。良い経験が
できたと思います。




現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
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現代画報社
報道ニッポン
2011-01-06(Thu)

現代画報 月刊 国際ジャーナル 短気な運転手

ある新聞に1人の読者からのメールが送られてきました。内容は車の運転についてでした。

この読者は、49歳の主婦です。運転歴22年になるそうです。
若い頃に比べて、スピードも抑え気味の安全運転を心掛けている主婦だそうです。
最近、無茶な運転をする人や、すぐにキレる人が多すぎませんか・・・という内容でした。
この主婦もどちらかというと性格は短気なようです。

この主婦がある日、車を運転していたそうです。バックミラーを見ると、すぐ後ろにくっついてくる
車が見えたそうです。主婦が少し進むと、後ろの車も少し進んでまたピタッとくっつくそうです。
主婦は、あおられているようで動揺しました。
前が混んでいたので、主婦は少し車間をとりつつ進んでは止まり進んでは止まり・・・を繰り返して
いたようです。信号待ちをしていて、信号が青に変わったとたんに後ろの車は「ブブーッ」っと

クラクションを鳴らしたそうです。
そして、前の車が左折をするので主婦は一旦止まったそうです。するとまた後ろの車はクラクションを鳴ら
したそうです。少しでも主婦の車が動くのが遅いとクラクションが鳴るのです。

この主婦もだんだんと腹が立ってきました。が、直接後ろの車の運転手には文句を言うことなく、自分の車
の中で「前が混んでいるのに速く走れるわけがない」と叫んでいたそうです。

私は主人の運転する車の後部座席に座っているだけの者ですが、確かに周りを見ると必要以上に
クラクションを鳴らす車が多いように思います。
ある新聞記者は日頃、事件や事故の取材をしているそうですが、警察の話によると車の通行方法を
巡るトラブルが絶えないようです。
どんなに燃費のいい車に乗っていても、どんなに良い車に乗っていても、運転する人のマナーが悪ければ意味
がないように思います。




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国際ジャーナル
現代画報
2011-01-05(Wed)

現代画報 月刊 国際ジャーナル オス化”の波に売れ動く女性

最近のニュースを見ても、女性が凶悪犯罪に関わっている割合は感覚的な印象ではありますが増えているように思います。女性の犯罪を殊更メディアが多く取り上げているとは思えないので、恐らく増加しているのではないかと思います。そして、連続した小太り、中年女性の連続殺人事件疑惑。疑惑でなく、確定だとは思うのですがまだ、立件はされていないようです。女性のオス化、肉食化は、多分に相対的なものかもしれませんが、女性が社会進出して、家庭に入ることを最終目的にするのではなく、自己実現をより優先させるようになっていったのなら、これは必然の結果でしょう。女らしさは本来は、種を保存するために神が与えたものではないでしょうか? それを第一優先としないで生きていくことを選べば、そこには女らしさは邪魔以外の何物でもないのではないか? 残念ながら女性ではないので自ら納得することはできないがそう感じる。男性の草食化は理由が見当たらない。身を呈して働くことを拒否しはじめているのか? 女性との相対でそう見えるのか? 社会にとっては種の保存がままならないから、このままでは少子化は止まらない可能性が高い。
---以下、東京ウォーカー引用要約
最近何かと話題となっている、女性の“オス化”。「草食男子」「弁当男子」の増殖に対抗するかのように、グイグイと勢力を伸ばしている。25~35歳の未婚女性500名に実施したというアンケートでは「自分が“オス化”していると思いますか」の問いに対し、実に63%が「思う」と答えたという。だが、一方ではこんなデータもある。「自分には“女子力が足りない”と思いますか」という質問に約7割が「思う」と答え、「もっと“女子力”をアップしたいと思うことはありますか」の問いには、9割以上が「思う」との回答を寄せているのである。「自分はオス化してしまっている」と自覚しながらも、実は「もっと女性らしくありたい」と、現代の女性は悩んでいるようだ。




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国際通信社
報道通信社
2011-01-04(Tue)

現代画報 月刊 国際ジャーナル 忙しいのと暇なのはどちらが幸せか?

 時間的制約という適度なストレスがあるときには記憶力や注意力がアップし、複数の仕事を同時にこなすことができるそうだ。確かに自分も忙しいときには割りとさくさくと時間の割り振りをして、作業をこなすことができる。一方暇だと、無駄にしている時間がとても多い。ついボーっと考え事をしてしまったり。
 そしてどちらが幸せなのかと言えば、多分人によって感じ方が違うであろうが、どちらにもメリットデメリットがある。私の経験でいくと、忙しい方が幸せを感じやすい気がする。過度に忙しいと心を病んでしまうので、難しいが。フリーターで、バイトを掛け持ちなどしていたときはとても時間の使い方がうまかった。空いた時間に友人にも連絡していた。暇になってからの方が友人に連絡しなくなったそうだ。金銭的にも余裕があるから、ストレスは買い物で発散できた。暇なときは買い物する余裕さえなく、さらにストレスが溜まった。もともと悲観的な考えの持ち主なので、暇だとマイナスのことばかり考えてしまい、将来に不安を抱いたり、無駄なことに精神力を使ってしまう。忙しいときはとにかく目の前のことをこなすことに精一杯で、余計なことを考えなくて済む。
 暇な時間を適度に入れて、ほどほどに忙しいのが一番幸せなのだろうが、なかなか難しいのが現実である。

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報道ニッポン
現代画報社
2011-01-04(Tue)

現代画報 月刊 国際ジャーナル 漢字が書けますか?

仕事ではパソコンを使用することが多く、今では「手紙を送る」というよりは「メールを送る」と
いう時代です。いざ文章を書いていて「漢字がわからない」という時が多いのではないでしょうか。

私も実は「漢字がわからない」という事が多々あります。先日、子供が通園する幼稚園の参観に出席
した際に「保護者は家で感想文を書いてきて下さい」と言われました。いざ、感想文を書き始めると
漢字が出てこないのです。小学校時代に習ったはずの漢字が出てきませんでした。

そして、今我が家で毎週見ている番組で「ネプリーグ」があります。お笑い芸人の「ネプチューン」
の3人とゲスト2人が1つのグループになり、別のゲスト5人のグループとクイズで対戦するという番組
です。その中に「次のふりがなに漢字を書け」というものがあります。日常よく使われる漢字でも
急には出てこないのです。「あれ、どんな字だったっけ」と主人に相談することもあります。
主人もわからないときは、携帯電話を手に取り調べるのです。
先日は、「あきらめる」というふりがながありました。ゲストはお笑い芸人5人だったのですが、5人
のうち何人かがわからなかったようです。答えは「諦める」なのです。

また、「漢字にふりがなを書け」というものがあります。出題される漢字は、もちろん見たことがあ
るのです。が、「何と読むんだっけ」とすぐに答えが出てきません。

冒頭にも記述しましたが、今はメール、そしてパソコンでの文書作成が多いのです。もし、漢字が
わからないようであれば携帯電話を手に取り、すぐに調べることができます。以前のように「辞書」
を手にとって調べることは少なくなったのかもしれません。
せっかく学生生活の中で学んだ漢字です。書き方、読み方はしっかりと覚えておくべきだと私は思う
のです。
そのためにも文字を「打つ」のではなく文字を「書く」習慣をつけなければならない・・・と思って
いるのです。




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