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2011-04-29(Fri)

報道通信社 柏崎3号機の年内再開目指す!

東京電力の清水正孝社長が記者会見をおこないました。

そして、現在、運転を休止している新潟県の柏崎刈羽原発の

3基の原子炉のうちの、3号機について、年内に再稼働したい

という意向を示しました。



このことで、福島原発があのような事態に陥っているにもかかわらず、

また国民の原発のへの疑念が高まっている中でも、東京電力が原発を

発電設備の中核と考える姿勢は変わらないことがわかった気がします。 



しかし果たして、簡単に再稼働という方向に向かえるのでしょうか…


日本の全会社数の90%以上は中小企業が占めています。つまり、日本経済の根底を支えているのは、地域に密着して活躍する中小企業なのです。絶えず変化する世界情勢、止めどなく広がる情報技術の可能性……そうした現代社会の中に身を置き、事業を成長へと導く経営者たちは、時代の先を読む洞察力と、いかなる苦境にも屈しない信念を内に秘めています。『ザ・ヒューマン』は、独自の取材を通じて、そうした経営者の熱き思いを全国に届ける経営情報誌です。
国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
国際ジャーナル
現代画報
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2011-04-27(Wed)

報道通信社 でんき予報、復活するんでしょうか

2002年、東京電力の原発トラブル隠しが発覚。

その結果、東京電力管内の全原発を順次停止し、点検をおこなうことにしたため、

翌年の2003年の夏場の電力需要ピーク時に、電力不足が起こるおそれが想定され、

節電を呼びかける目的で「でんき予報」が、2003年の夏期限定で公開されました。

その「でんき予報」が、今年の夏に復活するかもしれないそうですね。

ならば一緒に、「放射能性物質飛散予報」も教えてくれると、国民のひとりとして
は、

大変ありがたく思います。


報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
報道通信社
現代画報
2011-04-25(Mon)

国際ジャーナル・国際通信社・月刊誌 相手は関係ない?

現代画報8月号の巻頭特集は「ブライダル・ビジネス ─好調の理由を追う─」です。でも、この不況でブライダル・ビジネスが好調と言われても、にわかには信じられないですよね。それとも、バブルが弾けて以降の世代には「倹約」という概念がしっかり染みついて、人生一大事のときに備えようという意識が働いているのでしょうか。それにしたって、全国における結婚費用は08年調査より12.7万円アップの433万円、披露宴・パーティの総額は13.3万円アップの331万円と増加している(結婚情報誌「ゼクシィ」2009年調べ)のは、ちょっとすごいですよね。晩婚化で、みんな結構貯蓄があるのかもしれないなあ。それとも、若い子同士の結婚だと、親が金を出しているとかね。一人息子のためならこれぐらい当たり前って親は多いでしょうから。この二つは結婚費用増加の理由として有力かもしれません。だけど、離婚率が上がっているにもかかわらず、結婚費用にそんなに注ぎ込んで大丈夫なのかな?と人事ながら心配になります。まあ 我が身を振り返れば、もう一度くらいウェディングドレスを着てみても悪くないかな(年齢的にはもう無理か・・・・・・ぢとか、レストランでのウェディングパーティーをやってみたいとかね。要するに、相手云々と言うより、ああいう華やかなことから縁遠くなりすぎてるので、羨ましいわけですね。トホホ。



現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
報道通信社
現代画報
2011-04-24(Sun)

国際ジャーナル・国際通信社・月刊誌 山・海・里

報道通信社が発行する報道ニッポンの1月号で三重県を特集記事を読みました。実家が三重なので、どんな記事が載っているのかちょっと気になります。お伊勢さんだけじゃなく、山、海、里の3つのエリアに分けての取材みたいで、「そうそう 三重は実は海の幸山の幸の国~」と思わず頷いちゃいました。まだ記事を読んでいないので、どこを区切って紹介しているか分かりませんが、ちょっと三重を知っている者として考えるなら、山の方は、やはり伊賀でしょう。海は伊勢志摩、鳥羽あたり。里はどこかな。世界遺産の熊野古道?実家はどちらかと言えば里、県庁所在地の津に近いのですが。温泉もあちこちで湧いてます。鈴鹿サーキットやパルケエスパーニャ、長島スパーランド・・結構いろいろあるなあ。
あとやっぱり食べ物。伊勢海老、松坂牛、的矢牡蠣、あわび、南紀みかん、お茶、赤福、伊勢うどん、天むす(三重県津市のお店が発祥!)、てこね寿司、平治せんべいなど、海の幸山の幸盛りだくさんといった感じですね。
三重は名古屋にも大阪にも近くてアクセスが良いです。でもその分、なかなかスポットが当たりにくい土地みたいですねえ。こうやって挙げ出したらキリがないくらい、見所食べ所があると思いますが、まあ 他の地域から見ると、東海と言えば名古屋に目が行ってしまうのかもしれません。愛知県というより名古屋よね。山、海、里と様々な楽しみ方が出来るのだから、三重県ももっとピーアールして欲しいですね~。三重出身の芸能人、少ないからなあ。。何しろ地道に良いものをつくって、環境を守っていくことが一番かな!がんばれ三重県~。





国際ジャーナル
国際通信社
2011-04-22(Fri)

国際ジャーナル・国際通信社・月刊誌 違法駐車

多くの地域で「違法駐車」が目立つというところがあるかと思います。
違法駐車されることによって、他の人に迷惑をかけるということもあるのではないかと思っ
ています。

先日の新聞に、その違法駐車が目立つ東京と千代田区内の靖国通りの一部の路肩に、駐車禁止
区域であることを強調する赤色のラインが引かれたということが載っていました。

このラインは警視庁が3月13日に試験的に引いたものだそうです。赤のラインは、全国初という
ことです。8月頃をメドに取り締まり件数をまとめて効果を検証し、他の地域への拡大も検討す
るそうです。

今回、この赤ラインが引かれたのは靖国通りの専大前交差点から淡路町交差点までの約1.1キロ
です。これまでは、路肩と補導の間のコンクリートブロックに黄色い点線状のラインが引かれた
だけでした。

この区間での昨年1年間の駐車違反の取締り件数は約600件にのぼり、都内平均の約10倍というこ
とです。靖国通りは都心の幹線道路で、路肩駐車が朝夕の渋滞の原因となっていて、周辺住民
からも取り締まり強化を求める声が寄せられていたそうです。

違法駐車されている車があることによって、「邪魔」と思うだけではなく、最悪の場合は事故が
起きるという可能性もあるのではないかと思います。本来であれば、決められた場所に駐車する
のが当然なのですが、「ちょっとだけ」という理由からふと違法地域に止めてしまうのでしょう
か。この赤ライン効果、今後どのようになるのか気になるところです。




現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。
国際通信社
国際ジャーナル
2011-04-21(Thu)

国際ジャーナル・国際通信社・月刊誌 災害時に帰宅できるのか。。

国際ジャーナル 2011年4月号に、「災害時、歩いて家まで帰れますか──

“人まかせにしない”防災意識を持とう」という記事がありました。

しかし災害直後の帰宅は余震などを考えると、とても危険だという声もあります。



歩いて自宅に帰れるか・・・考えてみました。



かなり時間はかかります、多分、1日かがかりになるでしょうが、歩いて帰宅

することは可能だと思います。

けれどもそれは通常の状態で、川には橋がかかっていて、倒壊した建物で道が

遮断されていないことが前提です。

もし、被災地真っただ中を歩いて帰るとなると、きっと2~3日はかかるのでは

ないでしょうか・・・



しかし、災害時に徒歩で帰れる道を、きちん把握しておくことは必要はありますよ
ね。


国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際ジャーナル
国際通信社
2011-04-20(Wed)

国際ジャーナル・国際通信社・月刊誌 パンクしない自転車

新聞記事に載っていた記事で、またテレビでも取り上げられていたのですが、
自転車製造が伝統産業の大阪府堺市が、市内で実施しているレンタル事業用の
自転車の一部を、タイヤに樹脂をパンクしないよう施して東日本大震災の被災地
に送るということです。がれきに強い特別仕様の自転車が、被災者の足となって
活躍するのではないでしょうか。
車がなかなか通れないということをテレビで報道されています。
テレビ画面から、がれきのあまりものひどさに言葉を失っています。
パンクしないような自転車であれば、細い道も通ることができるかもしれません。
役に立つことを祈ります。


報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
ザ・ヒューマンは独自の取材を通じて経営者の熱き思いを全国に届ける経営情報誌です。「智略と信念」──「日本を支える企業」「美食探訪」ドクター「医療の最前線から」スペシャリスト「真の英知で善導」社寺「悟りと真理」など、人気企画で構成。
報道ニッポン
現代画報社
2011-04-19(Tue)

国際ジャーナル・国際通信社・月刊誌 体重の増減。

 中年期以降に体重が5キロ以上増減した人は変化が小さい人に比べて死亡の危険が1.3~1・7倍高まることが厚生労働省の調査でわかったそうだ。体重の増減は病気の前兆や代謝機能の変化があうと考えられ、長寿のためにはある程度体重を維持することが必要となりそうだ。
 若い人がひどいダイエットなどをする場合はどうなのだろうか。1ヶ月に10キロ減らしたなどという友人もいた。毎日りんごしか食べないなどのダイエットだった。その子は生理が止まってしまったが、今は結婚して子供も産むことができたからよかったが、若いころのそのようなダイエットはきっと年をとってから悪影響がでるのではないかと思う。
 幸いというか、私は20歳くらいからほとんど体重が変わっていない。ダイエットをしても2,3キロですぐに元に戻ったりする。人より太いのであるが、多分これが私のベスト体重なのだろうと諦めてもいる。両親くらいの年齢の人が急に痩せたりすると驚くことがある。病気ではないかと心配になる。最近父が細くなっているので、実は心配しているのだ。毎日ゴルフをやって、おいしいものをたくさん食べているから安心かとは思うのだが、やはり頬がこけたりしているので、心配だ。このニュースを父にもつたえておこうと思う。なにせ病院が嫌いな人だから。

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現代画報社
報道ニッポン
2011-04-18(Mon)

ザ・ヒューマンの美食探訪 石原軍団が炊き出し

テレビや新聞でも取り上げられていたのですが、「石原軍団」が4月14日に
宮城県石巻中央公民館の駐車場で、1週間の炊き出し「石巻げんき食堂」を
スタートさせたそうです。昼食と夕食の1日2回制で、初日は500メートルの
行列ができるという、予定していた人数をはるかに超える人が石原軍団の炊き出し
に舌鼓を打ったということです。
テレビで芸能レポーターの人が言っていたのですが、石原軍団が作る炊き出しは
本当に美味しいのだそうです。
メニューも豊富で多くの人が喜んだのではないでしょうか。
芸能人が被災地に足を運んで、笑ってもらったり喜んでもらったりする様子を
テレビを通じてみると、こちらまで嬉しく感じます。


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報道通信社
現代画報
2011-04-14(Thu)

ザ・ヒューマンの美食探訪 毎年夏太り

夏バテには縁の無い人生を送ってきました。どちらかと言うと夏太りするタイプ。何をしなくても汗をかくから油断しちゃうみたいで。。カロリー消費してかいてる汗じゃないことは分かっているはずなのに、ついつい飲んじゃう、食べちゃう、しかもエアコン依存な生活を続けていると・・ガチで太ります。ええ。今年の夏は猛暑だから~って関係なく太る。子どもが生まれてからは余計です。しかも今年から小学生は二人。さらに男子!三食プラスおやつ三昧でも子どもたちは全く無駄肉は付きませんが、母には無駄な肉ばかりが付きました。あーもう 自業自得過ぎてツッコミすら入れられません。国際通信社の各雑誌ではダイエット特集とか組みませんよね。農業や食育にはページを割いてるのに、ちょっと不思議。ダイエットビジネスってかなり儲かるんじゃないかと思うんですけどね。ビジネスモデルとして取り上げるには、市場が不安定すぎるのかな。
それにしてもこの緩みきったカラダを何とかしたいです。1、運動をする。2、食事制限をする。3、とりあえず最低気温が25℃を下回るまでは出来るだけ暴飲暴食を避けてやり過ごす。・・・実践できそうなのは絶対3だなあ(苦笑)。ダンナも夏太りで悩んだ末、ついにビールを止めて、ゼロカロリー酎ハイに手を出してます。いやー それじゃ痩せないと言いたいけど、本人はイケると踏んでるみたい。とりあえず痩せるようなら私もトライしてみよう(鬼嫁)。



日本の全会社数の90%以上は中小企業が占めています。つまり、日本経済の根底を支えているのは、地域に密着して活躍する中小企業なのです。絶えず変化する世界情勢、止めどなく広がる情報技術の可能性……そうした現代社会の中に身を置き、事業を成長へと導く経営者たちは、時代の先を読む洞察力と、いかなる苦境にも屈しない信念を内に秘めています。『ザ・ヒューマン』は、独自の取材を通じて、そうした経営者の熱き思いを全国に届ける経営情報誌です。
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報道通信社
現代画報
2011-04-14(Thu)

ザヒューマン・国際ジャーナル・報道通信社 わこうど

現代画報に「CROWD AUTO」という会社さんの記事が掲載
されていました。新車・中古車販売、車検、鈑金、塗装、修理
、買取など、自動車に関するあらゆるサービスを提供している
会社で岐阜県にあるそうです。自動車業界のことはよくわかり
ませんが記事の中には社長さんの写真が載っているんですが、
とにかく若い!26歳なんですって。しかも、弱冠20歳で会
社を立ち上げたということで、まさに弱冠という言葉がぴった
りの年齢です。すごい!まあ、法律的には可能なことなのかも
しれませんが、なかなかやろうと思ってできることではありま
せんよね。
 職業に歳相応もないのかもしれませんが、最近、こんな歳で
もう!と思ったことがもう1つあります。歴史的な結果に日本
中が沸いた衆議院選挙ですよ。若い候補者の人で28歳で当選
された方がいましたよね。しかも、1人ではないはず。28歳
で政治家ですよ、しかも国会議員ですよ!ちなみに軽くインタ
ーネットでWIKIってみると、過去には25歳で選出された議員
さんもいるみたいですよ。(もしかして結構有名な話で、私が
世間知らずに思われているかもしれませんね。)
 若くてもしっかりしてれば国は任せられるし、会社経営もう
まくいく。まあ、その人のポテンシャルということになるので
しょうか。若造のくせに!というやっかみも吹き飛ばして、若
い人にはがんばってもらいたいと思います。



報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
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現代画報
報道通信社
2011-04-13(Wed)

ザヒューマン・国際ジャーナル・報道通信社 「ヘルパー」という仕事


今の日本は「高齢者社会」といわれています。そんな中、活躍するのが
「ヘルパー」という職業に漬かれている方々ではないでしょうか。
「介護」に関する記事が以前、雑誌「報道ニッポン」や「現代画報」で特集されていたように
記憶しています。

テレビで放送される番組で、ヘルパーさんにインタビューする場面が放送される事が
たびたびあります。「人が足りない」という声をテレビを通じてよく耳にします。
また、かなりの労働力でありながらお給料が安い・・・ということも耳にします。
こういった部分は「政権交代」後、どうなるのでしょうか。改善されるのでしょうか。


私の家の近所に住んでいる人でヘルパーの仕事をしている人がいます。
最初は、「何か資格がほしいからヘルパーの資格でも取ることにした」という安易な考えだった
ようです。実際に資格を取って仕事を始めた頃というのは「本当に体がつらい」と思いながら
仕事をしていたそうです。掃除をしに高齢者の家に行き、別の家にはご飯の準備で行き、別の
家には買い物へ行き・・・。そうしていると、いざ自分の家に帰るともう何もしたくなくなった
そうです。毎日のように「今日もすごく疲れた」と私に言っていました。

何年か経ったある日、その人のお子さんが熱を出したと聞きました。それでも、お子さんを留守番
させて仕事へ行こうとしていたので、聞いてみると「うちは、あとでおばあちゃんが来てくれる。
でも、私が担当している人は、私を待ってくれてるからね。」と笑顔で話をしていました。
その言葉を聞いて、私はその人を尊敬しました。普段は世間話ばかりをする人なのですが、
とても素敵に見えました。

きっと、私の近所の人だけではなくヘルパーとして仕事をしている人は自分が担当されている方
1人1人をとても大切にしてらっしゃるのでは、と思います。
「介護」というものは、精神的にも体力的にもかなり厳しいものだと聞いています。ですが、
毎日明るく、そして元気に仕事をこなしていらっしゃると思うのです。
私は、そんな「ヘルパー」という仕事に就かれている方を心から尊敬します。



現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
現代画報社
報道ニッポン
2011-04-12(Tue)

報道通信社・報道ニッポン 安全な餌

春休み突入で、初日からストレスに悩む二児の母です。なんで子供の長い休みってこんなにしんどいのだろー。まあ 朝からやること無いからね、子供は。こっちは午前中にやることが集中しているので、とにかく昼飯前までは子供だけで何とか乗り切って欲しいわけですよ。でも、ゲームはやらせたくない。ゲームは切り札にしておかないと、一日テレビ三昧になってしまいます。で、兄弟二人で遊ばせると、アナタ、これが5分と持たずに喧嘩をおっぱじめるのです。原因は恐ろしくたわいの無いことばかりです。やれ順番をズルしただの、足が当たったのに謝らないだの・・お前らそこら辺のチンピラか!と罵りたくなります。このアホな喧嘩をさせないように、ギャーギャー煩くさせないようにするためには、餌が必要です。言い方悪いかもしれないけど、正しくそれは文字通り餌。餌を与えている間はおとなしい。。それは、おやつだったり、新しいおもちゃだったり、公園だったり、遊園地だったり。
国際ジャーナル3月号に今時のママのニーズに応える商品を!という記事が載ってますが、赤ちゃんのときから、ママのニーズに応える商品は山のように発売されます。ブランド物のバギー(今時のママはベビーカーをバギーと呼ぶのだ)、バギーで子供が泣かないようにするためのおもちゃ、おしゃれな抱っこ紐・・。育児疲れを見せさせない商品はきっと売れ筋でしょうね。小学生を黙らせるアイテムも欲しいなあ。。というか、空き地。安全な空き地と不審者の居ない町が一番欲しいわ。





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2011-04-11(Mon)

報道通信社・報道ニッポン 春の大曲線

毎年、1月から3月にかけては、本当に月日が経つのがあっという間ですね。

毎年同じことを言っているような気もしますが、今年は気候が変で、まだまだ寒
いかと思うのにびっくりするほど暖かかったり、お彼岸が過ぎてもう寒さも終わ
りと思うと、凍えるほど寒かったり。

しかし、春分の日を過ぎて昼間の方が長くなり、ようやく暖かさも安定しそうで
す。

星空の方も、そろそろ変わってくるようですね。

去年の暮れにふたご座流星群をみたと思ったら、もう3月。

澄んだ冬空には、オリオン座のリゲルとベテルギウスを初めとして、おおいぬ座
のシリウス、こいぬ座のプロキオン、ふたご座のカストルとポルックス、ぎょし
ゃ座のカペラ、おうし座のアルデバランといった明るい星が形作る「冬のダイヤ
モンド」と呼ばれる、まさに「スター」な星たちが夜空を飾っていました。

それら冬の星座はぼつぼつと見られなくなりますが、春には春の星座の楽しみ方
がありますね。

まず北斗七星を探し、ひしゃくの柄の曲線を伸ばして行った先に、うしかい座の
アークトゥルス、そしておとめ座のスピカと曲線が描かれます。

これを春の大曲線と呼びます。星を結んで「曲線」と呼ばれているのは、この春
の大曲線だけだそうですよ。

現代画報」にも、北斗七星の記事がありました。夜も寒くなくなりました。夜
桜見物の帰りにでも、見つけてみませんか。





現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
報道ニッポン
現代画報社
2011-04-08(Fri)

国際ジャーナル・国際通信社・月刊誌 最後の輝き

現代画報」にも北斗七星の記事がありましたが、これからは北斗七星から連な
る春の大曲線など、そろそろ春の星座を楽しむ時期です。

しかし意外な寒の戻り、まだまだ澄んだ空気の中で、冬の星座に最後の名残を惜
しむのも悪くないかもしれませんね。

冬の星座の代表格、視野いっぱいに整った勇士を見せるオリオン座。

オリオン座には明るい二つの星、リゲルとベテルギウスがあります。

オリオンの肩の部分に当たるのがベテルギウス。リゲルの方がベテルギウスより
少し明るく、他の明るい星と大きな六角形を形作り、「冬のダイヤモンド」と呼
ばれます。

その「ベテルギウス」、超新星爆発へ向かうと見られる兆候が観測されている、
と少し前の新聞に載っていました。

米航空宇宙局(NASA)が公開した画像によると、星の表面の盛り上がりとみ
られる二つの大きな白い模様が写っているとのこと。またここ15年で大きさが
15%減ったという報告もあるそうです。

専門家の話では、爆発は「数万年後かもしれないが、明日でもおかしくない」と
いう、我々にとっては非常に予測しにくい話ですが、地震の予測もそんなもので
すね。

実際ベテルギウスの年齢は数百万歳ですが、天文の世界では若いほうなんだそう
です。太陽は46億歳ですから。

超新星爆発の後はブラックホールになってしまうので、爆発の際満月ほどの輝く
というのは、その生涯を終えるための輝きなのですね。






国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
国際通信社
国際ジャーナル
2011-04-07(Thu)

国際ジャーナル・国際通信社・現代画報社 ファンと成長型アイドル

昔はアイドルなんて手の届かない存在と言われていたのに、最近のアイドルはファンと一緒に成長していくという存在に変わりつつあるのだそうです。というのも、「AKB48」の存在から、最近は急に劇場などで定期的にライブを開いたりイベントで会えるといったアイドルユニットが急増殖中なのだとか。可愛い自分好みのアイドルが成長していく姿が、またまたファンにはたまらないようですよ。たとえば、今年の2月7日に東京高輪にあるよしもとプリンスシアターで開かれたライブでは、人気アイドルユニット6組が登場し、アイドルが「1、2、3、お兄ちゃーん、お姉ちゃーん」とf何に呼びかけると、ファンが「たまらなーい!」と返すといった盛況ぶりだったようです。ちなみにこの日に出演した6ユニットは、普段から常に劇場やら家電量販店やらでライブを行い、握手会などでファンの心をがっちりつかんでいるのだとか。やっぱりアイドルでも時代とともに、時代のニーズに合った形に変わっていくことが求められるのでしょうね~。確かに、このアイドルはまだデビューしたばかりのころから見てきたんだよね~、というのが、アイドルオタクと呼ばれる方たちには、親近感もわく上に、もっと応援したくなるという心理を与えるのかもしれません!

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報道通信社
2011-04-06(Wed)

国際ジャーナル・国際通信社・現代画報社 ささいな事から

仕事関係の方とお話した時、当初は「うちは忙しいから、社内電話の受け答えに、いちいち、お疲れ様なんて言わなくてもいいし、言ってる時間がもったいない。」と言われました。

挨拶は基本ですし、もったいない「時間」って何秒も掛からない事ですし・・・・
正直、人間としてどうなの?と思ってしまいました。

仕事ですから、効率を考えて行動するのは当たり前です。
でも、この何秒を削ったからといって、有効に使える時間を作れるのか?というと、甚だ疑問です。

逆に電話の受け答えにそんな注文を出す、その人の下で働くのは、うんざりしてしまいそうだと思うのは、私だけでしょうか?

でも、結局、毎々軽い挨拶を交わす私に、感化されたのか(?)
その人自身が、先に、「お疲れ様」と言うようになりましたけど・・・。
きっと、自分がそんなことを言ったのも、忘れている、というか、意識にない言葉だったのかも知れません。

本当にちょっとした言葉ですが、物の考え方がよく分かった日となりました。






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国際ジャーナル
2011-04-06(Wed)

ザ・ヒューマン・月刊誌 報道ニッポン 出会いと別れ

いつの時代も、いつの世代にも、それぞれの出会いと別れは繰り返されて・・・。
遠い記憶の彼方で、出会った人との微笑ましいほど幼い連帯は、今でも一足飛びに、その瞬間に戻れるような気がします。
ささいな事で笑ったり、涙したり、なんて穏やかで楽しい事なんだろう。
いつしか、色んなことに臆病になって、一歩引いて人と交わるようになってしまいました。
でも、考えたら、何の不安もなく過ごせたのは、小学校に入る前までだったような気がします。
きっと、両親の深く暖かい愛情に包まれていたからでしょうね。
もともと引っ込み思案だった私。
いつも母親の後ろに隠れて人と話すような子供でしたから、
親という囲いから、放り出されたような、無防備な状態が怖かったのでしょう。
いつも人と過ごしながらも、どこかで本音を話せなかったような気がします。

幼友達と久々に会うと、離れていた時間も、自分たちの歳月も、個々の状況も、あっという間になくなり、あの穏やかで楽しい時代に戻って行きます。
でも、そんな時でさえ、どこか異邦人な自分が・・・・。
やっかいです。




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現代画報
2011-04-05(Tue)

国際ジャーナル・月刊・報道ニッポン 学校生活を新しい地域で

テレビでも報道されていますが新学期を前に、被災した児童生徒のための学校と
宿泊先を用意する支援の動きが、全国の自治体で始まっています。
仕事の都合などで被災地を離れられない親も多いそうですが、「子供たちだけでも
安全な場所で学校生活を送ってほしい」との声があるようです。
例えば神奈川県と大阪府は、一般家庭にホームステイしながら学校に通ってもらおう
と準備を進めているそうです。国際通信社から発行されている雑誌にも「教育」に関する
記事が載っていたように思いますが、子供たちにとって今は教育を受ける必要がある時期。
学校で授業を受けさせたいという気持ちがあるのは分かります。
ただその間は、親と離れての生活になります。子供がその環境に耐えられるかどうかと
いう心配もあるのではないでしょうか。


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国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
国際ジャーナル
国際通信社
2011-04-01(Fri)

ザ・ヒューマン 中国など隣国との戦略的外交とは

最近の日本外交における大きな課題は何でしょうか。いろいろとありますが、日
米関係を安定軌道に乗せる事が重要でしょう。また、尖閣沖の中国漁船 衝突事
件で悪化した日中関係を修復する必要もあります。さらにはロシア側の攻勢が際
立つ北方領土交渉の戦略も重要になっています。日本が国際社会 で存在感を示
しながら、平和外交を推進すべき時ではないかと思います。いまこそ戦略的な外
交を実現するための方策が必要ではないかと思います。



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国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
現代画報社
報道ニッポン
2011-04-01(Fri)

現代画報報道ニッポン国際ジャーナル 外交の情勢はますます厳しい?

日本の外交について最近は考えていますが、主要国(G8)外相会合や日中韓外
相会談などが予定されていて、今後の動向が気になります。5月下旬に フラン
スで開かれるG8首脳会議では多国間外交の場で日本の役割が問われる事になり
そうです。6月下旬に日米首脳会談の開催を検討しているという 分析もありま
すが、日本政治の今後については、ますます難しい状況になりそうです。いずれ
にしても、戦略的な外交をお願いしたいところですね。



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