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2011-05-31(Tue)

月刊誌 報道通信社 現代画報 ひょうたんを店先に飾る取り組み

豊臣秀吉が旗印にした縁起物のひょうたんを使って大阪の街をPRしようと、
大阪市中央区にある戎橋商店街で5月16日に、地元商店主らがひょうたんを店先
に飾る取り組みを始めたのだそうです。
これは5月28日に公開される大阪が舞台の映画にちなんで、商店街振興組合が
企画したものだそうです。
地域によって歴史あるものが数多くあると思うのですが、その歴史あるものを
使ってPRできるというのは良いことだと思います。
活性化することを願っています。


国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
国際ジャーナル
現代画報
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2011-05-30(Mon)

国際ジャーナル 報道ニッポン 北朝鮮、5~7月の配給停止だが。。

北朝鮮が平壌駐在の世界食糧計画、通称WFPに「5~7月の3カ月間は、

配給を止めざるを得ない」と伝えていたそうです。



1日当たり国民1人590グラムの穀物類配給を、北朝鮮は目指している

のですが、WFP関係者によりますと、昨年度の配給は平均376グラムで、

今年4月は平均190グラムにとどまっている。



しかし、配給にはお金が捻出できなくても軍事には多額のお金を使ってしまう

とは、おかしな国ですよね北朝鮮は・・・




国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際ジャーナル
国際通信社
2011-05-30(Mon)

国際通信社 国際ジャーナルとは 福島第一原発3号機に人が入った~!

福島第一原発といえば、放射能の濃度が強すぎて放置されているイメージがありますが、とうとう事故から2カ月たった今、原発3号機の原子炉建屋に作業員二人が入りましたよね~!3月14日以降人が立ち入るのは初めてだといいますが、東電社員っていったってきっと下請けの人なんじゃないの~って、日本国民は内心思っていそうです。10分間だけだったそうですが、床から2~3メートルの場所の空間線量は、毎時160~170ミリシーベルトで、作業員の被ばく線量は最大2.85ミリシーベルトだったそうですが、大丈夫かなあ。ガンになっちゃうのではないかしら。犠牲ですよね~。

「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
国際ジャーナル
現代画報
2011-05-27(Fri)

太陽光発電 国際ジャーナル 電力 放射線の影響を追跡、将来の疫学に寄与

大塚耕平厚生労働副大臣、福島第1原発の放射能漏れ事故による

住民の健康への影響に関して、「長期間の追跡調査が必要だ」と

述べました。

そして、「データとして、将来的な疫学に寄与する」と言いました。



福島原発は、まだ終息していないし、今後どうなるかもわからない。



データをとるのではなく、データを残さなくてはならないような場所に

住民を住まわせていること自体がおかしいと思います。



一刻も早く、福島周辺の人をもっと遠くに避難させるべきではないでしょうか。


21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
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報道ニッポン
現代画報社
2011-05-26(Thu)

節電対策 国際通信社 班目委員長、格納容器破裂の可能性認識

原子力安全委員会の班目春樹委員長が、3月12日に菅直人首相と一緒に

福島第1原発を視察する前、すでに格納容器が破裂する可能性があると

認識していて、それを首相に助言していたそうです。

視察直後、午後におこった1号機での水素爆発については、視察前には

助言していないと・・・

助言したとか、助言しないとか、責任逃れですか?



最後に、もう少し早くにベントを実施していれば、ここまでの事態は

防げたと指摘。

指摘するならば、実行すればよかったのではないでしょうか。


国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
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国際ジャーナル
2011-05-25(Wed)

国際ジャーナルのビジネスパーソン ビールの売り上げ伸びているようです!

ビールでも飲まないとやっていられないのかもしれない日本、5月16日にビール大手5社が発表した4月のビール類の総出荷量が、なんと前年同月比4・0%増の4083万ケースだそうで、2か月ぶりに前年同月の実績を上回ったそうですよ~!これは明るいニュースですよね!

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2011-05-24(Tue)

月刊国際ジャーナルの取材で 小学生男の子3人が死亡

新聞に載っていたのですが、とても悲しい事故の記事でした。
広島市にある新安川というところで意識不明の状態で小学生の男の子3人が
見つかったそうです。その後、3人の死亡が確認されたそうなのです。
新聞記事によると、仲良く肩を組んでいたのが最後に目撃された姿だった
そうです。おそらく天気が良くて遊んでいたのでしょうか。
とても悔やまれる事故ですね。
新聞取材で近所の住民からも「ひと言掛けていれば」とため息が漏れていた
ということでした。
川で遊ぶ子供がいる地域は数多くあると思います。ただ、水の力というのは
急に変化するとテレビでも放送されていたことがあるように思います。
天気が良いからと、安心して遊んでいると大変なことになる可能性もある
わけです。十分な注意、子供たちに危険な場所であると意識させることが
大切かもしれませんね。


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報道ニッポン
2011-05-23(Mon)

月刊国際ジャーナルの取材で 前倒しでクールビズ

東日本大震災の影響による電力不足。この電力不足で「節電」が呼びかけられている
ように思います。
群馬県内の企業や役所で、例年の6月の衣替えから前倒ししてクールビズを実施する
動きが広がっているそうです。
ひょっとしたら群馬県だけではなく、他の地域でも前倒しでクールビズを実施する
ところもあるかもしれません。
少しでも涼しい姿で、暑さをしのぐ・・・エアコンの温度を調節するなどの話が
出ているようです。みなさんが働いている職場でもエアコンの温度、また電灯の
調節などがされているかもしれません。
私の知人は、あまりにも職場が暗すぎて目が疲れる・・・と言っていましたが・・・。


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国際通信社
2011-05-22(Sun)

報道ニッポンの取材 節電目標15%に統一、計画停電は東京23区対象外

今年の夏の節電目標が15パーセントと決まられました。



そして、計画停電についても発表。

もし計画停電を実施する場合、東京23区を引き続き対象外、そして医療機関などは
配慮と…



前回の計画停電、東京都が計画停電をしなかったことを非難されたのに、今回も東京
23区が対対象外です。

重要機関が東京都に存在していません。

郊外には、大きな工場もあり、当然、医療機関もある。



医療機関などは配慮するといってますが、スポットでの電力供給ができるのでしょう
か?

できるのであれば、もっと国民が納得する計画を立ててください。




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ザ・ヒューマンは独自の取材を通じて経営者の熱き思いを全国に届ける経営情報誌です。「智略と信念」──「日本を支える企業」「美食探訪」ドクター「医療の最前線から」スペシャリスト「真の英知で善導」社寺「悟りと真理」など、人気企画で構成。
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報道ニッポン
2011-05-20(Fri)

月刊誌現代画報から 管政権の賠償枠組みに民主反発とは

管政権ですが、東京電力福島第1原発事故の賠償支払いの枠組みについて、

決定を持ち越しました。

それは、賠償総額に上限を設けない、東電を支援するための新機構は

電力各社の資金拠出で設立するという枠組み。

これについて民主党内から異論が噴出したためです。



またしても民主党内から異論ですか?

それは身内から、反発されているのも同然ですよね。



しかし、どうして同じ政党で、今さら異論を唱えるのかも信じられません。

もっと管政権を同じ政党の人間として、バックアップすることはできないのでしょう
か・・・




大阪市西区立売堀1-7-18 国際通信社ビル8F TEL:06-6536-1134(代表)
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国際通信社
報道通信社
2011-05-19(Thu)

月刊誌国際ジャーナルの国際通信社 福島原発20キロ圏住民一時帰宅始まる

福島第1原発から20キロ圏内、警戒区域の福島県川内村で、一時帰宅が

はじまりました。



同日の参加者は、約55世帯で約95人。

避難時に置いてきた貴重品などを持ち帰るようですが、70センチ×70センチ

のビニール袋1枚に、いったいどのくらいの貴重品を、持ちだすことができる

のでしょうか。



対象地区に人でも参加しないという方がいるようで、その中には、そんなに少し

しか持ちだせないのならば一時帰宅する意味はない、と考えている人もいるよう

です。


国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
大阪市西区立売堀1-7-18 国際通信社ビル8F TEL:06-6536-1134(代表)
現代画報社
報道ニッポン
2011-05-18(Wed)

報道通信社の報道ニッポン 4号機の損壊は水素爆発以外の原因

東京電力の福島第一原子力発電所の4号機。

原子炉建屋が激しく壊れましたが、水素爆発以外の可能性があるとみて調査中だそ
う。



理由は建屋5階の使用済み核燃料一時貯蔵プールの、放射性物質の濃度が比較的低
く、

水中カメラ映像からも燃料を収めた金属製ラックに異常が見られないため、空だきが

起きていたとは考えにくいことがわかりました。



また建屋内には、原子炉内のポンプを動かす発電機の潤滑油貯蔵タンクや、溶接作業

などに使うプロパンガスのボンベがあったとみられています。






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現代画報
報道ニッポン
2011-05-17(Tue)

ザヒューマンにて 傷の新常識。


 擦り傷、切り傷などができたとき、ばんそうこうを貼るが、できるだけ乾燥させておくの常識だった気がする。子供のときはよく傷にフーフーと風を当てて、乾かした。それが最近では違うらしい。「モイストヒーリング」が普通だそうだ。傷口を荒い、押さえて血を止め、体液が乾かないようにモイストヒーリング専用のばんそうこうを貼る。ばんそうこうを時々かえるのだが、その際は傷口を洗うのが良いとのこと。擦り傷、切り傷、また靴ずれの治療にも最適だというから驚いた。なんだか傷がいつまでもぐちゃぐちゃしてしまいそうで、夏などは特にカビでも生えてしまうのではないかと心配してしまうのだが・・・。
 確かに、最近のばんそうこうは随分違うような気がしていた。飲食店なので、切り傷などは絶えず、手荒れもひどい。私は皮膚科に通って、薬をいただいている。そして夜寝る前に薬を塗って、手袋をして寝ている。それでも全く治らない。手荒れも水を使ったあとなどに乾燥するので、できるだけハンドクリームを塗るようにしている。またすぐに洗い流すことにはなるのだが、少しでも縫っておかないとがさがさになってひび割れして血がにじんでしまうのだ。主婦湿疹なども日常茶飯事だ。職業病だから仕方ない。しかしハンドクリームでしっとりさせているということは、これも「モイストヒーリング」に当たるのだろうか。
 全く関係はないが、札幌に来て知った「サビオ」。北海道(?)はばんそうこうのことをサビオという。調べたことがないのでわからないが、商品名なのか、方言のようなものなのか。前から気にはなっていたのだが・・・。

国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
日本の全会社数の90%以上は中小企業が占めています。つまり、日本経済の根底を支えているのは、地域に密着して活躍する中小企業なのです。絶えず変化する世界情勢、止めどなく広がる情報技術の可能性……そうした現代社会の中に身を置き、事業を成長へと導く経営者たちは、時代の先を読む洞察力と、いかなる苦境にも屈しない信念を内に秘めています。『ザ・ヒューマン』は、独自の取材を通じて、そうした経営者の熱き思いを全国に届ける経営情報誌です。
国際ジャーナル
国際通信社
2011-05-16(Mon)

国際通信社の国際ジャーナルとは リーダー(政治家)に必要な資質とは

中国の「老子」に言わせると、最高のリーダーとは、周囲の人々がその存在をかろうじて知っている存在だという。少し分かり難い表現であるが、次に優れたリーダーは、部下から敬愛される指導者、次は、悪いリーダーとなるが、部下から恐れられるリーダー。次は、最悪のリーダーとして、部下からバカにされるリーダーという順になるという。即ち、最高のリーダーとは、リーダーであって、組織に属する者、全てがリーダー足らしめるような存在を言うらしい。立派なリーダーは、自慢も弁解もしない。すばらしい業績をあげても、それがリーダーの働きだとは認識されないような状態を理想とするのだという。また、「老子」は、「偉大な国家というものは、偉大な人間に似ている。過ちを犯したときには、それに気づく。気づいたときには、それを認める。認めたときにはそれを正す。
過ちを指摘してくれたものを、彼は最善の師と考える」という。そして「孫子」は、「将とは、智、信、仁、勇、厳なり」と言っている。将、即ちリーダーには、「智」とは、勝算のあるなしを見極める力、先見力。「信」とは、ウソをつかない、約束を守るということ。「仁」とは、部下に対する思いやりを持つこと。「勇」とは、勇気のこと。「減」とは、厳しい態度、信賞必罰をもって部下に臨むということが必要だと言っている。翻って、日本の今の政治家にこれに当てはまる人物は一人たりともいない。そして、「老子」「孫子」もここで触れていない「無私」「恥を知る」がリーダーには必要であると、今の政治家に言いたい。「私利私欲」「自己保身」「厚顔無恥」が日本の政治をおかしくしている。某党の幹事長は自身の指示を、他人の声として翻す指示はする、金の説明はしないと最も政治家としては相応しくない。





国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。
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国際通信社
国際ジャーナル
2011-05-13(Fri)

国際通信社の国際ジャーナルとは ゴールデンウィーク期間中の出来事

東日本大震災が発生してから、約2か月が経とうとしています。
毎日、テレビや新聞でも避難所での様子や被災地の様子が報道されています。
また、「震災」に関する記事が以前に国際通信社から発行されている雑誌に載っていた
ように記憶しています。
そして先日の新聞には4月29日から5月8日までのゴールデンウィーク期間中に、
宮城県内で131体の遺体を収容したと書かれていました。そのうち7割ががれきの中
から見つかったと宮城県警は報告したのだそうです。
がれきの撤去が進んでいるようですが、海中よりもがれきの中から確認されるケースが
増えているのだそうです。
「行方不明」というのは、親族の方も非常につらいでしょう。
本来であれば、別の形で再会できれば良いのですが・・・。


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報道通信社
現代画報
2011-05-12(Thu)

ザ・ヒューマン 経営者 信頼できなきゃ

先日、ダンナ(42)が溶連菌感染症になりました。ようれんきんって溶連菌と書くのですね。知らんかった。子供が幼稚園に行っていたころ、周りで「溶連菌になっちゃって、登園許可証もらわないと通えないって~」という話はちょくちょく聞いたことはあったのですが、大人に移って困ったなんて一度も耳にしたことはなかったので、正直びっくりしました。幸い、発熱してすぐ病院に駆け込んだおかげで、酷くならずに済みました。とは言え38℃台の熱が3日くらい続き、滅多に熱を出さないダンナはヒーヒー言ってましたが。。男って病気になるとホント臆病になるなあと思います。何度も何度も熱を測って、「上がった下がった」と一喜一憂する姿は、正直ちょっとイラッとしました(苦笑)。まあ数字に頼りたくなる気持ちは分からないでもないけれど、そこら辺は女はカラッと「仕方ない」と諦めますね。
それにしても、かかりつけ医は大切です。安心感が違います。抗生剤も相性があるみたいで、かかりつけ医でもらう薬の方が飛び込みで診てもらう医者の処方よりも効きますし。地域医療に携わる医師を現代画報で紹介していますが、「信頼できる町のお医者さん」を探すのはなかなか難しいです。我が家のかかりつけ医は実はそんなに便利なところにあるわけではないのですが、信頼できる、という点は譲れません。タクシーで通う分、高くついても、やっぱり信頼できる医者に診てもらうのが一番ですね。





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報道ニッポン
現代画報社
2011-05-11(Wed)

ザ・ヒューマン 経営者 節電で見直される昭和的グッズ

気象庁が発表した3ヵ月予報では、今年の夏の気温も高めになる見込みだそうです。

記録的猛暑となった昨年同様になるのかと思うと、その上、電力不足が懸念されて

いることを考えると、気が滅入る方もいるはず。



そんな中、「扇風機」「土鍋」「魔法瓶」などといった、昭和を思い出すレトロな商
品が

注目されているそう。



クールビズアイテム、保冷シートやスプレーなどもよいでしょうが、すだれやうち
わ、

蚊取り線香などの昭和的グッズを使って猛暑を乗り越えてみてはいかがでしょうか。




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2011-05-11(Wed)

東京国際ジャーナル 広東で原発新規稼働開始

中国の原子力発電会社である中国広東核電集団が、ホームページ上で広東省深センに
ある、

嶺澳原発の原子炉1基を6月15日から稼働させると発表。
新規稼働する原発としては、福島第一原発事故後では世界初となるようです。



嶺澳原発では、すでに3基の原子炉が稼働していますが、中国は経済発展を支えるエ
ネルギー

に原子力発電を重視しています。

福島第一原発事故を受けて新たな原発建設計画の承認は一時停止を決めてはいたよう
ですが、

建設推進基本方針は維持していました。




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国際ジャーナル
2011-05-10(Tue)

国際通信社より おさかなポスト震災後殺到で里親急募

川崎市の多摩川沿いにある稲田公園に設置されている、水槽「おさかなポスト」は

2004年に設置されました。

そして今までポストに届けられていた魚の数は、年間で約1万匹でしたが、

東日本大震災後の2カ月近くで、約8千匹というハイペースで魚たちが届けられて

いるそう。



これは震災以降におこなわれた、計画停電の影響も原因されています。



今のペースでは入り切らないくなると、ポストを運営する川崎河川漁協総代の

山崎充哲さんは話し、魚達をを引き取ってくれる“里親”の協力を呼び掛けていま
す。




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2011-05-09(Mon)

国際ジャーナル・報道ニッポン 電力不足に対応する企業の動き

キリンビールでは、前年のピークと比べて使用電力を25%減らして、夏場に工
場をフル稼働できる体制が整ったと発表しています。取組としては、自 家発電
機を備え、フル稼働時の電力をすべて賄えるそうです。夜間電力をためて昼間に
使ったり、冷凍や廃水処理の設備の使用を、電力ピーク時には避 けるなど、あ
らゆる工夫をするそうです。このような動きは、関東で操業する他の製造業の工
場でも行われる事になるでしょう。その状況に注目です。





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2011-05-06(Fri)

国際ジャーナル・報道ニッポン カダフィ大佐とオバマ大統領の動き

中東情勢が気になるところですが、国際社会としてリビア国内の治安回復や、食
料・医療の確保などについて、どのように支援を図っていくか、今こそ 考える
必要があると思います。アメリカのオバマ米大統領は、メルケル独首相と電話会
談を行い、武力行使をやめないカダフィ大佐について即刻退陣を 求める意向を
示したそうですが、これがどのように実現できるかについては、いまだ先行き不
透明なところがあると思います。石油も含めて中東は重要 です。





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2011-05-06(Fri)

ザ・ヒューマン 津波堆積物

新聞に載っていた記事なのですが高知県にある大学の教授が、高知県土佐市の2000
年前の地層から、厚さ50センチに及ぶ津波堆積物を見つけたのだそうです。
今回大変な被害を受けた東日本大震災の津波は高さが10メートルといわれているそう
です。が、今回発見された堆積物の厚さは5~7センチ程度のもののようです。
専門家はマグニチュード9級の超巨大地震による津波である可能性をあげて、その再来
もあり得ると指摘しているようです。
東日本大震災で発生した津波の映像をテレビで見ると、あまりにも恐ろしい高さで、
しかもあっという間に多くのものを奪っていったと感じています。
それよりも大きな津波とは・・・想像が全くつきません。


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2011-05-02(Mon)

ザ・ヒューマン かなり厳しい意見

菅首相が4月21日に福島県の知事と会談した後、福島第一原発周辺の住民が
避難する田村市の総合体育館を訪れました。
この様子は、テレビでも放送されていました。
菅首相が姿を表すと、約50人の避難者からはかなり厳しい意見が浴びせられて
いました。
菅首相が謝っている様子が放送されていたのですが、謝っても避難者には
今まで溜まっている気持ちなどがあると思います。それを吐き出しているような
感じにも見えました。
原発事故が原因で避難生活を送るという大変な状況が続いてるわけですから、
ストレスも溜まるし、悔しい気持ちでいっぱいでしょう。
「国がなんとかしてくれたら」という気持ちも大きいのではないでしょうか。


現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
現代画報社
報道ニッポン
2011-05-01(Sun)

報道通信社 ヨーロッパの原子力政策について

福島第一原子力発電所の事故によって、国際的に原子力発電を見直す動きもでて
きています。イタリア政府は定例の閣議で、原子力発電所の建設候補地 の選定
など、全廃した原子力発電所の再開に向けた計画を1年間凍結することを決めて
いると報道されています。イタリアでは、1986年に当時のソ ビエトで起き
たチェルノブイリ原発の事故によって、翌年の国民投票の結果、すべての原子力
発電所が閉鎖することになりました。今後の動きに注目で すね。



報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
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