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2011-06-30(Thu)

国際ジャーナル さすまたで刃物男を撃退

最近すごいなって思ったニュースが、5月17日の茨城で起きた刃物男に高校の先生が「さすまた」を使って撃退に成功したって記事です!なんでも、県立水戸第三高校の体育館に、刃物男が侵入し、110番通報をしてから、「刺股(さすまた)」を持った教員が取り囲んで威嚇したのだそう。そこに水戸署員が駆けつけ、建造物侵入と銃刀法違反容疑で住所不定、無職の男(60)を現行犯逮捕することになったんだそうですよ。ちなみにこの男の人は、精神がちょっとおかしい人みたいですが。。。あっぱれ!先生!!

大阪市西区立売堀1-7-18 国際通信社ビル8F TEL:06-6536-1134(代表)
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
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2011-06-29(Wed)

月刊ザヒューマン 原発作業員10人に連絡がつかないそう

厚生労働省に東京電力は、3月に福島原発で作業した3726人全員

の被曝量について、評価するよう求められていました。

しかし東京電力は3月の事故発生直後、福島第一原発で作業していた

協力企業の作業員10人と、連絡が取れていないそうです。


この連絡が取れないというのも、変な話ではないでしょうか?

東京電力がずさんなのか、従業員を出していた協力企業がずさん

なのか・・・

それとも、住所も不定、名前もわからない、そのような人を作業に

当てていたのか・・・



いづれにしても、不可解な話だと思いました。


国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
国際ジャーナル
国際通信社
2011-06-28(Tue)

国際ジャーナルはビジネス誌 一足早い衣替え(再送)

神戸市灘区にある私立松陰中学が、なんでも5月23日に中学高校ともに衣替えが行われたのだとか!早いですね~。松陰中学/高校の夏服は、半袖の白ワンピだとかで、憧れる生徒も多いのだとか。まだ寒いでしょうが、可愛い制服を着ると気分も上がりますよね~!近所の男子生徒さんたちもうれしかったりするんでしょうね~、おじさんたちも鼻の下のびてそう!神戸の街に、白いワンピは生えそうですが、クールビズとはいえ5月はまだ寒い日がありますから、風邪をひかないように注意ですね。

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報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
現代画報
報道ニッポン
2011-06-28(Tue)

国際ジャーナルのニュース 被害者に対する誠意ある政府の対応

これまでの日本において原子力政策は、資源の乏しい国が国策として進めてきた
ものであったと思います。その点から考えると、今回の原発事故による 被災者
は、いわば国策による被害者だと言えます。復興までの道のりが仮に長いもので
あったとしても、最後の最後まで国が前面に立ち、責任を持って 対応するのは
当然ではないかと感じます。菅内閣としては、賠償を東京電力任せではなく、国
として最後まで責任を持って対応して欲しいところです。



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国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
国際通信社
国際ジャーナル
2011-06-27(Mon)

国際ジャーナル 月刊誌 国民の信頼を得るために必要なことは?

野党が今回の大震災にあたってどのような対応をとればいいかを考えています
が、菅内閣に対する不信任決議案を提出するのをだめだと言うつもりはあ りま
せんが、それに党内で賛同する動きがあるとすれば、国民の信頼に全く応えてい
ない事になりそうだと感じます。今、重要なのはなんでしょうか。 それは、被
災者の立場に立って早く復興の段階に持っていき、東京電力福島第一原子力発電
所の事故を安定させることではないかと思います。



国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
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国際通信社
2011-06-24(Fri)

国際通信社 コマンドマガジン 公務員の給料引き下げ決定

政府は国家公務員の月給を、役職に応じて10~5%削減する

法案を決定されたので、2025年度末まで実施となりました。



もっと見直すべき材料はたくさんあると思いますが・・・

議員の報酬・人員削減に生活保護、稼働していない原発税の廃止、

削減をすぐにやれそうもないものには手をつけずに、あっという

間に決定できそうなところから、手を入れていくのはいかがなもの

でしょうかね。



これで日本の消費は一段を低くなるでしょう・・・

それは多くの公務員の方々が、買い控えをするからです。




国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。
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国際ジャーナル
2011-06-23(Thu)

国際ジャーナル ゲーム 大阪市で被災者の交流会

東日本大震災で大阪市内に避難してきた第2回目の被災者の交流会が6月12日に、
大阪市北区にあるホテルで開かれて、岩手、宮城、福島、茨城、千葉各県の被災者
51世帯119人が参加したそうです。
大阪市内では6月8日現在で、少なくとも133世帯370人の被災者が市営住宅
などで避難生活を送っているそうです。今回の交流会では、住所などの情報を交換
したり、生活の不安などについて意見を出し合ったりしたそうです。
お互い、気持ちが分かり合える人たちと話をするだけでも気持ちがラクになるので
はないでしょうか。精神的なストレスが少しでも減るだけでも、日々の生活の
送り方が変わってくると思うのです。


国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
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現代画報
2011-06-23(Thu)

国際ジャーナルのまとめ 焼肉えびす、再開断念

焼き肉チェーン店の焼肉酒家えびす、経営するフーズ・フォーラス社の

勘坂康弘社長は、営業再開が難しいとして社員約90人を解雇しました。



営業再開は被害者が死者を含め100人以上にのぼった、食中毒事件の

被害者賠償金確保のために進められていましたが、金沢市や富山県など

自治体が、原因究明がはっきりする前に営業再開に難色を示していた

ことや、営業停止による資金難などが理由とみられいます。



しかし、あれだけの被害を出したのに、どのような理由であれ営業再開

ができるのに驚きました。


現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
報道ニッポン
現代画報社
2011-06-22(Wed)

報道通信社の雑誌とは 24時間営業

関西空港の旅客ターミナルに、昨年の3月に撤退していたハンバーガーチェーンの
マクドナルドが10月末に24時間営業で再出店するのだそうです。新聞記事に
載っていました。「24時間空港」として運営されているのが関西空港ですが、
24時間営業の飲食店はターミナル内で初めてだということなのです。関空会社は
「国際ブランドの店が客を出迎えてくれれば、空港も活気づくはず」と期待している
そうです。
ますます活気づいて、そして大阪が活気づいて、そして日本全国が活気づくことを
期待しています。そして被災地では1日も早く復興することを願っています。
今の日本には「元気」がないように思います。ぜひ、明るく元気な日本にしたい
ですね。


国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
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国際ジャーナル
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2011-06-22(Wed)

国際ジャーナル・現代画報を確認 小型発電機

電力不足が懸念される今年の夏。今年の夏に向けて、小型発電機の人気が高まって
いるのだそうです。これまでは露天商などの事業用が中心でしたが、東日本大震災後
は一般消費者が買い求める動きが増えているのだそうです。
この小型発電機は、ガソリンや小型缶のガスを燃料として2~20時間程度発電する
タイプが一般的だそうです。
今回起きた東に本題震災で全国的に節電対策だけではなく,震災対策も考えている
人が多いようです。それはいつ自分の身に降りかかるかわからないからです。
万が一何かあったときのために、準備しておく必要がありそうですね。
また、情報等も必要になってくるでしょう。避難場所や何かあったとき、どのように
対処する必要があるか・・・などです。


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ザ・ヒューマンは独自の取材を通じて経営者の熱き思いを全国に届ける経営情報誌です。「智略と信念」──「日本を支える企業」「美食探訪」ドクター「医療の最前線から」スペシャリスト「真の英知で善導」社寺「悟りと真理」など、人気企画で構成。
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報道ニッポン
2011-06-21(Tue)

ブラックホークとは?国際通信社 東京おもちゃショー2011

国内最大の玩具見本市「東京おもちゃショー2011」が6月16日に、
東京ビッグサイトで開幕しました。この様子はテレビや新聞でも報じられていました。
海外13社を含む132社の企業が新商品など約3万5000点を展示して、朝から
多くの関係者でにぎわっていました。今回のキーワードは「エコ」だそうです。
例えば電池を使わずに光ったり音が鳴ったりするミニカーであったり、充電式の
おもちゃが展示されているそうです。やはり東日本大震災後の節電意識の高まりで
アナログ型のおもちゃも見直されているということから、ボードゲームや立体パズル
の新商品も並んでいたそうです。子供たちはきっと大喜びで見ると思いますが、
ニュース番組の放送を見ていると、大人も見ているだけで楽しめるショーなのでは
ないかと思いました。


国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
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2011-06-20(Mon)

ザヒューマンで読む最新記事 運転免許証が無効に

テレビや新聞でも大きく取り上げられていたのですが、男子プロゴルフで人気を集めて
いる石川遼選手が、日本国内では無効の国際運転免許証で自動車を運転していたという
ことが6月8日に分かったのだそうです。
道路交通法上の無免許運転にあたるということなのですが、石川選手のお父さんによる
と、石川選手自身が無効となっていることは知らなかったということです。
これは新聞に載っていた記事ですが・・・。
また、「もっと最新の注意を払わなければならなかった。本人も運転したことを後悔
している」ともコメントをしていたそうです。
事故などで大きく取り上げられる前で本当によかったのではないでしょうか。
今後、車を運転する機会が日本で出てくるようであれば、きちんと手続きをする必要
があるかもしれませんね。


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2011-06-19(Sun)

国際通信社のネットのインタビュー記事 ビンラディンのデスマスク

超怖い画像といえば、最近YOUTUBEなどでも見ることのできるビンラディン容疑者のデスマスク、いわゆる死に顔!ビンラディン容疑者がアメリカ軍に銃撃されて殺された後の写真で、頭にはなんと銃撃の跡が残っているものです。こういうのが苦手な方は見ないほうがいい、かなり気分が悪くなる写真ですが、これを流すアメリカもすごいなあと。日本だったら、ありえないでしょうねえ、死刑になった人の顔を流すみたいなものですから。見てみたい人は、ググってみてください。

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国際ジャーナル
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2011-06-17(Fri)

ブラックホール・月刊・国際通信社 高速道路、休日1000円廃止

東日本大震災で被害を受けた東北地方を中心に、高速道路の無料化が

6月20日からスタートするそう。

その一方で、休日上限1000円は全国で廃止となります。



高速道路の休日上限1000円というのは、一度も使わずに終わります。

理由は、近くに高速道路が走っていないから、また、高速道路を使う

ような遠出をしなかったから。



どちらにしても一部の人だけの特典に繋がる、高速道路無償化という

マニュフェストじたい、必要のないものだったのではないでしょうか・・・


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2011-06-16(Thu)

国際通信社のネットのインタビュー ウメの台風被害

地震の被害にばっかり目がいきがちですが、今回来た台風で被害に困っている方もたくさんいらっしゃるようですよ。なんでも、台風2号の風雨で、和歌山のみなべ町など、収穫期に入っていた青梅の実が、たくさん落下してしまったそう。そりゃそうだろう!この台風のせいで、和歌山県とJAが試算したところによれば、今年見込んでいる総生産量の約2割が出荷できないということで、なんと被害額は12億6千万なんだそうな~!頑張れ、ウメ農家!

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2011-06-15(Wed)

ビジネスの月刊誌国際ジャーナル 不信任の動きが党分裂を起こすか?

菅内閣に対する不信任決議案を巡り、今後はどのような動きになるのか気になる
ところですね。自民党の執行部では、党首討論以降に速やかに提出すべ きだと
いう意見が出ている様です。民主党内においては、小沢元代表に近い議員など
が、この不信任に同調する動きも表面化しているみたいですので、 今後の執行
部との駆け引きがポイントになってくると言えそうです。民主党としては、この
ような不信任への同調は、将来的に党が分裂する事になるか もしれません。



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2011-06-14(Tue)

月刊誌・国際ジャーナル 被災地の学校給食の内容

被災地の子供たちは、いまだにお腹をすかせた状況にいらっしゃるようですよ。岩手、宮城両県では、4月20日から21日にかけて多くの公立学校が再開したものの、学校給食の内容がひどいものらしいです。各地の給食センターが東日本大震災で被害を受けてしまったことで、5月現在、8市町約3万2千人の子どもたちの多くは、昼時、パンと牛乳しか出されていないんだそうです~!可哀想!なんとかしてあげてほしい!!とりあえず、ボランティア?!



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2011-06-13(Mon)

月刊誌・国際ジャーナル 新たな街づくりの計画について考える

宮城県では、東日本大震災からの復興計画の1次案の原案を固めています。これ
は、津波に備えて住宅地の高台への移転を進めることが中心となってい ます。
具体的には高い盛り土の上に道路や鉄道を整備することで、2重3重に住民を守
る災害に強いまちづくりを進める事になりそうです。復興に向け た計画が早急
に進んでほしいと思います。この案について宮城県は、有識者から意見を聞きな
がら計画づくりを進めきていますので、これから見直しが あるかもしれません。



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2011-06-10(Fri)

月刊誌・国際ジャーナル 風評被害の払拭を呼びかける

福島第一原発の事故によって、日本と世界の貿易についての関心が高まっていま
すが、一部の国が輸入規制を強めたことをどのように考えればいいので しょう
か。世界各国はWTO(世界貿易機関)のルールに反する措置を回避することで
合意したという動きが最近報道されています。原発事故に伴う風 評被害の払拭
を呼びかけた日本の主張が、国際的に認められる形になっています。これから日
本としても、正確な情報提供が必要になると思います。



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2011-06-09(Thu)

国際ジャーナル パナソニックの自然エネルギーへの新たな取組

自然エネルギーへの取組が話題になっていますが、パナソニックの大坪文雄社長
が、藤沢市をパナソニックが推進する「街まるごとビジネス」のモデル ケース
にする考えを発表しています。「ここでの成功を東日本の被災地や国内はもちろ
んアジアを中心に世界で展開していきたい」と報道では伝えてい ます。この事
業のパナソニックとしての売上高については12年度に1000億円超、15年
度に3000億円を超える事業規模を目指しているそうで す。





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2011-06-08(Wed)

国際ジャーナル 朝食を食べましょうね!


国際通信社国際ジャーナル 2010年5月号の時事コラムで、



「朝ごはん抜きは脳への“虐待” ──心身共にしっかり目覚めよう」



という記事を見つけました。

朝はバタバタしていますし、少しでも布団の中にいたい

という気持ちはわかりますが、朝食抜きは良くないですよね!



朝食を食べることで、脳が活発化しますが、これは、とても大事なこと。



3食きちんと食べることで、1回に食べる量を抑えることができます。

1度に多くを食べてしまうことで、肥満の原因になり、

更には、過剰なインスリンを摂取してしまうために糖尿病に繋がります。



朝食はを取ることで、体を目覚めさせてくれます。



また、脳というのは意外とエネルギーの消費が多く、

それは寝ている間も消費を続けていますので、

もし朝食を食べないでいると、脳にエネルギーはいきません。



脳というのは、ブドウ糖というエネルギーしか欲しがりませんので、

摂取するには米、玄米、小麦、大麦などの穀物やイモ類などを

取ることをおすすめします。



人の脳というのは1分間で100g当たり3.3mlの酸素を消費していて、

それをブドウ糖で補っています。



脳が活性化されていないということは、思考能力の低下の原因になります。

朝食を食べずに思考能力が低下し、仕事や勉強がはかどらないなんて、

悲しくないでしょうか・・・



ちょっと早起きして簡単な朝食でもいいので、明日から朝食食べて、

元気いっぱいで一日を過ごしましょう♪

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2011-06-08(Wed)

ザ・ヒューマンの経済誌 国民的な議論をするための道筋

原子力発電の今後については、日本だけの問題ではなく、国際的にも議論が進ん
でいます。ドイツなどでは、新しい原発の建設を凍結するという動きも でてい
ますが、日本は今度どうすればいいのか、これから国民的な議論が必要となって
くるでしょう。中国やアメリカなど、電力を多く消費している国 にとって、原
子力発電は不可欠かもしれませんが、その安全へのコストを考えると、やはりな
んらかの見直しは進んでいくのかもしれません。



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2011-06-07(Tue)

ザ・ヒューマンの経済誌 弱者切捨てではない効率化

これから高齢化が急速に進む日本にとっては、年金も医療も介護も必要な費用が
増える事が懸念されています。そのような社会保障の中に、むだな費用 が発生
しないような効率化をしなければならないと思います。それはどうすればいいの
でしょうか。実際、弱者の切り捨てにならない効率化が求められ ています。こ
れから検討される社会保障改革案には、必要な人を重点的に支えられるような、
システムの効率化が反映されて欲しいと考えています。



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2011-06-06(Mon)

ビジネスと国際ジャーナル TPPへの参加検討は保留

これまで話題になっていたTPPへの参加については、震災の影響によって議論が
中断していました。この問題については、とりあえず見送りが決まっ ていま
す。日本の貿易政策や農業の将来を決める事になる重要な案件だったので、この
決定も仕方がないところがあると言えるでしょう。震災の復旧に めどがたった
時点で、日本の将来をどのようにしていくのか、改めて考えてみたいと思いま
す。そのような点からは、TPPは保留やむなしでしょう。



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2011-06-03(Fri)

報道通信社からビジネスシーンで 話題の人になりつつある、山本太郎

俳優の山本太郎さん、反原発を訴えていて、とうとう事務所を辞めてしまいました。

これは数日前からネットなどで騒がれていましたが、今朝のワードショーで大きく

取り上げられはじめました。



山本太郎さんの反核に対する考えには同調する部分もありますが、どんどん過激な

発言になっていく部分に、それは方向性間違っていないだろうか・・・と思うように

なってきました。



そのうち、どこかの団体の広告塔になってしまわないかと、少々心配しています。




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2011-06-03(Fri)

現代画報・国際ジャーナル・取材 生活保護の見直しに抜き打ち検査を!

生活保護受給者ですが、200万人に達したそうです。

そして、生活保護制度の見直しに向けて、国と地方の協議が

はじまりました。



はっきりいって、本当に生活に困っているのではない人も

受給している生活保護。

仕事がないからや低収入だからだけで、生活保護を受けさせて

しまってはよくないと思います。



ですので受給後の生活の様子を、抜き打ちで調べてもらいたい

と思います。

生涯で9000万~1億6000万円ほどを、ひとりに対して

支払うのですから、それぐらいは当然ではないでしょうか。




「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
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2011-06-02(Thu)

国際通信社の月刊誌・国際ジャーナル 福島第1原発、今度は重油漏れ発見

福島第1原発5と6号機側取水口付近の海面に、重油が広がっているそうです。

5と6号機用の重油タンク2基は容量各960キロリットルありますが、それが

津波の直撃を受け移動していて、そこから重油が漏れ出した可能性があると

考えられています。



東京電力では、前日の巡視では確認されておらず、今日になり海面に油膜が薄く

広がっているのを確認したそうですが、本当に今日発見したのでしょうか・・・?



とにかく、これ以上海を汚さないでください!




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