--------(--)

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
2010-05-26(Wed)

報道通信社 レーシック手術

レーシック手術なんて他人事だと思っていたのですが、最近になって知り合いやママ友が手術を受けたという話をチラホラ聞きます。随分一般的な手術になってきたのかなあと内心ちょっと驚いてます。きっとまだまだ費用がかかるだろうに。私なんかは恐がりなので、レーザもしくはカンナのような機械で、角膜の表面をごく薄くスライスして内部の角膜をレーザーで少し削り取る手術・・なんてちょっと想像しただけでもうダメです。。
ただ言葉の与える印象だけでなく、レーシックにはデメリットが多いことが分かっています。まず、視力がj完全には回復しないこと。眼鏡やコンタクトレンズで矯正していた人がレーシック手術でいきなり2.0見えるようになったりしません。視力が落ちる可能性もありますし、角膜の知覚神経を削るのでドライアイになり易く、角膜が薄くなることで眼球の強度が落ち、強い打撲などで眼球が破裂することもあります。そんなマイナス要素がありながらも、レーシック手術を熱望する人はどんどん増えているんだとか。
報道ニッポンでもレーシック手術の記事が出てましたけど、まだまだ歴史の浅いこの技術、銀座の眼科が感染性角膜炎の集団感染を引き起こしていた不祥事もありましたし、実績があって信頼できる医者を探さないと「気軽に」はなかなか踏み切れないような気がします。
裸眼になるために勇気を振り絞るか、ちょっと不自由だけど今の生活を選ぶかと聞かれたら、迷わず後者です。もっとリスクの少ない方法が開発されたら気が変わるかもしれませんけどね~。恐がりにはレーシックは無理(笑)





現代画報への思い
opem-press.net | 現代画報 | 現代画報社 報道ニッポンは報道通信社から出版されています 経営者の為の異業種ネット 国際通信社グループは、経済誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。 wiki 国際ジャーナルは国際通信社から出版されています 現代画報は現代画報社から出版されています
スポンサーサイト

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

コメント

フリーエリア
プロフィール

京都っこ

Author:京都っこ
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
rakuten
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。