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2010-06-17(Thu)

現代画報社の現代画報の特集 姫路城

現代画報」の表紙には、世界遺産がよく登場します。
 天下の名城、空に舞う美しい白鷺の別名を持つ、兵庫県の姫路城もそうです。

 JRの改札を北側に降りると、まっすぐ走る道路の先に、威風堂々としていて
優美で美しい城郭の姿が現れます。
 
 私は生れは姫路ではないのですが、すぐ近くに住んでいたため、子供の頃から
このお城に慣れ親しんできました。他の土地のお城をあまり見たことがないので
、どこのお城もこれくらい大きくて立派なのだと思っていました。

 長じて、色々な土地のお城を見るにつけ、「姫路城って立派なんだなぁ~」と
、つくづく感じることが多くなりました。偉容、美しさとも申し分ない、と思い
ます。世界遺産になる前に、すでに国宝でしたしね。

 これだけ近くに住んでいながら、天守閣に登ったのは一度だけですが、結構足
腰の鍛錬になりそうな高さでした。

 今ではCGを使うかも知れませんが、時代劇では将軍様がいらっしゃる「江戸
城」はたいてい姫路城が使われてますね。

 残念ながら、平成21年10月から天守の改修工事に入っています。この城、
構造上、世界的にも優れているそうで、耐震性も高いと言われています。かつて
訪れたポルトガル人宣教師を驚かせたという記録も残っているそうです。





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