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2010-07-13(Tue)

国際通信社グループの現代画報の対談記事 ぷー太郎・・・

人事のように感じていた、というか、現実を直視するのを避けていた、というか・・
・。

私にも失業状態がまわって(?)きました!

不況の中、経営が苦しく、いつ潰れてもおかしくない状況でしたが、
会社が終わる最後の最後まで実感がなかったから、片付けが終わり、何もなくなった
支社を後にした時もボーっとしていました・・・

数日が過ぎ、日々の生活の中に、「出勤」が含まれないのは、
なんとも手持ち無沙汰です。
次へ向かっての仕事探しや、人と会っても、どうも落ち着かない。

ある意味、せっかくの機会だから、実家で母の面倒をみながら、
しばらくじっくり今後の事でも考えればいいのかも知れませんが、
金銭的にそんなに余裕があるわけでもないし、
心のざわつきが収まらないから、気持ちは余計に余裕がありません。

うーん。
やっぱり、一種、ワーカーホリックなんでしょうかね?
日々働きたくてしょうがないんです。
勉強もなんでもそうかもしれませんけど、「出来ない」となると、
恋しく思うものなんでしょうか?

働くこと、仕事というくくり・・・
そういう箱の中に身を置くと、ちょっとホッとしてしまうのも、
悲しい性ですね・・・

でも、よことんつきあえる仕事とめぐり合えたら、幸せだと思っています。

現代画報 ベッドからの取材 現代画報社
あんそにの国際ジャーナル 報道ニッポンは人と企業をつなぐ月刊経営情報誌です。全国の書店からのご注文、オンライン書店、直販、図書館にてお取り扱いしております。
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