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2010-08-30(Mon)

トイレに次男監禁、初公判認める!

東京都練馬区の自宅で2月、当時中学3年だった次男がトイレから、別居中の長男の
手により助け出されました。

その時の二男は、身長165センチなのに、体重は40キロに満たななかった。そし
て、骨折や無数の傷があったそう・・・

二男はトイレに10日間監禁されていた。



監禁罪に問われたのは、母親で無職の中島まゆみ被告と、交際相手で音楽教室経営の
川崎輝久被告。

8月18日におこなわれた初公判では、両容疑者とも起訴内容について認めました。



検察側は冒頭陳述では、両容疑者が同居を始めた昨年8月ごろから、次男へ暴力をふ
るうようにり、

暴力を振るう際、電気コードや角材を使ったり、ライター用のオイルを次男の手に垂
らして着火するなどの行為をおこなった。

そして暴力行為の発覚を恐れ、病院に連れて行かないだけでなく、二男の通う中学校
には「学校内でいじめにあった」という、

嘘の手紙を出して学校を休ませていたと、悪質極まりない行為ですよね。



起訴状などによりますと、今回のトイレ換金は中島被告と川崎被告が共謀し、次男に
食パンなど渡したうえで、

2月4日夜~11日朝と、12日未明~14日午前11時ごろまでの間、自宅のトイ
レに閉じ込め、

その上、外に出られないよう、ドアの外側から木片をねじで固定したとされていま
す。



また、空腹のあまりスーパーの試食をつまんでいて、帰宅が遅くなった二男に

暴力を振るったこともあった、と一部で報道されています。



過剰していった虐待、両容疑者のストレス解消だったとしか思えません。




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