--------(--)

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
2010-11-08(Mon)

国際ジャーナル 共存でありたい

先日、ラジオで電子書籍について、専門家を交えてトークしていたのを何気なく聴いていたのですが、多くの出版業界人が戦々恐々としている現状を、一人のコメンテーターが「いや、本は生き残ります」ときっぱり断言していました。おお 心強い!「テレビが出てきたとき、ラジオは消えると思われた。でも生き残った。本も同じだと思います。メディアとしてジャンルが違うんだということです」というようなことを言ってました。そうそう 私もそう思います、賛成!と諸手を挙げて歓迎したい意見です。その方の名前とか経歴とかまでは分からなかったものの(後で調べる気力まではなかったのだ)、同じように考えている人が居て嬉しかったです。周りのママ友に電子書籍の話をしたところでスルーされちゃうしねえ。携帯があればとりあえず困らないという主婦が大半ですよ、世の中。ツイッター?面白いかもしれないけど、パソコン触らないしね~って感じだし。要するに生な情報は電子の世界で得るものではなく、奥さん同士でお茶やランチをしながら得るものなんですわ。報道ニッポン10月号で「電子書籍市場が秘める大きな可能性」という記事が載ってますが・・▲拭璽殴奪箸魯僖愁灰鸞膵イ④複苅安綯棒④箸カ盪・辰討觴磴せ劼箸いΦい・靴泙后M廚垢襪僕祥気箸笋覽い・△訖佑・覆函・世・蕁⊆造賄纏匳饑劼鬚修鵑覆剖欧・蕕覆・討發いい隼廚辰討泙后6β犬箸いκ・・任爾辧・・・・・・
報道通信社
現代画報
スポンサーサイト

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

コメント

フリーエリア
プロフィール

京都っこ

Author:京都っこ
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
rakuten
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。