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2011-03-09(Wed)

国際ジャーナル・報道ニッポン・現代画報 花粉症とお茶。

私の住む札幌はまだ雪が積もっているくらいなのでまだまだの話ですが、関東あたりはもう二ヶ月もしたら花粉の季節がやってきます。15年くらい東京神奈川に住んでいたのですが、私は花粉症にはおかげさまで罹らず、たまに調子が悪いときに花粉症のような症状を起こすくらいでした。ひどい人は本当に仕事にならないくらいの症状で、寝込んでしまう人もいるくらいです。もはや国民病です。友人の多くもマスクをして、薬を飲んで、やっとなんとか社会生活を送れるという感じでした。
 薬は強いのでとても眠くなったり、だるくなったりしてしまうので、多くの方がお茶に頼っているようです。日本茶のべにふうきや中国の甜茶などはその効能が知られています。べにふうきは国産紅茶用に作られた茶木で、以前べにふうきの紅茶を飲んだことがあります。渋みなどが少なく飲みやすい紅茶でした。最近は花粉症に効くということで数量も少なくなっているようです。
 紅茶屋をやっているから、というわけでもないのですが、お茶はやはり風の予防やがん、糖尿病などの予防にも効くと言われております。毎日少しずつでも飲んでいれば何かに効くのではないかと思ってはおりますが、実際はどうなのでしょう。私が死ぬ頃には何か解明されるかと思っています。

国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
報道通信社
現代画報
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