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2011-04-11(Mon)

報道通信社・報道ニッポン 春の大曲線

毎年、1月から3月にかけては、本当に月日が経つのがあっという間ですね。

毎年同じことを言っているような気もしますが、今年は気候が変で、まだまだ寒
いかと思うのにびっくりするほど暖かかったり、お彼岸が過ぎてもう寒さも終わ
りと思うと、凍えるほど寒かったり。

しかし、春分の日を過ぎて昼間の方が長くなり、ようやく暖かさも安定しそうで
す。

星空の方も、そろそろ変わってくるようですね。

去年の暮れにふたご座流星群をみたと思ったら、もう3月。

澄んだ冬空には、オリオン座のリゲルとベテルギウスを初めとして、おおいぬ座
のシリウス、こいぬ座のプロキオン、ふたご座のカストルとポルックス、ぎょし
ゃ座のカペラ、おうし座のアルデバランといった明るい星が形作る「冬のダイヤ
モンド」と呼ばれる、まさに「スター」な星たちが夜空を飾っていました。

それら冬の星座はぼつぼつと見られなくなりますが、春には春の星座の楽しみ方
がありますね。

まず北斗七星を探し、ひしゃくの柄の曲線を伸ばして行った先に、うしかい座の
アークトゥルス、そしておとめ座のスピカと曲線が描かれます。

これを春の大曲線と呼びます。星を結んで「曲線」と呼ばれているのは、この春
の大曲線だけだそうですよ。

現代画報」にも、北斗七星の記事がありました。夜も寒くなくなりました。夜
桜見物の帰りにでも、見つけてみませんか。





現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
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