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2011-05-12(Thu)

ザ・ヒューマン 経営者 信頼できなきゃ

先日、ダンナ(42)が溶連菌感染症になりました。ようれんきんって溶連菌と書くのですね。知らんかった。子供が幼稚園に行っていたころ、周りで「溶連菌になっちゃって、登園許可証もらわないと通えないって~」という話はちょくちょく聞いたことはあったのですが、大人に移って困ったなんて一度も耳にしたことはなかったので、正直びっくりしました。幸い、発熱してすぐ病院に駆け込んだおかげで、酷くならずに済みました。とは言え38℃台の熱が3日くらい続き、滅多に熱を出さないダンナはヒーヒー言ってましたが。。男って病気になるとホント臆病になるなあと思います。何度も何度も熱を測って、「上がった下がった」と一喜一憂する姿は、正直ちょっとイラッとしました(苦笑)。まあ数字に頼りたくなる気持ちは分からないでもないけれど、そこら辺は女はカラッと「仕方ない」と諦めますね。
それにしても、かかりつけ医は大切です。安心感が違います。抗生剤も相性があるみたいで、かかりつけ医でもらう薬の方が飛び込みで診てもらう医者の処方よりも効きますし。地域医療に携わる医師を現代画報で紹介していますが、「信頼できる町のお医者さん」を探すのはなかなか難しいです。我が家のかかりつけ医は実はそんなに便利なところにあるわけではないのですが、信頼できる、という点は譲れません。タクシーで通う分、高くついても、やっぱり信頼できる医者に診てもらうのが一番ですね。





日本の全会社数の90%以上は中小企業が占めています。つまり、日本経済の根底を支えているのは、地域に密着して活躍する中小企業なのです。絶えず変化する世界情勢、止めどなく広がる情報技術の可能性……そうした現代社会の中に身を置き、事業を成長へと導く経営者たちは、時代の先を読む洞察力と、いかなる苦境にも屈しない信念を内に秘めています。『ザ・ヒューマン』は、独自の取材を通じて、そうした経営者の熱き思いを全国に届ける経営情報誌です。
国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
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